松阪が危ない | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

こんばんは 伊勢平家 です



マジっすか 的連絡が



保守コミュニティのブロガーさんからあり



三重県が危ない事になりそう・・・・いや

なっている言う記事がUPされていたので転載します



転載元
http://ameblo.jp/tachiagare-nihonjin/entry-11653980258.html




公開日: 2013/10/16
三重県松阪市の山中市長が、「まちつくり住民基本条例」と「住民投票条例」を
市議会に提案しています。

「住民投票条例」に、国籍条項が無く、外国籍の外国人にも
住民投票権を与える、条例です。

行政への「参政権」は、国政も地方行政も、日本国民にだけに
与えられた「日本国民固有の権利」です。

日本国籍を持たず、日本の国に責任を持たない、外国籍の
外国人に「行政の投票権」を認めるなど、許せません。

売国官僚が、「支那人や朝鮮人」等の移民を推進し、
売国地方公務員が、外国籍の外国人に「参政権」を付与して
行くと、将来は確実に、外国籍の「外国人」に町や都市が乗っ取られ
てしまうと思います。

中国は人口が爆発し、「一人子政策」をして人口抑制していますが、
それでも、人口は13億人、戸籍のない人口が1億人いるとも
言われています。

そして、中国共産党は、周辺国を侵略する手段として「移民」を推進。

今後、食糧問題などで、日本への支那人移民が爆発すると思います。

三重県、松阪市だけでなく、日本全国の自治体で、外国籍の外国人に
住民投票の形で「地方参政権」を与えている自治体があります。

大問題で、大変に危険な状況です。

また「外国人市民会議」などと、直接に市長に「意見具申」し
守らせる様な事が、全国で行われています。
実質の「外国人への地方参政権」を付与しているのと同じです。

この問題も反撃と、問題解決が必要です。

海外を観れば、カナダのバンクーバー市等は、支那人移民に
乗っ取られ、「支那人の市」と化しています。

日本の地方自治体を、支那人や朝鮮人に乗っ取らせないため、
抗議の声をあげ、問題を潰して行きたいと思います。

「日本を取り戻す」戦いは、日本国民である、私達の戦いです。



転載おわり++++++++++++++++++++++++++++



カナダでは


個人では近づかないように言われていました。

メトロタウンという所は
20年ぐらい前に韓国人に乗っ取られて
デパートではウォンが使えました
↑完全に乗っ取りでしょ


松坂もウォンが使えるようになったり
九州の某観光地のように日本人が寄り付かなくなったりするでしょう




アメリカでは、星条旗に忠誠を誓って厳しい審査に通れば
永住権を与えられます

でも、参政権はもらえません



地方参政権を与えるなんて暴挙にでたか



松阪牛も信頼できなくなっちゃいそうです(汗)





伊勢平家でした


バンクーバーのチャイナタウンは昔からあり