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改正薬事法 対 ネット

なぜ、医薬品の通信販売は禁止されたのか。


根本的な問題ですが、ネットでも薬が買えるとしたらよいとは思いませんか?

例えば、利点として、


・体の不自由な人でもPCが使えれば自宅で購入できる(身体リスクの克服)。

・近くに薬局等がない人でも即座に購入できる(地域格差の是正)。

・24時間の購入が可能。


などなど。


インターネット規制論者の見解として主なものは、

「店舗での対面販売は安全だが、通信販売は危険である」

ということみたいです。


本当にそうでしょうか?


裏があるように個人的には思います。

 なぜ、対面販売が安全なのか。

厚労省などの主張は「直接、薬剤師や登録販売者が副作用等のリスクを顧客に説明できるから。


というのですが、説明を受けるのは代理人でも良いみたいです。

プロ から 素人

なら、確かに情報が正確に伝えられそうですが、

素人(代理人) から 素人(薬を求めている本人)

に正確な情報が伝達できるか?あるいは、伝えてくれるか?なんてわからないですよね。。


一方でネットだと、

・情報が一律に伝えられる(コンプライアンスの重視)

ができます。もちろん、本人確認をする必要もあることは確かでしょうけど。。


 *注 改正薬事法においては、特にリスクの高いとされる「第1類医薬品」に分類される商品は、文書による情報提供が義務づけられ、リスクが比較的高いとされる「第2類医薬品」は、情報提供を「努力義務」とされている。


以上の推測が正しいと仮定すると、業界団体の意向に沿ったというのが、大きな問題のように結局感じます。



我が子が脳死になったら

15歳未満の子は臓器移植を受けられない。


逆にいうと、認められるためには


その歳の子の(脳死の)ドナーが必要ということ。


脳死とはいえ、生き続ければ体は大きくなる。歯も生えるし、髪も伸びる。


それでも親として、ドナーとして提供できるでしょうか?ドナーとするとゆうことは、生きていた子を、死と言葉上で決めつけてしまうことになりかねない。
さらに提供した後は、その経過も結果も知らされないのです。

一方で、臓器が売買されている現実。


先進国とそうでない国との格差も複雑に絡んでくる。

法改正にあたって、その配慮についてよくよく考える必要があります。


移植に望む子も、脳死の子も、もってるのは同じ命なのだから。

つつじ 

isazawaさんのブログ オオムラサキ


よく街で見かけるつつじ。新宿区の区の花としても有名ですが、調べてみると、いろいろな種類がありました!


今日は、そんな画像をご紹介します♪



isazawaさんのブログ アケボノ


まずはアケボノ。淡いピンクの色を基調に真中が強い色になっています。




isazawaさんのブログ キレンゲツツジ


次はこれ。黄色のつつじってすごく珍しいですよね☆

高地に咲く花らしいです。




isazawaさんのブログ ハナグルマ


花びらが他のつつじとは違います。スラーっとしてますね。




isazawaさんのブログ ボタンツツジ


最後はこの花!紫色で高級感がただよってますね。

紙で造花をつくるときの花に似てますよねかお