拡散記事「修学旅行に靖国神社」 | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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拡散!!靖国神社・遊就館へ修学旅行の宝塚の素晴らしい中学に共産党と教育委員会がクレーム?
2013年06月14日(金) 12時25分47秒NEW !
テーマ:日本


まずは、個人的に

修学旅行

修学=学んで知識を得ること


靖国神社の遊就館はピッタリでしょう

戦争を賛美する所ではありませんから

実際に見て、生徒が何かを感じればいいでしょう





拡散希望と言うことでしたので拡散させていただいております






★おつるの秘密日記 酒と薔薇と愛の日々★より、


http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/2659/



コピペ ↓



拡散お願いします!! 
大阪では橋下市長が教委廃止法案を提出

しましたが、
兵庫県、宝塚市の教委の発言を見ると、橋下市長の廃止法案がまさに必要だと感じられます。  

 教委廃止法案を提出=維新
  時事通信 6月5日(水)20時10分配信

 日本維新の会は5日、地方自治体に設置されている教育委員会を廃止し、

教育行政を首長が管理するとした地方自治法などの改正案を衆院に

提出した。

教育の政治的中立を目的に首長から独立している教育委員会を、

首長直属の「教育部局」に改める内容。

教育部局のトップは特別職とし、首長が任命する。

教育行政の最終的な権限・責任は教委でなく、首長が担うべきだとする

橋下徹共同代表(大阪市長)の主張を踏まえた。 

 


靖国神社・遊就館へ修学旅行の宝塚の素晴らしい中学に共産党と教育委員会がクレーム?

昨今、広島、長崎、沖縄へ反戦平和学習をし続ける関西の小中学校、また韓国へ修学旅行し、生徒に土下座までさせる広島の高校、

中国や韓国への修学旅行が問題となっているのは
兵庫県立大学付属高校、松戸国際高校、新潟中央高校


兵庫県立大学付属高校や、長崎西高校では、

生徒により「韓国への修学旅行は嫌だ」と

反対運動がおこっています。

そんな中、なんと、宝塚のある中学校がこの5月に

東京へ修学旅行、ディズニーと、靖国神社、遊就館へ平和学習に

行かれたとの事、
なんと、素晴らしい企画でしょうか。
修学旅行は、おもに学年団の先生方が決定するかと思いますが

宝塚には、素晴らしい教員がいらっしゃるのですねと感動です。

私も毎年のように靖国神社、遊就館へ行きますが、日教組、

左翼の偏向した自虐史観と日本が悪だと教え、

生徒のアイデンティティを奪い誇りを奪う平和学習と比較して、
靖国神社、遊就館では、平和のために戦った日本軍の兵士さんの

崇高な精神や真の日本の歴史を学ぶことができます。
多くの英霊、先人に感謝をし、日本を誇りに思い、

その上で真の平和を心から願うことができるのが、

遊就館だと思います。

そんな素晴らしい中学校の教育は日本全国に広がるべき見本です。
が、そのせっかくの素晴らしい取り組みになんと、
共産党がクレームをつけ、そして教育委員会が、

この修学旅行が間違いだったかのような認識を示したとのこと。

戦争が起きないようにという教育に反するという見解ですが異常。
靖国神社、遊就館に行くことがなぜ戦争が起きることにつながるのか
教育委員会は一度も遊就館に行った事がないのであろう
真の平和を願い、戦争を回避するためのしっかりとした知識と意識が得られるのが遊就館である。

私は、過去に教育の仕事をしており、日教組、教研集会にも
ピースおおさかのような反戦博物館の内容も、

今、各地の学校がしている広島・長崎・沖縄平和学習の内容も、

大阪が実施している 八月六日の平和登校日などで行われる

映画や平和反戦学習も知っている。

私の保守的な観点からではなく、極めて公平な中立の立場で

比較検討したとしても、よほど靖国神社の遊就館の方が

真の平和について学べると思う。 




質問した共産党の議員も答えた教委も、遊就館に

実際に行った事がないのではないのか。 


下記、市議会の動画を見ると、安倍首相、橋下市長批判から

はじまり、日の丸、君が代などに言及、しかもこの質問に対し、

ヤジも飛ばないのが驚きです

この中学のホームページで せっかくの修学旅行に遊就館に

行った事の報告が削除されています。

圧力がかかったのでしょう。


これを企画した学年団の素晴らしい先生方の思いと、

いい思い出づくりをしたであろう子供たちの思いを踏みにじる事

だと思います。
先生方は苦渋の思いをしてらっしゃるのではないかと憂います   




こんな一方的な宝塚市教育委員会はなくした方がいい

  下記は、宝塚市 佐藤 基裕議員より
  先週、宝塚市議会の代表質問で、共産党の議員が

「修学旅行で遊就館(靖国神社併設の資料館)へ行くのはけしからん」との発言 があり、
それに答えた教育委員会は、なんと

「そういったことが起こらないよう、以後注意する」 といったもので

あった。

戦争の悲惨さをシッカリ認識して先人を敬う行為は、

目的意識なくやみくもに広島などに行って平和を祈るよりも

価値が高いし、旅行先で様々な側面から歴史を認識することこそ

教育の本義であり、その場所を選定し中学生に深い洞察を促しえた

本市中学教員は、むしろ逆に賞賛されるべきではないのか。
「以後、遊就館には行かせないようにする」ことこそ、政治の教育に対する著しい介入とは言えまいか。 

 
あまりに反応が大きかったので、下記当該の「遊就館」修学旅行問題に関し、正確なやりとりを記載します。
 なお、本会議の映像は下記のURLから見ることができます。最後の10分くらいのところから始まります。(1:58:00~)
  http://gikai.gikai-tv.jp/dvl-takarazuka/movie/W_H25/201305140015001001001.asx 

 ・本市中学校1校の修学旅行先に「遊就館」が選ばれ

   旅行スケジュールの中で訪れた
・戦争を二度と起さない教育方針から逸脱するのでは?
・戦争を二度と起さない教育の観点から、見学先は慎重に

  検討すべきであった
・戦争を二度と起さない教育を継続するという観点から、

 今後、教育委員会としては「遊就館」等の利用を考えていない...

 でも、やはり「戦争を二度と起さない」という観点を

 重視するのであれば、修学旅行先に組み込まれて

 構わないのではないか、教育委員会が「行かない」ことに

 お墨付きを与えていいものか、疑問が残ります。



テーマパークで遊んで来るより

良いと思いますけど

グダグダ言わないで

何も先入観の無い状態で行って

感じたほうが良いと思いますが