寺嶋由芙が5/20に、遂にメジャーデビュー。
今回の初回限定版はインディーズ時代のMVが入っている。
もちろん、大好きな「猫になりたい!」
も入っているのでもちろん初回限定版を購入。
ただ、本当はタワレコのイベントライブに行きたかったのだが
予定を入れてしまったため行けなくなってしまったのが残念。
イベントライブに行けば、チェキ会も参加できたのだが。。。
1.ふへへへへへへへ大作戦
2.YOU MAY DREAM
1曲目のタイトル曲は
大森靖子さんが歌詞を提供。
もともと一緒に仕事をする機会があって、
仕事を通して大森靖子さんのファンになったらしい。
メロディーは、ちょっと聴くと、少し古臭いアイドルの感じもするのだが、
大森靖子さんの歌詞は、いい!!
最初に聴いてメロディー的にリピートしたいような感じではなかったのだが、
こんな歌詞だと全然リピートして聴けてしまう。
ただ普通に歌詞を提供するのではなく、
ゆっふぃーのことを良く観察?したうえで歌詞を書いてる
大森さんの歌詞は、曲に生命を感じる。
大作戦ねぇ・・・。
まあ、ちょっと今、
企画化するかどうしようか考えてる企画があるんだけど
とりあえず、ツイッターを利用しながら、
どうするか検討中。
寺嶋由芙さんと言えば、ゆるキャラが好きらしく、
いろんなゆるキャラと会って、いろいろコラボしてるらしい。
ふなっしーとは、出身が同じ千葉県船橋市ということもあって、
ふなっしーがCDデビューするときに発売イベント?の司会をやってた縁があって、
今回寺嶋由芙さんがCDデビューするときに
ふなっしーがイベントにお返しする形で出演したらしい。
ゆるキャラも
無名なゆるキャラだと地元でしか浸透しないから
そうなかなかビジネスにはなりにくいのだけど、
使い方次第で、無名なゆるキャラもビジネスになると思うんだよね。
まあ、芸人を集めて番組を作るときに、
同じテーマで、人気芸人と一緒に無名芸人を出せば、
無名芸人でも面白ければ番組を盛り上げることができるし。
その点では、無名芸人も無名ゆるキャラも同じ。
無名でもうまく使えばビジネスになることは可能。
なので、
アイドル+ゆるキャラ
というのは、ゆっふぃーの試みは、
なかなか面白くなっていくんでは、と思ってしまう。
2曲目はシーナロケッツのカバー曲。
と言われて聴いてもわからなかった。
まあ、デビュー作のタイトル曲でいきなりカバー曲ていうアーティストもいるが、
やっぱりオリジナルで勝負して欲しいんだよね。
こういうふうにカップリングというのは特に問題ない。
ていうか聴いたことないと
カップリングでもピン!とこない。
いいのか悪いのか、はてさて。
今回の初回限定版はインディーズ時代のMVが入っている。
もちろん、大好きな「猫になりたい!」
も入っているのでもちろん初回限定版を購入。
ただ、本当はタワレコのイベントライブに行きたかったのだが
予定を入れてしまったため行けなくなってしまったのが残念。
イベントライブに行けば、チェキ会も参加できたのだが。。。
1.ふへへへへへへへ大作戦
2.YOU MAY DREAM
1曲目のタイトル曲は
大森靖子さんが歌詞を提供。
もともと一緒に仕事をする機会があって、
仕事を通して大森靖子さんのファンになったらしい。
メロディーは、ちょっと聴くと、少し古臭いアイドルの感じもするのだが、
大森靖子さんの歌詞は、いい!!
最初に聴いてメロディー的にリピートしたいような感じではなかったのだが、
こんな歌詞だと全然リピートして聴けてしまう。
ただ普通に歌詞を提供するのではなく、
ゆっふぃーのことを良く観察?したうえで歌詞を書いてる
大森さんの歌詞は、曲に生命を感じる。
大作戦ねぇ・・・。
まあ、ちょっと今、
企画化するかどうしようか考えてる企画があるんだけど
とりあえず、ツイッターを利用しながら、
どうするか検討中。
寺嶋由芙さんと言えば、ゆるキャラが好きらしく、
いろんなゆるキャラと会って、いろいろコラボしてるらしい。
ふなっしーとは、出身が同じ千葉県船橋市ということもあって、
ふなっしーがCDデビューするときに発売イベント?の司会をやってた縁があって、
今回寺嶋由芙さんがCDデビューするときに
ふなっしーがイベントにお返しする形で出演したらしい。
ゆるキャラも
無名なゆるキャラだと地元でしか浸透しないから
そうなかなかビジネスにはなりにくいのだけど、
使い方次第で、無名なゆるキャラもビジネスになると思うんだよね。
まあ、芸人を集めて番組を作るときに、
同じテーマで、人気芸人と一緒に無名芸人を出せば、
無名芸人でも面白ければ番組を盛り上げることができるし。
その点では、無名芸人も無名ゆるキャラも同じ。
無名でもうまく使えばビジネスになることは可能。
なので、
アイドル+ゆるキャラ
というのは、ゆっふぃーの試みは、
なかなか面白くなっていくんでは、と思ってしまう。
2曲目はシーナロケッツのカバー曲。
と言われて聴いてもわからなかった。
まあ、デビュー作のタイトル曲でいきなりカバー曲ていうアーティストもいるが、
やっぱりオリジナルで勝負して欲しいんだよね。
こういうふうにカップリングというのは特に問題ない。
ていうか聴いたことないと
カップリングでもピン!とこない。
いいのか悪いのか、はてさて。