「ま~何とかなりますよ」 -64ページ目

新しい仲間たち

折角、ブログを書いて9割終わっていたのに消えた、、、、。




しかし今日は気を取り直して再チャレンジ。



今日はエパックでジュニア用のゴルフトレーニングに参加している選手のお母さんから人体模型を頂きました。



「ま~何とかなりますよ」




腕の模型。


スポーツ障害で腕に痛みがある患者さん(野球肘、ゴルフ肘)は多いので活用しそうです。


運動しない人でも手根管症候群とか色々手や腕の症状の人は多いですからね。












「ま~何とかなりますよ」






そしてカイロプラクターにとって重要な模型の一つである腰部。


これがあると椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、神経根症、股関節の退化変性など色々と説明しやすいし患者さんも見れるので理解しやすいと思います。











一般的に患者さんに症状を説明する場合に言葉だけだと想像しにくいので図や模型を使うのが多いのですが、僕のクリニックでは新浦安院に背骨の模型がありますがエパック院には何もありませんでした。


いつもは僕がホワイトボードに絵を描いて説明していましたが何てったって僕は絵が下手くそ。


頭ではちゃんとイメージ出来ているんですが指がイメージ通りに動かない(手先がイメージ通りに動かないカイロプラクターって微妙ですが)


だから描きながら説明するとある程度は理解してもらっていると勝手に思っていますが、絵だけ残しておいて他の患者さんが見ると「何これ?」ってなる事が多いです。



最後に参考までにちょうどホワイトボードに描き残してあった腰部の絵(2枚目の写真と同じもの)を載せますね。特に酷いのは骨盤の部分が平面的で臓器が入るスペースを全く描けていないです。


今まで僕の絵で理解してくれた皆さんありがとうございました。



「ま~何とかなりますよ」