8月31日(土) 今日も暑い一日です
幸いにも横浜は、当初の予報より天候が良い方向に向かい、
LIVEには最高のコンディションとなりました
LIVEに一緒に行ったカミさんは当日仕事だったため、
その仕事終わりで合流し、スタジアムへ向かうことに
まずはその前に腹ごしらえをしなければと、仕事場近くのファミレスへ
ここで生ビール君
と焼酎君
に出会い、3人で待っていたのですが、
カミさんと合流したのが17:30過ぎ
このLIVEは、いつも時間に遅れることなく開始されます
本日は18:00開始なので、
「それっ!急げー
」と
ほろ酔い気分でスタジアムへGOー
そしてスタジアムに到着し席についた途端、
まるでTUBEのメンバーが待っていてくれたかのように、 サウンドが鳴り響きました
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* *☆*:;;;:*☆*:;;;: ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
TUBE
LIVE AROUND SPECIAL 2013
HANDMADE SUMMER
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* *☆*:;;;:*☆*:;;;: ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

( 写真は、TUBEスタッフ日記より 。以下、ネタばれご注意 )
オープニングは、軽快なナンバー「
N・A・T・S・U」でスタート
「
JUST IN TIME SUMMER」
「
僕達だけのSummer Days」
と続き、前田さんのMCへ・・・
前田さん、
「この一年ツアーもなく、新曲も出さずサボっていた~
」
「あーズル休み~
」なんてオヤジギャグ飛ばしてました~ 
そして、恒例の夏のスタジアムどうしようか~ などと考えていたら、
ファンクラブから脅迫された ので、開催することにしましたー
な~んて今年も前田さんのMCは絶好調
「
SKY HIGH」
そして、大好きな曲「
Beach Time」では、
数個の大きな浮き輪を使ったパフォーマンスで熱唱
ただ、段取りが違ったらしく、歌い終わったあと、
「本当はこうなるはずだった 」な~んて、立ち位置を再演してました
そして何と、その浮き輪を客席に投げ込んでいました

『やっぱりアリーナ前列の人たちはいいなぁ~』 ドン・マック心の声
「
太陽のサプライズ」
「
Horizon」
と、立て続けに歌って、ひと休み
ここから、中央にせり出したステージで、
アコースティック風に 「
めぐりくるSeason」を演奏
ここでドラムの松本さんが、ステージ前方に出て来て、
メンバーが益子焼きに挑戦したこと。
その益子焼を皆さんにプレゼントするのですが、
その応募券が、今回のパンフレットにしか入ってないこと。
などなど、説明するのですが、、、イマイチぎこちない説明になってしまい、
「いったい彼は何を言いたいのか
」なんて前田さんにツッコまれるひと幕も
「
Stories 」
「
Purity ~ピュアティ~」 と続き、
そして名曲「
Love Song」
最初のワンコーラスは、キーボードのみの伴奏で、前田さん熱唱
あらためて前田さんの歌唱力に感動
その後、バンド演奏となり、高々と噴水が舞い上がるパフォーマンスの中で、
これまた高々と歌い上げました
ここで前田さんは衣装のチェンジタ~イム
自分も先ほどから身体の中で、生ビール君
と焼酎君
があばれ出してきたので、
トイレタ~イム (食事中の方、ゴメンナサイ
)
ここに限った事ではないのですが、スタジアムなどでコンサートが行われる場合、
特に女性ファンが多いライブでは、男子トイレが女子トイレに変貌していることが、
よくあるんですよね~
今回、座席はスタンドの上段席だったので、仕方なく下の方まで下りることに・・・
そこは大きな通路なので、目の前には売店なども存在するわけですね
売店からはビール の文字も飛び込んできますわなぁ~
10人ほどの行列が出来てましたが、当然並びますよね
(あっ!・・・生ビールだけだとカミさんに睨まれるので、ポテトも購入
)
そして、席に戻った時には、すでに前田さんが衣装チェンジを済ませ、
「
夏よ走れ」を歌ってます
わぁ~~~
その前に演奏した、春畑さんのギターがフューチャーされた
「
JAGUAR」を見逃してしまったぁーーー
春畑さんのギター最高
演奏はますますヒートアップして、
バックダンサーのラインダンス も豪華な 「
Only You 君と夏の日を」
そして、ワイヤーで宙吊りにされた前田さんが、アリーナ後方に設けられたバックステージへ
ここで 「
暗闇をけとばせ」を歌いましたが、身近で歌う前田さんに観客席は大歓声
「
傷だらけのhero」
「
You’ll be the champion」と続き、
ホールコンサートでは絶対不可能な、大きな炎
や打ち上げ花火
などの演出もあり、
ラストに向けてヒートアップ
そして本編ラストは、「
Hot Night」
この曲は、 両腕を交互に振り上げる振り付けがあるのですが、
曲の間中この振り付けを続けるのは、老体にはチョッとキツイで~す
そして、アンコール
TUBEと言ったら、この曲はハズセマセン
「
シーズン・イン・ザ・サン」
「TUBE」のロゴの入った風船が観客席から一斉に放たれます
まさしく壮観です
そのあと、「
海の家」
イントロが流れた瞬間、大きな歓声があがる「
あー夏休み」と続き、
2回目のアンコールへ。。。
「
空と海があるように」で始まり、 本当のラスト曲。
TUBEのライブのエンディングテーマでもある 「
Keep On Sailin'」へ
コンサートのサブタイトル HANDMADE SUMMER の通り、
ファンのリクエストを元に初期の曲も数多く構成されたコンサート・・・
スタジアムにも心地よい浜風が吹いてくれて、TUBE とともに、最高の夏を過ごせました
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました


幸いにも横浜は、当初の予報より天候が良い方向に向かい、
LIVEには最高のコンディションとなりました

LIVEに一緒に行ったカミさんは当日仕事だったため、
その仕事終わりで合流し、スタジアムへ向かうことに

まずはその前に腹ごしらえをしなければと、仕事場近くのファミレスへ

ここで生ビール君
と焼酎君
に出会い、3人で待っていたのですが、 カミさんと合流したのが17:30過ぎ

このLIVEは、いつも時間に遅れることなく開始されます

本日は18:00開始なので、
「それっ!急げー
」と
ほろ酔い気分でスタジアムへGOー
そしてスタジアムに到着し席についた途端、
まるでTUBEのメンバーが待っていてくれたかのように、 サウンドが鳴り響きました

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* *☆*:;;;:*☆*:;;;: ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
TUBE
LIVE AROUND SPECIAL 2013
HANDMADE SUMMER
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* *☆*:;;;:*☆*:;;;: ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

( 写真は、TUBEスタッフ日記より 。以下、ネタばれご注意 )
オープニングは、軽快なナンバー「
N・A・T・S・U」でスタート
「
JUST IN TIME SUMMER」「
僕達だけのSummer Days」
と続き、前田さんのMCへ・・・前田さん、
「この一年ツアーもなく、新曲も出さずサボっていた~
」「あーズル休み~
」なんてオヤジギャグ飛ばしてました~ 
そして、恒例の夏のスタジアムどうしようか~ などと考えていたら、
ファンクラブから脅迫された ので、開催することにしましたー
な~んて今年も前田さんのMCは絶好調

「
SKY HIGH」そして、大好きな曲「
Beach Time」では、 数個の大きな浮き輪を使ったパフォーマンスで熱唱

ただ、段取りが違ったらしく、歌い終わったあと、
「本当はこうなるはずだった 」な~んて、立ち位置を再演してました

そして何と、その浮き輪を客席に投げ込んでいました

『やっぱりアリーナ前列の人たちはいいなぁ~』 ドン・マック心の声

「
太陽のサプライズ」
「
Horizon」
と、立て続けに歌って、ひと休み
ここから、中央にせり出したステージで、
アコースティック風に 「
めぐりくるSeason」を演奏
ここでドラムの松本さんが、ステージ前方に出て来て、
メンバーが益子焼きに挑戦したこと。
その益子焼を皆さんにプレゼントするのですが、
その応募券が、今回のパンフレットにしか入ってないこと。
などなど、説明するのですが、、、イマイチぎこちない説明になってしまい、
「いったい彼は何を言いたいのか
」なんて前田さんにツッコまれるひと幕も
「
Stories 」
「
Purity ~ピュアティ~」 と続き、そして名曲「
Love Song」最初のワンコーラスは、キーボードのみの伴奏で、前田さん熱唱
あらためて前田さんの歌唱力に感動

その後、バンド演奏となり、高々と噴水が舞い上がるパフォーマンスの中で、
これまた高々と歌い上げました

ここで前田さんは衣装のチェンジタ~イム

自分も先ほどから身体の中で、生ビール君
と焼酎君
があばれ出してきたので、トイレタ~イム (食事中の方、ゴメンナサイ
)ここに限った事ではないのですが、スタジアムなどでコンサートが行われる場合、
特に女性ファンが多いライブでは、男子トイレが女子トイレに変貌していることが、
よくあるんですよね~

今回、座席はスタンドの上段席だったので、仕方なく下の方まで下りることに・・・

そこは大きな通路なので、目の前には売店なども存在するわけですね

売店からはビール の文字も飛び込んできますわなぁ~

10人ほどの行列が出来てましたが、当然並びますよね

(あっ!・・・生ビールだけだとカミさんに睨まれるので、ポテトも購入
)そして、席に戻った時には、すでに前田さんが衣装チェンジを済ませ、
「
夏よ走れ」を歌ってます
わぁ~~~
その前に演奏した、春畑さんのギターがフューチャーされた
「
JAGUAR」を見逃してしまったぁーーー
春畑さんのギター最高

演奏はますますヒートアップして、
バックダンサーのラインダンス も豪華な 「
Only You 君と夏の日を」 そして、ワイヤーで宙吊りにされた前田さんが、アリーナ後方に設けられたバックステージへ
ここで 「
暗闇をけとばせ」を歌いましたが、身近で歌う前田さんに観客席は大歓声
「
傷だらけのhero」
「
You’ll be the champion」と続き、ホールコンサートでは絶対不可能な、大きな炎
や打ち上げ花火
などの演出もあり、ラストに向けてヒートアップ

そして本編ラストは、「
Hot Night」 この曲は、 両腕を交互に振り上げる振り付けがあるのですが、
曲の間中この振り付けを続けるのは、老体にはチョッとキツイで~す

そして、アンコール
TUBEと言ったら、この曲はハズセマセン
「
シーズン・イン・ザ・サン」「TUBE」のロゴの入った風船が観客席から一斉に放たれます

まさしく壮観です
そのあと、「
海の家」 イントロが流れた瞬間、大きな歓声があがる「
あー夏休み」と続き、 2回目のアンコールへ。。。
「
空と海があるように」で始まり、 本当のラスト曲。TUBEのライブのエンディングテーマでもある 「
Keep On Sailin'」へ
コンサートのサブタイトル HANDMADE SUMMER の通り、
ファンのリクエストを元に初期の曲も数多く構成されたコンサート・・・
スタジアムにも心地よい浜風が吹いてくれて、TUBE とともに、最高の夏を過ごせました
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました
