10位は、ロミオ/WHERE'S ANDY


ラウドでポップな3ピースギャルバン。
1stミニアルバムから。
ポップで元気なイメージ。
マイベスト10に入れるかボーダーラインだったが、
気になるので1票。


9位は、みらいのこども- 始まりの鐘が鳴る-/世武裕子



独特な世界観が音楽に溢れているような。間奏にまた味があります。


8位は、骨/黒木渚



これも1stミニアルバムから。
ボーカルの本名がそのままバンド名というちょっとユニークなバンド。
バンド名だけじゃなく、楽曲そのものも個性さを感じる。
なんかいまいちわからない感じもするが、それも彼女の魅力なのか。


7位は、The Bravery/supercell



最初聴いたときは、あまり印象に残らなかったが、
聴きこんで、いいな、て思えた曲。
夢に向かって進んでいく・・・。
結構ありふれたありがちな感じで終わる曲も多い中
これはしっかり歌詞が書き込まれていて、
サウンド、ボーカルと楽曲としていい仕上がりになっているように思えた。


6位は、今を生きてる~2013年春~/Gacharic Spin



タイトル通り「今を生きてる」て感じの曲。
メインボーカルが不在とのこと。
このバンド自身そのものを歌っているようにも思える。
バンドの今の決意みたいなものをこの曲に感じる。
デビュー当時の曲を聴くと結構イメージ変わるかなあ。
今後、このバンドはどう進んでいくんだろう。
今のスタイルも決して悪くはないと思うのだが。


5位は、体温/UHNELLYS



今月はラップがマイベスト10に登場。
男女デュオだそうだ。癌で死んでいく妻を看取るという
なんかテーマが暗い感じもするが、
なんか耳に残った。いいと思うんだからいいってことか。


4位は、紙一重/ハロー青空トレイン



これが全国デビューアルバム。女性3人+男性1人というグループは、
モモクロビックを思い出させる。
いいとは思うものの、何かが足りない感じがする。
けど、今後も期待できそうな新人だ。


3位は、ふたりは恋人/□□□



これが3位にしているのは、自分でも以外な感じ。
シンプルなサウンドに「ふ、ふ・・・」てコーラスが味を出している。耳に残る。
ホンワカしてるっていうか。うーん。こういうのもいいんではないかな。


2位は、クロノス/大和姫呂未



今回も聴きどころは2番以降かな(^^;)
1番の歌詞たんたんとしてる感じなんだけど、
2番以降を聴くと、やっぱりいいな、て思える。
この人にしか歌えないな、ていうのが魅力かな。


1位は、深愛エゴイズム/Cyntia



これは!!
デビューから注目はしていたが、成長を感じさせる。
隙の無いサウンドに力強いボーカル。ツボにハマリました。
メジャーデビューとしてふさわしい1曲になったのでは。


なんだかんだ、ガールズバンドが・・・。
てラインナップになってしまいました。
毎月いろんな新人が出てきます。
色々と新しい発見があるのが、やっぱり醍醐味かな。









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