いつも邦楽なので
洋楽のベスト10でもやってみようかな。


1位は、ジャネット・ジャクソン Because of Love(1994年)


ジャネット・ジャクソンは洋楽で最も大好きなアーティスト。
ミスドでアルバイトを始めた頃、この曲がかかってた。(笑)
ジャネット・ジャクソンのこの声は、最高峰。
映画「ナッティ・プロフェッサー2」の「Doesn't Really Matter」も好きですね。
「All for You」「Together Again」「I Get Lonely」
「Someone to Call My Lover」等々。


2位は、ジョーダン・ヒル - For The Love of You(1996年)


逆にこれはミスドを卒業する頃に、この曲がかかってた。(笑)
ジョーダン・ヒルと言えば、映画「キャスパー」の「REMEMBER ME THIS WAY」も好きですね。


3位は、キャロル・トンプソン - Free(1994年)


これはNOWシリーズにも収録されていて、CDはそちらを買いましたね。
これぞ「自由」をイメージできる曲ですね。
邦楽だと、どうしても自由と言えば、失恋調が多くなりがちですが。


4位は、ボーイズⅡメン - On Bended Knee(1994年)


ボーイズⅡメンは、これと「I'll Make Love To You」が好きだなあ。


5位は、シール - Prayer For The Dying(1994年)


これは、CD持ってない。当時、FMで録音して聴いてたな。


6位は、ジョン・セカダ - Mental Picture(1994年)


これも、そうかな。FMで録音。


7位は、カットゥン・ムーヴ - I'm Alive(1995年)


カットゥン・ムーヴは、ジャネット・ジャクソン同様、結構CD買ったなあ。
本命は「somewhere in between」なのだが音源がない。(T-T)
ラップがこういう感じで入ってくる曲は、非常に洒落ている。
日本にはほとんどみかけない形態。
RAM WIREをアップ調にさせたらこんなのかもね。


8位は、メイヤ - All 'Bout The Money (1999年)


お金、お金…じゃないけど(笑)
当時よく聴いてましたね。
「HOW CRAZY ARE YOU」は
英語詞が聞き取りやすいこともあり結構
半分ヒアリングの勉強も兼ねて?
リピートして聴いてました。


9位は、ライラ - Heaven(1998年)


キャロル・トンプソンのFreeと同各だし、順位は上でいいと思うけど。
こちらも「天国」をイメージ?
聴いてて心地良いのは「Free」と同じですね。


10位は、Bellefire - Perfect Bliss(2001年)



競馬中継の番組でもかかっていました。
それで知ったわけでもないですけどね。



他にもランキングには、入りきらなかったけど、曲紹介


セイント・エティエンヌ - 哀しみ色のムーヴィー(1994年)



マイク&ザ・メカニックス - Over My Shoulder(1995年)



アリ・キャンベル - 僕たちの夏物語(1995年)



チャールズ&エディー - 24-7-365(1995年)



ポーラ・アヴドゥル/I Never New It(1995年)



チャイナ・フィリップス/そこにあなたがいるから(1996年)



ルイーズ - Naked(1996年)



ボズ・スキャッグス - FADE INTO LIGHT(1996年)


ルイーズの上の曲とこの曲はブルネイにある
当時無料の遊園地だった「ジュルドンパーク」でリピートでかかってた(笑)
面積的にもかなり広く、アトラクションも多くて充実してました。
決して寂れた遊園地でもなく、そこそこ観光客はきてたけど、
それでもほとんど並ばずにアトラクションに乗れて、
半分貸し切り状態を満喫できました。
さすがに1時間に10個くらい連続して乗り物系に乗ると気分が悪くなったのを覚えてます。


ファティマ・レイニー - Hey!(1997年)



アース・ウィンド・アンド・ファイアー - SEPTEMBER(1978年)




続いて、オールディーズから

エンジェルス/私のボーイフレンド



ザ・コーデッツ/ロリポップ



リトル・エヴァ/ロコ・モーション



ジャン&ディーン - サーフ・シティー



ロイ・オービソン - プリティー・ウーマン



B・J・トーマス - 雨に濡れても