カリフォルニアアシカのカンタくんとミナミアメリカオットセイのパブロくんのくるくる

オス同士の種の違いをいくつかあげてみましたチュー

 

 

よく見ると見た目も大きさも違いますが・・・目

 

鼻のとんがり具合とか、耳の長さとか向きとか・・・ひらめき電球

 

その中でも見た目では分かりにくいですがペンギン

近くで逆撫でて見て初めて分かる違いとしてはうーん

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ミナミアメリカオットセイの毛は長い毛と短い毛の二重構造になっていて魂

この写真で言うところの長い茶色の毛と、その下の金色っぽい短い毛があります爆笑

 

カリフォルニアアシカにはこういった短い毛は無くて長い毛だけがあります照れ

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なのでミナミアメリカオットセイが入水するとポリ〇ントぐらい泡が出て来ますびっくり

 

沿岸性のカリフォルニアアシカたちに比べてギザギザ

遠洋性で海で浮いて生活することが多いミナミアメリカオットセイだからこその特殊な能力かもしれませんチュー

 

 

海の水と地肌の間に短い毛がたくさんあることによって空気の層が出来まして虫めがね

要は断熱効果で自身の体温が水に奪われることをカリフォルニアアシカより防げていると思いますグッド!

また、浮力とかも全然違うでしょうね~ウシシ

 

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