今年も政治集荷に参加してきました
いつもの場所でいつもの時間
隊員の皆さんに迎えて頂き
有意義な時間を共有できたことに感謝です
今回の会場に入った時の第一印象は女性が目につくようになりました
そして、若い世代の視聴者と隊員増えたように思います
徐々ですが幅広い層に森垣委員長をはじめとする隊員のメッセージが届きだしたように思います
今回は各隊員の活動報告を紹介します
新たに入隊した隊員の主張
ジョンロックですら市民による暴力を容認しているが、米国が日本を管理監視し、戦後は「暴力=悪」と刷り込まれ革命が抑圧されている
また、民主主義が正義であり選挙で何かが変わると思っているようだが、選んだ政治家は選びたかった政治だろうか
街頭活動に参加できないが、地方活動として機関に投稿し、販売を行っている
機関誌をについては賛否あるが、とある女性に勧めたところ大変好評で定期購読をして頂け大変うれしかった
そして、なぜ電子媒体ではなく紙媒体かと言えば、削除されず思い通りの主張を行える所が良い
埼玉方面の隊員からはクルド人を始めとした外人の狼藉の数々を生で見聞きしている
友人の奥さんの車に追突してきたが、警察が到着するまで車ら降りて謝ろうともしないバキスタン女であるとか、先日クルド人が日本人をひき殺した交差点など実在しており、これが現実である
戦後80年米国植民地のままであり、高市は防衛費を増額し、米国から高価な兵器を購入する
米国を追い出すには左翼集団が行っている座り込みではなくタリバンのように力による抗議が必要である
平和外交という外国迎合外交の何物でもない
関東は徐々に人が集まっているが関西は少数である、自身も周囲には文化左翼が多かった
同盟は左右を超えて好きな事を言える
左右共に考え方が違うだけで日本を良くしたいと考えており善悪ではなく敵と味方と言う見方になる
外国人に対し、左右共に運動が盛り上がっているが「差別はダメだ」と言う心の中には差別意識がある
東南アジア人を受け入れているのは日本人が綺麗な仕事をしたいだけで、低賃のコンビニなどクレーム産業や汚れる仕事をさせているだけだ、それを大切な労働力だと主張するAntifaの根底は差別意識である
また、これを容認している日本政府にAntifaが抗議しない
また、自称保守も中国製品を使っていると上げ足をとるような事があるが、手ごろな日本製があればそれを選びたい
しかし、それが出来ないのは戦後デモクラシーが日本製ではないから今の様な日本になってしまった
各隊員からの報告は以上の通りですが、走り書きのメモを元に文字にしているので、隊員が主張してたかった事と、ニュアンスが違ったり、真意を表現していない場合がありますので、参考程度に見て頂ければと思います
presented by
イセロコ
with
ISE-Loco SUPPORTERS

















