それで。。。

 

トドのジュニアくんに倒立を教えるべくスタッフの手へのお尻タッチを教えていましたが爆笑

スタッフの手が届かな過ぎてトレーニングの進展が無くなってしまったのであせる

 

実は面倒くさくて作らなかったトレーニングの アレ をスタッフが作りましたえーん

これはタッチバーと言われるもので こんな ↓ ↓ ↓ 形なら何でも良いですがくるくる

とりあえず細い塩ビパイプの先端に おにぎりぐらいの大きさの発泡スチロールをくっつけて電球

その発泡スチロールをビニールテープでグルグル巻きにしたものです目

 

スタッフの手の延長としてトレーニングでよく使うこのタッチバーグッ

長さは違えど 色々な水族館のイルカプールなどでもおなじみですねウシシ

 

ジュニアくんに倒立を教える際 子どもと言えでも大きな体なのでスタッフの手がジュニアのお尻の方まで綺麗に届かずイシシ♪

このタッチバーがあった方が教えやすいだろうな~ と思ってはいたんですけど・・・

作るのが面倒なことと、「まぁ無くてもなんとかなるか~」というスタッフの過信の為にギリギリまで作らなかったジュニア用タッチバーのですグラサン

 

あと。タッチバーのなにが面倒くさいかと言いますとガーン

初めて見る物に警戒するのでこのタッチバー自体にジュニアくんを慣らすトレーニングが必要になりキョロキョロ

トレーニングの段階(内容)をひとつ増やさなくてはいけませんあせる

 

 

まぁとにかく。。。スタッフの手だけでは届かなくなったのでタッチバーを使ってトレーニングを行い電球

「倒立」と言う種目のひとつのステップアップで 「とにかくお尻を上げる」 ことを教えていますキョロキョロ

 

 

タッチバーを使ってからはメキメキとお尻を持ち上げ始めグッ

はじめっからタッチバーを作れば良かったな~と少し反省しましたチュー

 
次は 「お尻が上がる」 のはもう当たり前にしてしまいOK
足がピシッと上に上がるように練習していきます筋肉