遂にこの時がやってきましたね!

鈴鹿ひろ美が自身の声で、「潮騒のメモリー」を歌う場面が

再建されたあまカフェのステージで、薬師丸ひろ子さん扮する鈴鹿ひろ美が、

ピアノ・ギター・弦楽器のシンプルな編成で、春子Ver.よりスローテンポで、

この歌をしっとりと歌い上げてくれました


この番組の音楽担当、そしてこの歌の作曲者でもある大友良英さんが、

以前放送された「橋幸夫 歌謡ショー」に引き続き、ギター奏者の役で登場されてましたね


薬師丸ひろ子さんの透き通ったハイトーンで聴く「潮騒のメモリー」は、

小泉今日子さん扮する天野春子の歌とは、また違った非常に味わい深い歌でした。


鈴鹿ひろ美がステージで歌う姿を、温かく見守る若き日の春子(有村架純さん)

春子のアップの笑顔に 「その少女の姿は、それっきりもう見えなくなりました。」と、

アキのナレーションが入りましたが、これでお互いそれぞれのわだかまりが全て消えていったのでしょう。。。





と言うことは、架純ちゃんは今日で見納めってこと ・・・


歌詞も、「三途の川のマーメイド」三代前からマーメイド」に替えて鈴鹿ひろ美は歌いました

見事クドカンにやられましたね~





もう絶対、鈴鹿ひろ美の「潮騒のメモリー」のCD化を切望します

片面の「渚のララバイ」も聴いてみたいですしね・・・



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実は来月、薬師丸ひろ子さんの35周年記念のコンサートに行くのですが、

ここまで盛り上がってきた以上、このコンサートで是非「潮騒のメモリー」を

生の声で聴いてみたいですね


今回のポール・マッカートニーのツアー「OUT THERE!」では、

アルバム「The BEATLES(通称ホワイト・アルバム)」に収録されている、

オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ も演奏しています







ポールが作ったレゲエ調のハッピー・ソングで、タイトルの言葉は造語だそうです。

この曲も、日本では多くの方々に親しまれていますよね

それもそのはず・・・この曲は、本国イギリスやアメリカではシングルカットされず、

日本でのみシングルカットされたんです

( カップリングは、 ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス


本題からチョッと離れますが、下の写真がシングルジャケットなのですが、
タイトル表示で、どうして「ホワイル」が抜けているのでしょうね






さて、本題に戻りますが、この曲はイントロの前に1小節、ピアノソロのフレーズがありますピアノ

このフレーズがなければ、曲が成立しないのでは と言っても過言ではないと思います


そして、この曲のメインとなる楽器は、ポールのベースです
 
イントロ最初の2小節はシングルトーンですが、3小節目以降はオクターブ低い音で、

まったく同じフレーズを弾いています

ビートルズは、ギターリフではオクターブ・ユニゾンを得意としていましたが、

ここでポールは、ベースでもやってのけちゃったわけですよね・・・

ポールのベースプレイを聴いていると、非常に重厚感があり、

フレーズがうねっているようにも聴こえるのですが、

このような細かい作業の成せる技と言っても良いですよね 


ビートルズは、この「ホワイト・アルバム」の制作途中から 、

8トラックレコーダーを導入したそうですが、

録音トラックに余裕が出来たことで、ポールがこのような技を試みたのでしょうか
 

ピアノも、ホンキー・トンク・ピアノを使用しているので、

よりいっそう楽しい雰囲気が醸し出されていますよね


ポールのアイデアが随所にちりばめられた素晴らしい曲だと思います





曲の最後で、「サンキュー! 」と言ってるのは、ジョンで~す



本日9月24日は、リンダ・イーストマンこと、リンダ・マッカートニーの誕生日です

 リンダ  お誕生日おめでとう
 
写真家でもあり、料理研究家でもあり、ウイングスのメンバーでもあり、

そして何より、ポール・マッカートニーの最愛のパートナーでした


冒頭の「ラブリー・リンダ」を聴くと、

ポールのリンダに対する愛情がひしひしと伝わってきます


ただ、ミュージシャンとしては全くの素人でしたので、

キーボードの演奏力については、当時世間で非難を浴びた事もありました


ライブでは、名曲「バンド・オン・ザ・ラン」の曲間で、

リンダのシンセサイザーがリードを取る箇所があるのですが、

この時、不安げながらも温かくリンダを見守るポールの姿が印象的でした


しかしウイングス解散後も、ポールのツアーにミュージシャンとして同行し、

ポールの楽曲には、リンダのコーラスは欠かせないものになっています


そして、リンダへの至上の愛を歌ったバラードの名曲

マイ・ラヴ」は、外す訳にはいきませんよね~





ウイングスのアルバム「スピード・オブ・サウンド」には、

リンダがリードボーカルを取る「クック・オブ・ザ・ハウス」という曲があります

この曲には、料理のSE(効果音)が入っていますが、

この音は、実際にリンダが調理をしている音を収録したそうです料理

また、この曲では、リンダからプレゼントされたウッドベースをポールが弾いています。






リンダ・マッカートニーは、1998年4月17日にこの世を去りました。(享年56歳)

謹んでご冥福をお祈り申しあげます。




10月14日に発売される、ポールの新作アルバム「NEW」に収録される曲目が、

各曲毎のプロデューサーとともに、先日発表されました




1. Save Us (produced by Paul Epworth)
2. Alligator (produced by Mark Ronson)
3. On My Way to Work (produced by Giles Martin)
4. Queenie Eye (produced by Paul Epworth)
5. Early Days (produced by Ethan Johns)
6. New (produced by Mark Ronson)
7. Appreciate (produced by Giles Martin)
8. Everybody Out There (produced by Giles Martin)
9. Hosanna (produced by Ethan Johns)
10. I Can Bet (produced by Giles Martin)
11. Looking At Her (produced by Giles Martin)
12. Road (produced by Giles Martin)


プロデューサーにクレジットされているジャイルズ・マーティンは、

ジョージ・マーティンの息子で、

2006年に発売されたビートルズのリミックス・アルバム「LOVE」でも、

父ジョージとともに大活躍してくれましたね



国内盤は、ボーナストラックが4曲入るそうですが、

うち1曲は、日本盤のみに収録される曲みたいです

どのような曲が入るのか、楽しみですね





 ポール・マッカートニーの来日が、いよいよ近づいてきましたね

今日が9月21日ですから、何とちょうど2ヶ月後は、

ポールの東京ドーム最終日です


当然、ドン・マックもビートルズモードが、段々と高鳴ってきました


今年の最新ツアー「OUT THERE!」でオープニングを飾っているのは、

 Eight Days A Wee 」 です


題名の如く、歌詞の内容は、

  1週間に8日分も愛しているんだ
  
  1週間に8日じゃ足りない位にね    
と、熱烈なラブソングです



そして初めて聴いた時、何よりも驚愕したのは、フェイド・インしてくるイントロですよね 

イントロのフェイド・インは、ポップソングでは、この曲が初だそうです

4小節の短いイントロですが、非常に凝っております 

Dadd9→E→G6→Dadd9 というコード進行なのですが、

ジョンとジョージのギターは、1弦の開放弦を効果的に使い、

ポールのベースは、3連符弾きの連続です  

また、ビートルズの曲としては珍しく、

エンディングもまったく同じパターンを演奏しています

(最後の4小節目は、全音符で終わっています)



そしてサビのジョンとポールのハーモニーも素敵で、

サビの終わり2小節は、ハーモニーからユニゾンに変わっていくと言う、

なんと素晴らしいコーラスワークなんでしょうか


ハンド・クラップも非常に効果的な、ミディアム・テンポの明るく楽しい曲ですね


日本公演は、ニューアルバムからの曲も披露されると思うので、

若干セットリストは変更になると思いますが、

是非オープニングで、この曲を聴いてみたいです









本日9月19日は、中秋の名月で、しかも満月です

次回、中秋の名月当夜の満月が見られるのは、

8年後の2021年だそうです 


それにしても、今夜は非常に天気が良く、

こんなに月の光が眩しい夜空を見上げたのは、

久しぶりではないでしょうか 


我がコンパクトカメラで、色々とトライしたのですが、

どうしても満月を上手く撮影する事が出来ず、断念・・・ 


今夜は、こんな曲はいかがでしょうか 


Mr.Moonlight ~愛のビッグバンド~  モーニング娘。


モーニング娘。13枚目のシングルで、

メインボーカルは初センターの よっすぃ~ (吉澤ひとみ) と、

なっち (安倍なつみ)、ごっちん (後藤真希) の3人のみ


歌い出し冒頭の1フレーズのみ、加入したばかりの5期メン、

愛ちゃん(高橋愛)、ガキさん(新垣里沙)、こんこん(紺野あさ美)、

まこっちゃん(小川麻琴)が担当

MVでは、ガキさんが歌ってますが、当時の歌番組などでは、

この4人が交代で歌っていた記憶がありますね 

あとのメンバーは、バックコーラス兼バックダンサー

男装したメインボーカルの3人はカッコいいー

特にセンターの よっすぃ~ は、宝塚の劇団員
 

この曲は、Aメロ・Bメロ(ミドル)・サビと、非常に整ったメロディーラインを、

楽しげなビッグバンドのアレンジで施し、完成度の高い楽曲だと思います

観ているこちらまで自然と笑みがこぼれるんですよね~ 








 
先日(9/12)、美味しい肉が食べた~いという事で、

横浜関内と言っても、もう神奈川県庁の裏手にある、

ステーキハウス たんぽぽ に行ってきました
 




ランチタイムだったので、ステーキにしては価格はリーズナブルだったのですが、

我が家にとっては、大変贅沢なランチとなりました

肉が焼き上がるまで、まずは付け合せのサラダで カンパーイ




自分は、宮崎牛A5ランクのもも肉のステーキランチ

 

そしてカミさんは、A5宮崎牛の切り落としステーキ

 

こちらのお値段・・・私の注文したステーキの2.5倍以上・・・

少々おすそ分けを貰ったのですが、切り落としとは言え、

とろけるような食感が、美味しかったぁ~

帰り際、店員さんに、「ランチはガスで焼きますが、ディナーは炭火で焼きますから、

よりいっそう美味しいですよ~」 なんて言われてしまって、

こりゃディナーに行くっきゃないですなぁ~


シアワセ気分で、お店から程近い横浜港へ

 

天気も快晴  今日も横浜港のロケーションは最高
 
山下公園も平日と言うこともあり、割りと閑散としてましたぁ・・・




山下公園に隣接している HOTEL NEW GRANDにある The CAFE」
ティータイム



店内満席で、しばし待つ事になったので、ホテルの中庭で休憩。



20分ほど待ち店内へ案内されましたが、注文したものはティーにあらず、

生ビール とプリンパフェプリン (どっちがどっちを注文したかはわかりますよね

 

しかも、ここのお店が発祥の地でもある ナポリタン も注文ナポリタン



言葉で表現するのは難しいのですが、ケチャップを使用せず生のトマトを使ったソースは、

独特の旨みを持った、また食べてみたくなる美味で~す

最初注文した時に、「さっきステーキを食べたばかりなのに、また食べるの 」と、

カミさんに文句を言われたのですが、結局半分以上食したのは、カミさんでした。。。


我が家では滅多にない贅沢のハシゴをしたので、贅沢ついでに、

帰りも横浜駅まで船で帰ろうと、シーバス乗り場へ

では、ここからはBGMを聴きながら見て頂けると嬉しいかなぁ



船乗り場へ向かう途中、振り返れば横浜のシンボル「マリンタワー」が。





 

シーバス乗り場に到着

乗船券を購入し、シーバスの桟橋へ

 

おっ!隣の桟橋には、「マリーンルージュ」が停泊中
 

 
マリーンルージュ」に乗りたいなぁ~なんて思っていると、

私たちが乗船する「シーバス」がやってきました

 

到着っ~

 

隣に停泊している「マリーンルージュ」と比べると。。。

でも、大好きな船に乗れる事だけでもシアワセ~

さぁ~ 「マリーンルージュ」や「マリンタワー」に別れを告げ、いざ出航 


 



 

 

遠方中央に見える橋が、「横浜ベイブリッジ」

 


 

 
15分ほどの航行で、横浜駅東口へ・・・

中央の建物が、日産自動車の本社。左の丸い建物が、富士ゼロックスの社屋。

 

そして、シーバス発着場がある「横浜ベイクォーター」に到着

 

 

 

横浜ベイクォーターを散策し、帰宅の途に着きました

こうして我が家の贅沢な一日は終わりました





 

8月31日(土) 今日も暑い一日です

幸いにも横浜は、当初の予報より天候が良い方向に向かい、
LIVEには最高のコンディションとなりました

LIVEに一緒に行ったカミさんは当日仕事だったため、
その仕事終わりで合流し、スタジアムへ向かうことに
 
まずはその前に腹ごしらえをしなければと、仕事場近くのファミレスへ
ここで生ビール君 と焼酎君 に出会い、3人で待っていたのですが、
カミさんと合流したのが17:30過ぎ

このLIVEは、いつも時間に遅れることなく開始されます
本日は18:00開始なので、
「それっ!急げー」と ほろ酔い気分でスタジアムへGOー急げ!  

そしてスタジアムに到着し席についた途端、
まるでTUBEのメンバーが待っていてくれたかのように、 サウンドが鳴り響きました


    
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                      TUBE        
           
LIVE AROUND SPECIAL 2013         
              HANDMADE SUMMER     

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  ( 写真は、TUBEスタッフ日記より 。以下、ネタばれご注意 )
 

オープニングは、軽快なナンバー「 N・A・T・S・U」でスタート
 




JUST IN TIME SUMMER
僕達だけのSummer Days」 と続き、前田さんのMCへ・・・
 
前田さん、
「この一年ツアーもなく、新曲も出さずサボっていた~
「あーズル休み~」なんてオヤジギャグ飛ばしてました~

そして、恒例の夏のスタジアムどうしようか~ などと考えていたら、
ファンクラブから脅迫された ので、開催することにしましたー
な~んて今年も前田さんのMCは絶好調


SKY HIGH
そして、大好きな曲「 Beach Time」では、
数個の大きな浮き輪を使ったパフォーマンスで熱唱
ただ、段取りが違ったらしく、歌い終わったあと、
「本当はこうなるはずだった 」な~んて、立ち位置を再演してました
そして何と、その浮き輪を客席に投げ込んでいましたハート 浮き輪
 
『やっぱりアリーナ前列の人たちはいいなぁ~』  ドン・マック心の声 




太陽のサプライズ」 「 Horizon」 と、立て続けに歌って、ひと休み
 
ここから、中央にせり出したステージで、
アコースティック風に 「 めぐりくるSeason」を演奏音符
 
ここでドラムの松本さんが、ステージ前方に出て来て、
メンバーが益子焼きに挑戦したこと。
その益子焼を皆さんにプレゼントするのですが、
その応募券が、今回のパンフレットにしか入ってないこと。
などなど、説明するのですが、、、イマイチぎこちない説明になってしまい、
「いったい彼は何を言いたいのか 」なんて前田さんにツッコまれるひと幕も

Stories 」 「 Purity ~ピュアティ~」 と続き、
そして名曲「 Love Song
 
最初のワンコーラスは、キーボードのみの伴奏で、前田さん熱唱 
あらためて前田さんの歌唱力に感動
その後、バンド演奏となり、高々と噴水が舞い上がるパフォーマンスの中で、
これまた高々と歌い上げました



ここで前田さんは衣装のチェンジタ~イム
自分も先ほどから身体の中で、生ビール君と焼酎君があばれ出してきたので、
トイレタ~イム (食事中の方、ゴメンナサイ土下座  )
 
ここに限った事ではないのですが、スタジアムなどでコンサートが行われる場合、
特に女性ファンが多いライブでは、男子トイレが女子トイレに変貌していることが、
よくあるんですよね~ トイレマーク

今回、座席はスタンドの上段席だったので、仕方なく下の方まで下りることに・・・
そこは大きな通路なので、目の前には売店なども存在するわけですねショップ
売店からはビール の文字も飛び込んできますわなぁ~
10人ほどの行列が出来てましたが、当然並びますよね
(あっ!・・・生ビールだけだとカミさんに睨まれるので、ポテトも購入

そして、席に戻った時には、すでに前田さんが衣装チェンジを済ませ、
夏よ走れ」を歌ってます 

わぁ~~~
その前に演奏した、春畑さんのギターがフューチャーされた
JAGUAR」を見逃してしまったぁーーー



春畑さんのギター最高


演奏はますますヒートアップして、
バックダンサーのラインダンス も豪華な 「 Only You 君と夏の日を

そして、ワイヤーで宙吊りにされた前田さんが、アリーナ後方に設けられたバックステージへやったー
ここで 「 暗闇をけとばせ」を歌いましたが、身近で歌う前田さんに観客席は大歓声

傷だらけのhero」  「 You’ll be the champion」と続き、
ホールコンサートでは絶対不可能な、大きな炎 や打ち上げ花火 などの演出もあり、
ラストに向けてヒートアップ


そして本編ラストは、「  Hot Night
この曲は、 両腕を交互に振り上げる振り付けがあるのですが、
曲の間中この振り付けを続けるのは、老体にはチョッとキツイで~す





そして、アンコール  TUBEと言ったら、この曲はハズセマセン 
シーズン・イン・ザ・サン

TUBE」のロゴの入った風船が観客席から一斉に放たれます風船
まさしく壮観です





そのあと、「 海の家」 
イントロが流れた瞬間、大きな歓声があがる「 あー夏休み」と続き、
2回目のアンコールへ。。。
    
空と海があるように」で始まり、 本当のラスト曲。
TUBEのライブのエンディングテーマでもある 「 Keep On Sailin'」へ



 


コンサートのサブタイトル HANDMADE SUMMER の通り、
ファンのリクエストを元に初期の曲も数多く構成されたコンサート・・・
スタジアムにも心地よい浜風が吹いてくれて、TUBE とともに、最高の夏を過ごせました


最後までお付き合い頂き、ありがとうございました




ここ3日間位、時間を見つけてはコツコツと、
先日行ったTUBEのコンサートの記事を書き溜めていたのですが、
もう本当にラスト!動画を貼り付けようとしていた時です。

つまり、動画コピーしようと、
記事画面を通常表示からHTML表示に切り替えたら、
画面が大変なことに・・・

絵文字や貼り付けた写真・動画などが全て削除され、
一寸のすきもない文字列だけの文章が延々と続く
画面になってしまったのです

その後、慌てて更新ボタンを押したのが拙かったのか、
何度編集から入り直しても、画面は変わらず・・・


以前にも、チョッと記事で触れたのですが、
ひと月ほど前に、デスクトップPCが壊れてしまったため、
その後は、10年以上前に買った、初期XPノートPCを使っています。

このPCは、メインメモリが256MBしかなく、
処理速度も遅く、動画などもフリーズ寸前など、
悪戦苦闘してました

自分で言うのもおこがましいのですが、今回の記事、結構大作でして、
しかも99%記事が完成していた矢先の出来事だったんで、
ショックで、ショックで・・・


来春、XPのサポートも終了することだし、
新しいPCを買いたいなぁ~ とも思っているのですが、
今現在、ドン・マックは瀕死の財政危機に直面しておりまして、
なかなか決断できないのです


あぁ~、今夜は眠れそうにもないなぁ~~~

本日8月31日

横浜スタジアムで行われる TUBE  のコンサートに行ってきます 

 


昨年も参加したのですが、今年はちょっとショッキングな事が。。。

なんと今日のコンサート、当日券が販売されるそうです 


実は今日、茅ヶ崎公園野球場でサザンのライブがあります 

まさかTUBEからサザンへ観客が流れたぁ・・・

いえいえサザンは、チケットをゲットするのは至難の技で、

自分も、日産スタジアム・茅ヶ崎と惨敗しました 



台風が心配でしたが、幸いにも横浜は晴れのち曇りの予報で、

にわか雨 の心配はありますが、天気が快方に向かいホッとひと安心

ただ熱中症指数がかなり高いので、体調に気をつけながら、

思う存分エンジョイしてきたいと思います


行ってきまぁーす