在特裁判と朝鮮 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

こんにちは 伊勢平家 です





最近、日本では外国人の横暴ぶりに


声を上げるようになりました


昨日は、これに関連した「京都勧進橋児童公園占用抗議事件」の判決が下りました




わたしの認識で簡単に言うと


(結構長いですけど)





・京都朝鮮第一初級学校(京都市南区)周辺での街宣活動で業務を妨害された



・京都朝鮮学園が「在日特権を許さない市民の会(在特会)」と関係者9人に対して半径200メートル以内の街宣禁止と計3000万円の損害賠償を求めた



・京都地裁であった。橋詰均裁判長は在特会の街宣は人種差別に当たる

同範囲内の街宣禁止と約1226万円の支払いを命じた



・橋詰裁判長は「違法性があり、人種差別行為に対する保護及び救済措置となるよう(賠償額は)高額とせざるを得ない」




ここで、なぜ朝鮮学校前で街宣したのか?




・この学校は1960年に勧進橋にやってきた


・運動場が作れなかった


・「勧進橋児童公園」を学校の運動場として使ってました


・当初は公園も大きかったので、金網で仕切って朝鮮学校の運動場とした

(特権を与えてしまったようです)


・そして、運動場として使わない時は、公園として開放していたとか

↑ココラ変から可笑しい




しかし



・公園が小さくなってしまったので、事実上朝鮮学校の運動場化


・近隣住民から苦情(マナーの悪さなど)が、警察や行政に寄せられるようになった


・正常化されなかった


・その後、市民団体に訴えるメールが届き2009年12月4日抗議活動が行われた





あれやこれやあって



2010年 1.14デモ 3.28デモ の参加者などに


京都弁護士会を中心に98名に強力な弁護団(朝鮮学校は金持ちですね)を組み


合計7,000万円の賠償を求めたようです


で、京都地裁の判決は1,225万円だった




人種差別撤廃条約に盛り込まれた『人種差別』にあたるらしいです




ここで気になるのは


2009年から問題化したようですから京都市の動きも遅すぎで


朝鮮学校も税金で運営している公園を私有化していたのも可笑しなものかと






ちなみに、この学校近くの公園を使えなくなったので


他の京都市内の公園を運動場として利用する予定をしていたそうです



根本的な考え方が違うんでしょうね




そして、親元の朝鮮総連さんは公安調査庁から「破壊活動防止法に基づく調査対象団体」にしていされています


傘下の団体だけでもこれぐらいあるようです(ウィキから)


(ウィキからコピッっただけなのでリンクしてません)



日本国内のこれだけの組織があるとは(汗)



でわでわ、伊勢平家でした