沢登りの後
昼食を食べて
ハンギングコフィンをちょろっと見にいった
ハンギングコフィンとは崖につるされている棺桶のことだ!
本物かどうかわかんないけどよく見てみると骸骨載ってるよ…
崖に吊るされた棺桶はより天に近く、そのため、
昔から天国にのぼることができるといういわれもある。
また吊るされた棺桶に入ったミイラは薬として使われる事もあるそうだ…
ちょっとそういった難しい事は考えると頭が痛くなるので

中は真っ暗で何も見えないからに入るには明かりが必要だ

コウモリの糞ゾーンがあるからそこが終わったら
奇麗な鍾乳洞が待っている!
途中でスリッパを脱ぎ捨て

進んでいく

2m以上ある90度の壁を手足で自分の体を支えながらおりたり、

(ガイドは女性限定でサポートしてくれます)

狭い岩壁の隙間を縫うように歩いたり
時には上って

時には流され、

写真じゃ感動が1万分の1も伝わらないけど、
表現する事ができないくらい、すばらしいものでした。
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