先日の日経新聞に厚労相が原則65歳の公的年金の支給開始年齢を一律に引き上げることについて「ただちには考えていない」と明言し現在、浮上している68歳への引き上げ案を否定しましたが、今までの年金に対する対応を見る限りこの会見を鵜呑みには出来ませんね。確か以前に100年は大丈夫と言いながら保険料の引き上げ等をした人達ですからね。

確かに記載されてる様に「支給開始年齢をさらに引き上げれば、将来世代の給付水準を維持しやすくなる」のでしょうが、健康寿命が伸びてるからと言って、一体、いつまで働けと言うのでしょうかね?

20歳そこそこから50年と言う人生の3分の2を働き、健康な状態で家族と老後を楽しめる年数は、たった10年程度って何の意味があるのか疑問です。

それなら破綻してる年金制度など無くして、手取りを増やして消費に廻すとか401Kなどの様に他人の為では無く自分の為の年金を充実させる制度を導入するとかして欲しいと思います。特少子化の影響で今後の人口分布が決まってる日本では企業と同じですが破綻しかけてるものに幾らお金を注込んでも回復はしませんしね。出産に対して馬鹿げた発言をしてる一部の政治家の様に、少子化の根本の原因が分からない人達に対策なんてとれるはずが無いと思います。
先週、訳の分からんメールが来ました。
私のメールを乗っ取り、全て読んでるみたいな。

余りにも、きしょく悪いので今、使ってる会社のメールアドレスは今後、使わない事にしアドレス変えようと思います。

でも、本当に何で、こんな暇な犯罪者がいるんですかね?もっと、その能力を社会の役に立つ事に使えないのかと思うと可哀想で不憫に思えてなりません。



今日は朝から最悪でした!
家を出ようとダブルロックの鍵を先ず下を締め、次に上を締めたら何と鍵が抜けない!
管理人さんに頼んで工具を持って来ても抜けず。
仕方なくALSOKに電話し預けてる鍵を持って来て頂き下を開けて貰いました。費用が悲しく3000円(泣)

次に鍵屋さんに電話をしシリンダーを外して貰い修理…費用が8000円(泣)

でも、又、なるかもしれないので番号からシリンダーを取り寄せてを依頼。値段分からず…本当に朝から最悪な1日でした。


先日、友人のクリニックに行った際に待合室に置いてたので紹介します。

日経新聞の記事で「糖質制限のワナ」みたいな記事です。


数年前から流行してる糖質制限ダイエットについての注意点が書かれています。

まっ、何でもそうですが、やり過ぎたり偏ったらダメって事でしょうね。

今回、スルガ銀行は不正融資問題で投資用不動産融資の6カ月間停止という処分が下されましたが、同行を、「地銀の優等生」と持ち上げてた金融庁にも問題があると思います。特に、この銀行については前長官自身が優良なビジネスモデルみたいに称賛してましたしね。

 

役員を含む大多数の行員が善悪の判断もできず平気で書類を改竄し、それを止める人間も周りに居ない自体で、この銀行に存在価値は無いように思いますし継続させる意味も理解出来ません。

 

批判されようが別に結構なんで自分の感想を書きますが。
それは貴乃花親方が日本相撲協会に退職届を提出した事件です。
大人の陰湿な虐めにしか私は見えません。公益法人の癖して不祥事ばかり起こし最後は「全親方は5つある一門に必ず入らなければならない」というルールを後付けで作り遠回しに圧力を掛けて辞めさす様に仕向けてるにしか見えないのは私だけですかね?

テレビに出てる弁護士先生方も言っておられますが「任意団体ならいざ知らず、公益財団法人が、どこかの派閥に属してないとクビですなんて、やっていいわけなくて。後付けのように」とか「我々一般社会でも、どの集団に属するも属さないも自由。伝統だからといっても、伝統のどこに合理性があって、今の近代社会の中のスポーツ団体として、公益財団法人として、どっかの所属に入らないと仲間はずれよって…」と。
本当によい大人が陰湿な虐めみたいで情けない限りです。これが日本の国技かと思うと応援する気にもならないし日本人として公益法人とか国技とかと名乗らないで欲しいと思います。

営業をする上でも、友達や恋人との人間関係を築く上でも大切な事である距離感をアメリカのエドワード・ホールは、以下の4つに分類しています。


1、密接距離:0㎝~45㎝

身体に容易に触れることが出来る距離
家族、恋人など、ごく親しい人だけが接近を許される近い距離で、それ以外の人がこの距離に近づくと恐怖感や不快感を強く感じます。

2、個体距離:45㎝~120㎝

二人が共に手を伸ばせば相手に届く距離。友人同士の個人的な会話では、この程度の距離がとられます。

 

3、社会距離 :120㎝~350㎝

身体に触れることは出来ない安心できる距離。知らない相手や公的な場面やビジネス上の相手と接するときにとられる距離。
 

4、公共距離:350㎝以上

講演会や公式な場での対面のときにとられる距離。自分と相手の関係が「個人的な関係」ではなく「公的な関係」である際に用いられる距離。

 

この距離感は、男女差や人間関係に因っても変わると言われており、一般的には女性は男性よりもパーソナルスペースは狭いとされています。

人と話す場合、この距離感も意識して話すと良いかも知れません。

以上の事を簡単に纏めると相手との現在の関係を意識して「話しやすい空気、空間を作る」と言うことが大切と言えますね。

 

私の友人の井上さんのセミナーです。

興味ある方は是非ともご参加下さい。

http://www.adamas-osaka.com/seminar7.html

もしくは

https://www.0553.jp/eventpay/event_info/?shop_code=8092326926998794&EventCode=6110561881

ウェルススペクトルは個人の月々のお金の収支を計測することから始まります。そしてそこをスタートにあなたが9階建ての灯台の9つのレベルのどこにいるかがわかります。

スタートは【赤外線】別名【被害者】とも言われます。
どんなに一生懸命働いても収入より支出が多く毎月借金がかさんでいく。

将来的な不安を抱えいつもイライラしていたりもします。

2番目は【赤レベル】別名【生存者】

収支がプラスマイナスゼロ。ビジネスがどんなにうまくいっていても生活していくのがやっと。これはどんなに大きな会社の社長や重役で月々の報酬が何百万何千万円でもありうることです。

先進国でも約80%近くの方がこの2つのレベルにいるとも言われています。

ウェルススペクトルでは、あなたがどこのレベルにいて、そしてどこのレベルを目指すのかを決めると確実にそのレベルへ上がっていく方法がわかります。

入門セミナーではウエルススペクトルの概論と3つのプリズム9つのレベルについて解説します

《ウエルススペクトルで得られるもの》

1,自分の課題がわかる

自分のスペクトルレベル(現在地)を知ることで、スタンダードを確実に上げるための課題がわかります。

2,優先順位がわかる

ウェルススペクトルがあなたの目的地へ到達するために取り組むことの優先順位を明確に指し示します。

3,キャッシュフローを健全にする

起業や経営をする前に最も重要な個人のキャッシュフローを健全にします。

4,惑わされなくなる

表面的な成功に惑わされず富の土台を一歩ずつ着実にあげることが出来ます。