アメリカの大衆誌「ローリングストーン」に語ったそうです。
という事は、当然日本でも、クラプトンのステージが見れなくなる・・・

クラプトンには、生涯現役で頑張ってもらいたいと思っていましたので、
非常にショッキングな発言です
たしかに、ツアーとなると、精神的・肉体的な疲労、そして莫大な費用が掛かると思いますが、
世界中にクラプトンのギタープレイを楽しみにしている人は、数知れないでしょう。。。
(写真はBARKSの記事より)
クラプトンのコンサートは、通算14・5回は行ってると思います。
数年前の来日公演の時は、「これが最後の日本公演!」なんて謳われてましたけど

一番印象に残っているステージは、クラプトン自身の公演ではありませんが、
やはりジョージ・ハリスンの日本公演でしょうか
クラプトンのギターが泣き、ジョージが唄った「While My Guitar Gently Weeps」は、
もう涙が止まりませんでしたね

クラプトンご自身の体調は、もちろん最優先ですが、
節目などつけずに、いつまでもマイペースで頑張ってもらいたいなぁ~

最後に、クラプトンの曲を一曲
アルバム 「461 Ocean Boulevard」 より、
「天国への階段」のクラプトンバージョン?

♪ Let It Grow をどうぞ
大好きな一曲です
)

ことは無かったのですが、
に乗りながら、心に響いてくるものがありました
バンド・オン・ザ・ラン
(少々強引ですが

テレビ朝日「










と思い浮かんだのが、








































