相槌数年前の“長女”が小学生だった頃の保護者会 先生の言葉に相槌を打つ“かみさん” 普段は「ふぅん」とか「ん~ん」と褒められた相槌の打ち方では有りませんが 先生の前なので 猫をかぶって 「ええ」っと相槌を打っていました 話が長くなってついつい 江戸時代の町人の如く 「へい」 先生次の言葉を発するまで少々間が空いたようです 「へい ガッテンダ」とでも言いたかったのか?