こんにちは、 伊勢平家 です
昼まっから、面白くなく
長いですが
韓国の自称・従軍慰安婦の主張が
韓国の新聞に載っていましたのでご紹介します
①カン・イルチュルさん
日本のやつ〈イルボンノム〉から謝罪と賠償を受けること。「韓国人の一部も、元慰安婦はお金が欲しいから謝罪を要求していると思っているようだが、私たちは子孫のために賠償を受けようとしている。子孫が再び私たちのようにならないためには、賠償を受けなければならない。そうなって初めて、子孫がこの先私たちと同じ目に遭わずに済む。子孫が私のような仕打ちを受けないようにすべきだ。間違ってもいないのに、なぜ私たちが日本人からやられなければならないのか。どんな手を使ってでも、賠償を受けなければならない」
②イ・オクソンさん
日本から賠償と謝罪を受けること。「世界の誰もが知っているのに(日本は慰安婦搾取を)しなかったと言っており、本当にあきれる。私は16歳で慰安婦になり、19歳で戻ってきた。日本人が最後まで賠償をしないのなら、どうするべきか。あいつらの前で自決すべきか。今でも、日本が賠償せず粘っていることを考えると、寝ている最中でも突然飛び起きることほどだ。私は日本人に抗議するために、日本にも何度か行って語ったし、そこに来た一部の日本人女性も泣いていたというのに。私の願いはとにかく、日本人からお金を受け取り謝罪してもらうことだけ」
この二人は、どうしても金が欲しいようです
③キム・スンオクさん
故郷の平壌に行くこと。「私はもう90歳を過ぎた。特別な願いなど何もない。それでも、自分の故郷・平壌にはぜひ1度行ってみたい。けれども、お金がなくて行けないではないか。お金がなくては。ハハ。故郷に行ったら、父と母が埋葬されている墓にも1度行ってみたい。また、中国で暮らす子どもたちとも会いたい。なのにもう元気がなくて、中国に行くのは容易ではない。それでも、子どもたちに会いたい気持ちはどうにもできない」
理由は解りませんが、子供達が母に会いに行ってあげて欲しいと思います
④イ・オクソンさん
朴槿恵(パク・クンヘ)大統領と会って慰安婦問題の解決を求めること。「韓国政府は早く日本に謝罪せよと催促してほしい。韓国政府がきちんとやらないから、(元慰安婦の)女性たちが(ソウルの日本)大使館前に行っていつも拳を突き上げているのではないか。朴槿恵大統領が私を一度招待してくれればいいと思う。一度会って、隣に座って話をしたい。日本人は、お金がなくて私たちに賠償しないのではないはずだ。そのお金で戦争の準備をしている。私たち(元慰安婦)は、今ではみんな80-90歳になっていて、(日本は)私たちが死ぬことを望んでいる。韓国政府が乗り出すべきだ。日本では元慰安婦が死ぬのを待っているが、私たちがみんな死んでしまう前に解決すべき。歴史は消えるものではない」
いやいや、当時の売春婦は十分な報酬を貰っていましたから
⑤パク・スクイさん
韓国が若い人をよく勉強させ、その若い人が大人になったら忠臣(官僚や政治家)になること。「なぜ韓国人が何度も日本のやつ(ウェノム)に頭を下げるのか。日本に頭を下げる理由はない。力があったなら、私が、私たちが、こうして慰安婦にされることもなかったはずだ。韓国の青年が大人になり忠臣になったら、こんなことは二度と起こらないのではないか。また、韓国が武器をたくさん持っていたらいいと思う。武器をたくさん持って、よその国に負けなければいいと思う。昔、韓国は武器がなくて負けた。韓国には剣と弓しかなかったのに、日本には大砲もあったし、全部あったではないか。だから負けたのだ。もうよその国の人間に頭を下げないでほしい」
韓国は十分軍事大国化しています
⑥ペ・チュンヒさん
両親・きょうだいと仲良く暮らすこと。「私は『ナヌムの家』で唯一結婚していない独身者。子どもも生めず、ずっと一人暮らしだった。あの世に行くときに持っていくものもなく、願いごとも恨みごともない。特に願いはない。私は家族もなく、親類もいない。4歳のときに母親が亡くなり、すぐに父もあの世に行った。なので、幼いころは祖母の手で育てられた。孤独に育ったので、両親やきょうだいと一緒に1度暮らしてみたい。それだけが望み。ほかに願いはない」
激動の時代を暮らしてきたこの人に、幸せに暮らしていけるように希望します
皆さん、色々な境遇で暮らして来られているようです
そして希望をそれぞれ持っています
金が欲しいからと言って、演出された過去を振りかざして
大騒ぎして暮らす事と
事実を踏まえ、心静に暮らす事のどちらが幸せでしょうか?
従軍慰安婦とう言葉を作り、騒ぎ立てる日本の報道が
彼女らの暮らしを乱しているように思います
過去を忘れた民族には未来はないです
また、都合の良い過去を作る民族にも未来は無い
でわでわ、伊勢平家でした