署と第二交通機動隊によると、現場近くで巡回中だったパトカーが職務質問をしようと走行中の軽乗用車に停止を求めた。しかし、軽乗用車が止まらなかったため、サイレンを鳴らして500~600メートル追跡した。
軽乗用車が急ブレーキをかけた場所に20代とみられる男性が倒れていた。第二交通機動隊員が男性を救助しているうちに軽乗用車は逃げたという。軽乗用車は銀色で三河ナンバー。
第二交通機動隊によると、追跡の間隔は約50メートルで速度は約60キロだった。中条哲副隊長は「適正な職務執行だったと考えている」と話した。
この軽自動車運転手
捕まえて、死刑やね
こんな車に殺された20代の男性はうかばれない
そして、追跡方法に適正も不適正も無いでしょう
こんな生ぬるい方法で追っかけて
いつまでも、追いかけっこしてたら
危険が多くならない?
後ろからぶつけてでも止められるように
法律変えて良いんじゃない。