今日の記事は長いです
今ではシッカリと市民権をえた名称
「従軍慰安婦」
これの始まりを探すと
吉田 清治(よしだ せいじ)に行き当たります
まぁそれ以外にも慰安婦について書かれた物もありますが
『私の戦争犯罪』って本を書き
自分の「戦争犯罪」の告白を展開
勝手に展開しているのなら良いのですが
韓国にも赴き、講演と謝罪を繰り返すといった
イカレタ行動に出ました
コレを「勇気ある行動」言う声があり、いいきになってたんでしょうね(笑)
で吉田清治の本によると、慰安婦狩りは「済州島」で行なわれたとの事ですが
現地の済州新聞に吉田の著作の書評が掲載され
記事中で当時85歳の島民チョン・オクタンは
「250余の家しかないこの村で 、15人も徴用したとすれば大事件であるが 、当時はそんな事実はなかった」
などと1989年時点では現地でも反論多数
郷土史家の金奉玉も
「1983年に日本語版が出てから何年かの間追跡調査した結果、事実でないことを発見した。この本は日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物と思われる」と憤慨した。
その他当時を知っている、現地の人も
「この島で人間狩りが起こったら大騒ぎになって誰でも知っているはずだが、そんな話は聞いたことすらない」
「何が目的でこんな作り話を書くんでしょうか」
その上、吉田清治は
「本に真実を書いても何の利益もない。関係者に迷惑をかけてはまずいから、カムフラージュした部分もある。事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやることじゃないか。チグハグな部分があってもしょうがない」
な~んて開き直っちゃいました
一旦ウソを流すと、それを利用する人がドンドン話を大きくします
今では、南鮮のロビー活動で「セックス・スレイブ」なんて単語も作られました
確かに
慰安婦と言うのは過去から現在まで産業としてあります
それは今の風俗店と変わりなかったと思います
従軍慰安婦について本当に信じますか
戦争に行った兵隊の奴隷として朝鮮人を扱っていたと思いますか
そして、今
日本の風俗店で働いて稼いでいる、朝鮮や中国人たちは
あと50年もしたら、
「日本で酷い目にあった、慰謝料よこせ」
と言いかねませんね
気をつけて下さいませ