チベット難民キャンプへ。
とても穏やかな時間が流れています。
住む場所をわけてくれているネパールに
とても感謝しているとの事ですが
難民である為に保障されていない権利も
多く難しい問題です。
これまでに日本の皆さんに沢山の
サポートを頂きました、本当に有難う。
とスノーライオンのツェリンさんからの
メッセージです。
児童労働の現場 煉瓦工場へ
arjunくん12歳、田舎から16歳の兄と
働きに来ています。
学校には行っていません。
これからの時期、彼と同じように
働きに来る子どもや家族に連れられて
ここで暮らす子どもが増えます。
山田賢司代議士、伊藤学校の皆さん、
企業家の皆さんがカブレの被災村で
家の建設活動を実施して下さいました。
今回は板と煉瓦の組み合わせです。
みんなで作業し、みんなでご飯を食べ
建設を進めました!
有難うございました!





































