土曜日に、GANGLION主催のBAND-MAID®のライブに行ってきました。
当日は5組が出演。
とは言え、見たいバンド以外は知らない。
GANGLIONて、名前はどこかで聞いたことあるかもしれないけど、よく知らないなあ。
そもそも、GANGLIONてどういう由来でつけたんだろう。
英単語としてはあるみたいですが。
ガングリオンと思っていたけど、もしかしてギャングライオン?
いやいやいや、確かにガングリオンと読むみたい。
・・・とライブ前日の予習で思っていました。
全組見るのはちょっとしんどいかな、と思って2組目から見ることに。
1組目は、CANTOY
「こってりラーメン「天下一品」の歌!」からスタート。
2曲目は「スーパードライ部」
1曲目はさておき、2曲目まで食べ物ソングときたら、あるバンド名を思い浮かんだ。
”打首獄門同好会”
全てがそんな感じの曲というわけでもないけど、何かとかけたような感じのバンドに感じた。
なかなかいい感じでした。
途中、話題が主催者のGANGLIONの話になり、
そこでギャングライオンが出てくるとは。
同じこと考える人はいるもんだね。
⇒https://vine.co/v/iZFH5Fxxu9u
2組目は、BAND-MAID®
幕が閉まっているときに、Thrill?が聴こえてたので、やはり間違いないかな…と。
ただ幕が開くときのメロディーが聴いたことないメロディーだったので、
違ったか・・・と思ったが、メイド服なので、やはり正解だった。
知ったきっかけは、Youtubeの動画を見て。
サブコンでリスト作成していなくても、Youtubeの動画を試聴してると
右横に動画のリストが出てくるので、気になるのがあればポチッと押すので
それで知ったのかな・・・と。
<セットリスト>
1.REAL EXISTENCE
2.Thrill(スリル)
3.Don't apply the brake
4.FREEZER
5.Shake That!!
…だったと思うのだが。違ったかな。
1曲目は、何回もリピートして聴いている曲。
曲もいいし後半のギターのフレーズも好きなんだが、とにかくドラムが魅了させてくれる。
ほかのバンドも聴いたけど、やっぱドラムが違うように感じた。
まあ好きっていうのもあるかもしれないけど。
最後の曲?も良かった。ドラムからのシンバル、パシッというところが。
大袈裟に言うと「冬の花火」て思うくらい。
初めてだと多少見る余裕がないけど、ドラム中心に見てたなあ。
ドラム好きなバンドだと結構ドラムにも目がいったりするけど。
今回はボーカルよりかなりドラムに視線がいってしまっていた。
ドラムは普通ただ叩いてリズムを刻んでいるイメージが強いが、
BAND-MAID®の曲は違う。
会場のノリは、どうなんだろう。
人は多かったけど、あまり統率がなかったからまだ浸透しきっていないのかな。
というわけで半分自己流のノリで楽しんでいました。
終わった時には汗だく。。。
アルバムでも3曲目、6曲目、9曲目は好きなんですよね。
9曲目はドラムソロがあるらしいが、どこがドラムソロかわかんない。
バンドのリーダーは、ドラムなんで、この曲は外さないはずなんですけど。
何を歌ったたかは、途中で記憶があいまいになるので、
他のブログとかツイッタにあるセトリを見ると、あれ?1曲少なかった。
ということも多々あります。
ライブは最新アルバムを中心で構成されることが多いけど、
自分がアルバムを聴いて好きな曲、て意外と外されるケースが多いんですよね。
しかし珍しく全部やってくれたなあ。
2月のライブは平日なのでちょっとわかんない。
別にメイドのコスプレが好きでファンてわけではないが、
おまじないの「萌え萌え~」は会場にいる人は、強制でやらされたな(笑)
「手でこうしてハートマークを作って、萌え萌え~て叫んでください。」
「嫌です。」
「拒否権はありませ~ん」
まあ、萌え萌え、までで、キューンまで言わされないだけ良かったかも(笑)
3組目は、無重力クッキー
GANGLIONと無重力クッキーのボーカルがモデル仲間だとか。
ちょっとポップな感じかな。
今年結成されて、ミニアルバムが10月発売。
会場限定で、流通は検討中だとか。
完成度からみると、まだこれから良くなっていきそうなバンドでした。
4組目は、GANGLION
無重力クッキーと比べると、モデルの面影みたいなのは感じられなかった。
3曲目までは、ふ~ん、て感じで聴いてたけど。
4曲目、5曲目なんかは、結構いい感じで、知らなくてもライブでのれる曲だった。
前半はじっと静かに聴いてたけど、まあ後半は、ちゃんとのってたな。
アンコールもまあ計算済み。
そんなわけで約3時間楽しみました。
最初から聴くと4時間くらいになるのかな。
ちゃんと主催者まで見るのは、栗原ゆうさんのライブ以来2度目かな。
しかし今回のライブ、一番多かったのも盛り上がったのも主催者だったような気がする。
BAND-MAID®も同じくらい多かったけどな。
意外と主催者さんが登場するくらいには減ってたりするもんなんだけど。
当日は5組が出演。
とは言え、見たいバンド以外は知らない。
GANGLIONて、名前はどこかで聞いたことあるかもしれないけど、よく知らないなあ。
そもそも、GANGLIONてどういう由来でつけたんだろう。
英単語としてはあるみたいですが。
ガングリオンと思っていたけど、もしかしてギャングライオン?
いやいやいや、確かにガングリオンと読むみたい。
・・・とライブ前日の予習で思っていました。
全組見るのはちょっとしんどいかな、と思って2組目から見ることに。
1組目は、CANTOY
「こってりラーメン「天下一品」の歌!」からスタート。
2曲目は「スーパードライ部」
1曲目はさておき、2曲目まで食べ物ソングときたら、あるバンド名を思い浮かんだ。
”打首獄門同好会”
全てがそんな感じの曲というわけでもないけど、何かとかけたような感じのバンドに感じた。
なかなかいい感じでした。
途中、話題が主催者のGANGLIONの話になり、
そこでギャングライオンが出てくるとは。
同じこと考える人はいるもんだね。
⇒https://vine.co/v/iZFH5Fxxu9u
2組目は、BAND-MAID®
幕が閉まっているときに、Thrill?が聴こえてたので、やはり間違いないかな…と。
ただ幕が開くときのメロディーが聴いたことないメロディーだったので、
違ったか・・・と思ったが、メイド服なので、やはり正解だった。
知ったきっかけは、Youtubeの動画を見て。
サブコンでリスト作成していなくても、Youtubeの動画を試聴してると
右横に動画のリストが出てくるので、気になるのがあればポチッと押すので
それで知ったのかな・・・と。
<セットリスト>
1.REAL EXISTENCE
2.Thrill(スリル)
3.Don't apply the brake
4.FREEZER
5.Shake That!!
…だったと思うのだが。違ったかな。
1曲目は、何回もリピートして聴いている曲。
曲もいいし後半のギターのフレーズも好きなんだが、とにかくドラムが魅了させてくれる。
ほかのバンドも聴いたけど、やっぱドラムが違うように感じた。
まあ好きっていうのもあるかもしれないけど。
最後の曲?も良かった。ドラムからのシンバル、パシッというところが。
大袈裟に言うと「冬の花火」て思うくらい。
初めてだと多少見る余裕がないけど、ドラム中心に見てたなあ。
ドラム好きなバンドだと結構ドラムにも目がいったりするけど。
今回はボーカルよりかなりドラムに視線がいってしまっていた。
ドラムは普通ただ叩いてリズムを刻んでいるイメージが強いが、
BAND-MAID®の曲は違う。
会場のノリは、どうなんだろう。
人は多かったけど、あまり統率がなかったからまだ浸透しきっていないのかな。
というわけで半分自己流のノリで楽しんでいました。
終わった時には汗だく。。。
アルバムでも3曲目、6曲目、9曲目は好きなんですよね。
9曲目はドラムソロがあるらしいが、どこがドラムソロかわかんない。
バンドのリーダーは、ドラムなんで、この曲は外さないはずなんですけど。
何を歌ったたかは、途中で記憶があいまいになるので、
他のブログとかツイッタにあるセトリを見ると、あれ?1曲少なかった。
ということも多々あります。
ライブは最新アルバムを中心で構成されることが多いけど、
自分がアルバムを聴いて好きな曲、て意外と外されるケースが多いんですよね。
しかし珍しく全部やってくれたなあ。
2月のライブは平日なのでちょっとわかんない。
別にメイドのコスプレが好きでファンてわけではないが、
おまじないの「萌え萌え~」は会場にいる人は、強制でやらされたな(笑)
「手でこうしてハートマークを作って、萌え萌え~て叫んでください。」
「嫌です。」
「拒否権はありませ~ん」
まあ、萌え萌え、までで、キューンまで言わされないだけ良かったかも(笑)
3組目は、無重力クッキー
GANGLIONと無重力クッキーのボーカルがモデル仲間だとか。
ちょっとポップな感じかな。
今年結成されて、ミニアルバムが10月発売。
会場限定で、流通は検討中だとか。
完成度からみると、まだこれから良くなっていきそうなバンドでした。
4組目は、GANGLION
無重力クッキーと比べると、モデルの面影みたいなのは感じられなかった。
3曲目までは、ふ~ん、て感じで聴いてたけど。
4曲目、5曲目なんかは、結構いい感じで、知らなくてもライブでのれる曲だった。
前半はじっと静かに聴いてたけど、まあ後半は、ちゃんとのってたな。
アンコールもまあ計算済み。
そんなわけで約3時間楽しみました。
最初から聴くと4時間くらいになるのかな。
ちゃんと主催者まで見るのは、栗原ゆうさんのライブ以来2度目かな。
しかし今回のライブ、一番多かったのも盛り上がったのも主催者だったような気がする。
BAND-MAID®も同じくらい多かったけどな。
意外と主催者さんが登場するくらいには減ってたりするもんなんだけど。