それで。
まずはタッチバーに慣れてもらうべく![]()
タッチバーを見ても、 赤ちゃんが驚かないように慣れる練習をしなくてはいけません![]()
まぁそれが一瞬で出来ましたので![]()
こんどはそのタッチバーに 彼が鼻先で彼の方からタッチを出来るように練習し![]()
まぁこれも一瞬で出来まして![]()
とにかくなぜか彼は初めからタッチバーに警戒心を持たなかったので![]()
これはイケる!! と安易に思ったスタッフは![]()
タッチバーを彼に近づけたら・・・それは嫌だったみたいで後ずさりしてました![]()
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なのでアジをあげている最中に(彼がアジに気を取られている最中に)![]()
少しづつタッチバーを彼の体に近づけて少しづつ慣れてもらうことにしました![]()
なんかね。 トレーニングっぽいでしょ![]()
でもこのタッチバーならいくら咬まれてもスタッフは痛くないので![]()
身代わりくんとして便利に使っています![]()
スタッフの予定通りに進めることが出来れば![]()
タッチバーの長さを短くしていってそのままスタッフの手で直接彼の体に触れるようになれば良いな~思っています![]()
小さいうちに早く仲良くなっておきたいものです![]()
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