本当は肺炎だった | こちら "伊勢小隊 情報分隊" 【 I-PAS】

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Ise-Platoon Affairs Squad
Japan Narrow Casting

連帯を求め孤立を恐れず
力及ばずして倒れることを辞さないが
力を尽くさずして挫けること拒否する

こちら


日曜日の、とある病院



お見舞いに行ってきました。
こちら 「平家支援小隊本部」Heike’s family Support Platoon Headquarters <HSPH>
1月27日明け方前にに発熱したので


翌、1月28日緊急通院


日曜日なので検査できないらしく


打診と聴診、共に異常がなかったので


医者から脱水症状じゃないかと言われ


解熱剤もらって帰ってきた様です。




その後、体温の変動が30日頃まで続き


31日には通常の生活が出来るまでに症状が治まったようでした





2月12日再び発熱


本人は、以前もらった解熱剤を飲んで、凌ごうとしたようですが


以前からの様子を聞いていて


おかしい点が多いので


通院し肺炎の検査を勧めました

こちら 「平家支援小隊本部」Heike’s family Support Platoon Headquarters <HSPH>
本人は発熱で辛い体を引きずって、診察を受けたそうです


しかし、今回も打診や聴診では異常見られず・・・




そこで、メールを思い出してくれて


「肺炎の検査してくれますか」


と言ったそうです


「一応撮ってみましょうか」って事で


レントゲンを撮ったら





即時判定


緊急入院 決定




素人が見ても判る影があったようです

↑結構危ない状態ですよ




偶然した、素人アドバイスですが


手遅れにならなくて良かったです。





しかし



医者は命を預かる商売


もう少し探究心をもって診察して頂きたいです。