藤原先生、たかまつななさんと
HIVシェルターへ。
パーカーやカーディガン、
スリッパ等を持参しました。
気になっているのは通学できていない
子どもがいる事と
お母さん達に仕事がない事。
何とかしたいですね。
藤原先生、ななさんと
レンガ工場を再訪。
前回より村から働きに来ている
人が増えていました。
村では食べていけないので
毎年働きに
来ている家族も多いです。
長い人は20年通っています。
出稼ぎを責めることはできません。
彼らにとっては生きていくために
必要な仕事です。
子どもの環境をどう守るか、
これが焦点になると思いました。
藤原先生、ななさんが
シェルターを訪問してくださいました!
クリスマスなので、
日本の皆さんのご支援で
帽子、モコモコ靴下、パーカー、
パンツをプレゼント!
ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ
今年はネパールで地震が起きました。
発生直後から沢山の方々が
サポートして下さり
被災村支援だけでなく
リクエストを受けたシェルター作りも
実施することができました。
本当に有難うございました。
いま、ここにいる人たちとどう生きるか。
私達の活動テーマの一つです。
活動は小さく、小さく
サポーターさんとの関わり、
活動者の成長は大きく、大きく。
毎年我儘ばかり言っていて
至らない事だらけですが
来年もたぶんこんな感じですε-(´∀`; )
懲りずに
宜しくお願い致します( ´ ▽ ` )ノ
水頭症の状況確認のため
アルナちゃん母子と病院に。
任せてみたら診察1分。
え!と思って無理やり診察室に
乗り込んでみる(ノ`-Д-)ノ ㌦ャァァァ!!!
診察室には診療器具もないし、
先生が専門じゃないだろう事は明らか。
途上国では仕方がない、
と言われればそれまでですが
一番はお母さんの教育。
医師の話を聞くだけで、
どう質問したらいいか?
貧困家庭と舐められている状況で
どう交渉するか?
強くならなくては
子どもの命に関わります。
アルナちゃんはニコニコ
お喋りして、人懐こい。
お母さんが愛しんで
育てているのが伝わってきます。
お母さん、頑張りましょう!
































