12月27日(金)。

東京ドームで、ザ・タイガース のコンサートが開催されました





 

上の写真 後列左から
岸部修三(現 一徳) (サリー)   ベース・コーラス
沢田研二        (ジュリー)  ボーカル・パーカッション
森本太郎        (タロー)   ギター・コーラス
前列左から
加橋かつみ      (トッポ)    ギター・ボーカル
瞳みのる         (ピー)    ドラムス・コーラス


今迄に「同窓会」と称したりして、何度か再結成して活動していましたが、

このオリジナルメンバー5人が揃った再結成は、1969年以来44年振りです

今回は、12月3日の日本武道館公演を皮切りに全国ツアーを廻り、

27日の東京ドームで、ファイナルを迎えました


東京ドームのメイン入場口である22番ゲートに18時に到着 (18:30開演)

いやぁ~、ビックリしたのが、すぐ傍のグッズ売り場で、

先日のポールの時は、もの凄い人だかりで、ごった返していたんですけど、

今回は えっ と思わず言葉を発してしまった。。。

その時のグッズ売り場ですサーカス





開演30分前だというのに、ガラガラだったんです

でもそのお蔭で、パンフレットを余裕で購入出来たんですけどね

そのパンフは、2000円で凄いボリューム

 

 

大きさはシングルレコードのジャケットサイズですが、

厚さがなんと2cm強あり(約290ページ)、

多数の写真やかなり詳しい年譜など、非常に中身の濃い重量感あふれるものでした

これ、ザ・タイガースのファンの方には、かなりのお宝になるのでは


座席は1階スタンドのかなりサイドでしたが、前よりの通路に面した席だったので、

アリーナ席後方に比べたら、ステージをよく見渡せたんじゃないかなぁ~


 


また開演を待っている時、なんか他のコンサートと雰囲気が違うなぁ~と考えたら、

コンサートには付き物の開演前のBGMが流れていませんでした

ただ観客のざわめきが漂う中で開演を待つのは、何か気持ちが乗れませんよね~



10分遅れの18:40にスタート

オープニングの一曲目は、デイブ・クラーク・ファイブのカバーでヒットした

【1】  ドゥー・ユー・ラブ・ミー

今回のコンサートは、ギターやキーボードのサポートミュージシャンを入れず、

ギター2本、ベース、ドラムスのシンプルな編成(曲によりジュリーのパーカッションあり)です

演奏のクオリティにこだわらず、メンバー5人だけで一生懸命演奏してくれたことに大感激
 
コンサートは二部構成のステージで、第一部は外国曲のカバーで突っ走ってくれました

【2】  サティスファクション (ローリング・ストーンズ)
【3】  ひとりぼっちのあいつ (ビートルズ)

このあとは、メンバーが入れ替わりでメインボーカルを

曲の歌い終わりで短いMCが入り、次の歌のボーカリストに振ってました

【4】  ジョーク (ビージーズ) メインボーカル トッポ
【5】  悲しみをぶっとばせ (ビートルズ) メインボーカル ピー

この歌終わりのピーのMCで、

この歌はジョンがボブ・ディランの影響を受けて作った歌ですっ

なんて話始めるし、ストーンズの歌をカバーしたりと、

来年のストーンズやディランのコンサートに行きたくなってまうやないかぁ~


【6】  イエローリバー (クリスティ) メインボーカル タロー


歌い終わりで、タローが「岸部シロー!」と呼び込むと、

シローがピーに押されながら車椅子に乗ってステージに登場

喋る事も儘ならないような状態のようですが、非常にゆっくりとでしたが、

シローのテンポに合わせるように、タローのギターとサリーのベースを伴奏に、

一語一語噛みしめるように「♪ イエスタデイ」をフルコーラスで熱唱
 
【7】  イエスタデイ (ビートルズ) ソロボーカル シロー

この時ステージ上は、結成以来初めてタイガース6人のメンバーが勢揃いしました


【8】  テル・ミー (ローリング・ストーンズ) メインボーカル サリー

サリーの話によると、この曲は、タイガースの前身「ファニーズ」時代から歌っていたそうです





サリーの紹介で、トッポが唄います

【9】 ホリデイ (ビージーズ) メインボーカル トッポ

ハイトーンのトッポの声質には、ビージーズの歌は本当に良く似合います




【10】 ヘンリー八世君 (ハーマンズ・ハーミッツ) メインボーカル ピー

この曲は、ピーがドラムセットを降りてステージ前方へ

と同時に、ジュリーがドラムセットへ向かったので、場内はどよめきが。。。

ジュリーの叩き出しで始まったこの曲。

お世辞にも上手い とは申し上げられませんが 無難にこなしていましたよ

しかも、この曲の間奏では、ボーカルのピーが、

かなり距離のあるステージの端から端まで走り回るというパフォーマンスも

恐るべき67歳


【11】 タイム・イズ・オン・マイ・サイド (ローリング・ストーンズ)
【12】 アンダー・マイ・サム (ローリング・ストーンズ)


立て続けのストーンズのカバーで、第一部は終了

メンバーがステージから掃けると、場内アナウンスが~

「ただいまから30間の休憩に入ります」の声に場内はどよめき、

ほとんどの観客が席を立ったため、売店やトイレのあるコンコースは、

大混雑の様相となってしまいました
 

第二部は、タイガースのヒット曲オンパレードとなるわけですが、

またあらためて記事にしたいと思います   〔年内に書けるかなぁ

(文中敬称略)


 


街はクリスマスイルミネーションに包まれクリスマスツリー

ケーキ屋さんの店頭ではクリスマスケーキの売り子の声が響き渡りkurisumasuke-k

レディースファッションやジュエリー・アクセサリーのお店は若いカップルで大賑わい


このような光景を目にしているだけで、なんか心がポカポカしてきますね

今年は24日のイブの日が連休明けになってしまうので、

連休中にクリスマスのイベントを行う人達も多いのでは



私の大好きなアーティストに、カーペンターズがいます

この兄妹のクリスマスソングに、

Merry Christmas,Darling という曲があります





作曲は兄のリチャードですが、これぞカーペンターズサウンドといった仕上がりで、

ちょっとハスキーでスイートなカレンのボーカルに心が癒されます









 
前回の続きです

横浜ベイホテル東急  カフェ トスカ での食事、スタートです





 


毎度お馴染みの我が友

 


自分が上の写真の品物を頼んでいる間に、

カミサンはアッという間にテーブルにお皿を並べました

 


グリーンアスパラガスのフリット

 


ナスとトマトのマリネ

 


野菜とキノコの天ぷら

いろいろなお塩で頂く、あつあつの天ぷらは美味しかったぁ~

 


ローストビーフ

 

オリジナルふわふわオムライス

ソースがデミグラソース・チリソース・トマトソースの3種類なんですが、

すべて混ぜたらGood 

 


パン各種

 

カミサン、お腹が苦しいと言いながら、ケーキ4個をペロッと食べてしまった。。。

 


ホテルを出ると、目の前にはクイーンズスクエアのクリスマスツリーが

 



17:30から始まるシンギングツリー迄は、まだ時間があるので、周辺をぶらり散歩


毎年年末恒例になっている福山雅治さんのパシフィコ横浜のコンサートは、

今年は大ホールではなく、展示ホールで開催されているんですね





クイーンズモールでは、高校生たちによるブラスバンドが、

クリスマスソングを演奏していました

下の写真は、市ヶ尾高等学校の生徒の皆さん

 

クイーンズスクエアの隣に最近オープンした MARK IS のツリー

 



外は暗闇が訪れてきました~

 


クイーンズスクエアのシンギングツリーを見るために戻りました

 


17:30  ショータイムの始まりです





ここ ヨコハマみなとみらい は気分がワクワクする大好きな街です


 


 







昨日12月20日(金)。

みなとみらいでチョッと早いクリスマスを過ごしました

ランチをしようと、横浜ランドマークタワー70Fにある

横浜ロイヤルパークホテル スカイラウンジ「SIRIUS」の

スカイバイキング~Christmas&New Year~ のランチブッフェに行ったのです。

(あっ・・・正確に言いますと、向かいました

平日だし予約しなくても大丈夫だろうと安易に考えていたのが甘かった~

すでにテーブルは満席

唯一空いていた席が、料理コーナーから一番遠く、

しかもまるっきり外の景色が見られない場所だったので、

スカイビューが出来ないなら・・・と泣く泣く諦めました

教訓:ホテルのレストランは予約をして行きましょう


虚しさを背負いながらホテルロビーでの一コマ

 

 

 


周辺のお店を見て回ったのですが、どこもかなり混雑してましたぁ~


横浜ランドマークタワーのディズニーのキャラクターをモチーフにしたクリスマスツリー

 

 

 



心はもう完全にブッフェ状態になってしまったので、

クイーンズスクエアにある 横浜ベイホテル東急「カフェ トスカ」へ 

ここのお店では席は空いていたのですが、クリスマス価格で料金が割り増し

しかも時間は90分でお願いします と言われて、「えぇー

ドン・マック、食事の際は少々アルコールを嗜むので、

時間を気にしながら食べるのはチョッとなぁ~ と思案していると、

「席も空いてきましたから、時間は気にしなくても良いですよ」と言われ、即決定









席に案内されると、目の前はパシフィコ横浜です 

 

店内は南国の雰囲気

 
さぁ~、食事を始めましょう

あぁ~ダメだぁ~。。。時間がない

この続きは、また後ほど~



 
 

昨日(12/17)、

炭火焼牛肉100%オリジナルハンバーグとステーキの老舗レストラン

ハングリータイガー でランチしました
 

横浜発祥のお店で、横浜市内にしか店舗はないのですが、

横浜在住でハンバーグ&ステーキが大好きな人は、

この名前をみんな知ってるんじゃないかなぁ~



昨日は、ドン・マック家御用達の若葉台店へGo

 

 

 
(店内の写真は、ホームページより借用)



ランチタイムで伺ったのですが、ランチであればリーズナブルな値段で、

美味しいハンバーグやステーキが頂けます

肉そのものも美味ですが、特にソースが抜群なんです



 昨日頂いたメニュー  


ドン・マックの食事には必要不可欠な・・・

 



セットメニューのスープ(昨日はクラムチャウダー

 



付け合せのサラダ

 



とろけたチーズときのこ類の絡みが抜群の きのこチーズ

 



そしてメインのフィレステーキ(170g)








オリジナルハンバーグ

 



お腹も心も大満足になったランチでした~
 

お店のホームページはこちら →


ごちそうさまでしたぁ~




本日、久しぶりに湘南平へ

湘南平は、平塚市と大磯町をまたぐ丘陵で、山頂からは360度の景観が楽しめます 


朝9時半頃に行ったのですが、素晴らしい快晴で大パノラマでした


富士山です(説明無用ですね

 

 


相模湾

 


江の島、鎌倉方面

 


山頂にそびえ立つテレビ塔



都心方面は空気が汚れているのが、はっきりワカリマスネ

 


大山・丹沢連邦

 


箱根連山

 


伊豆半島

 


何度見ても飽きない景観です



最後に一曲ご紹介

ポール・モーリアが演奏する「OH MY LOVE 恋人よ飛んでおいでよ」です

曲のサビの部分ですが、主旋律を奏でるストリングスと、

それに絡むブラスが、非常に心地良いです






今夜も湘南の夜空は晴れて

半月よりややメタボなお月様が、煌々と照っております

かなり無理のあるこじつけですが、こんな歌は如何でしょう


月影物語(ムーンライト・ストーリー)
  
詞 谷穂ちろる
  作曲 小倉良
  編曲 山川恵津子 

この歌を唄っているのは、おかわりシスターズ

1980年代の深夜番組「オールナイトフジ」から生まれたグループで、

3人組の女の子たちが歌っています


 

写真左から、松尾羽純(まつおはすみ)
        山崎美貴(やまざきみき)
        深谷智子(ふかやともこ)


このグループの楽曲は、けっこう好きだったなぁ~   (文中敬称略)




 

あまり年の瀬が迫ってきた感じがしないのですが

街並みはクリスマスのイルミネーションが鮮やかで

あぁ~、もうやはり年末なんだなぁ~と思う今日この頃です



この今の季節にピッタリな歌を一曲

アイドルグループ CoCo (ココ) の2nd アルバム「Snow Garden」

収録されている  妖精たちのラプソディー です
                          LYRICS BY : NEKO OIKAWA
                          MUSIC BY :TOSHIAKI MATSUMOTO
                          ARRANGED BY : SEIJI KAMEDA






CoCo は、テレビ番組の企画から出来た「乙女塾」から誕生したグループです

上のジャケット写真でメンバーを紹介しますと、

上段左から 三浦理恵子 (みうら りえこ)
          大野幹代 (おおの みきよ)
          羽田惠理香 (はねだ えりか)
下段左から 宮前真樹 (みやまえ まき)
         瀬能あずさ (せのう あずさ)



活動期間は、1989年~1994年で、途中1992年に瀬能あずさが脱退。

以降、解散まで残り4人のメンバーで活動。

何かウィキペディアみたいになってきちゃったから、曲にいきましょう





この歌は、好きな彼に愛を贈りたいと想う乙女ワールドの歌で、

ドン・マックにはまったく縁のない世界ですが、

こんなオッサンでも、こういう歌を聴くと、心の中がホンワカしてきま~す





1993年のクリスマス・イブに、脱退した瀬能あずさがゲスト出演した画像が、

アップされていましたので、お借りします   

(文中敬称略)




   

今日12月8日は、ジョン・レノンの命日です。

早いもので、あの衝撃の日からもう33年が経ってしまったんですね

ジョンがビートルズを離れて、初めて作ったアルバムが、

UNFINISHED MUSIC No.1 TWO VIRGINS ですレコード

邦題 「未完成作品 第1番 トゥー・ヴァージンズ」


アルバムの内容は、アヴァンギャルド的な前衛音楽で、

ごく普通の歌を想像していると、完全に裏切られます 

多分このレコードは、数回しか聴いてないんじゃないかなぁ~

それも始めから終わりまで、通しで聴いたことは無いと思います 


このアルバムが話題になったのは、その音楽的(?)な中身ではなく、

ジャケットでした





持っているレコードはアメリカ盤で、上の写真のように茶色の外袋が付いており、

切抜きのような感じで、ジョンとヨーコが顔を出しています

問題はその中身のジャケットで、なんと2人は全裸なのです 


不謹慎な写真を   と、お叱りを受けるかも知れませんが、

ジョンの初のソロアルバムと言う事で、ご了承くださいね





写真は修整しましたが、もちろん2人はありのままの姿で写っています


1968年11月29日に発売される運びとなりましたが、当然このようなジャケットのため、

レコード会社(イギリスのEMI、アメリカはキャピトル)は発売に難色を示し、

レーベルはアップルレコードですが、別会社でのリリースとなりました

アメリカ盤は、テトラグラマトンというレコード会社の番号が、刻印されています 


 


もちろん日本では正式に発売されることはありませんでした。

1997年にCD化され日本でも発売されたみたいですが、

まだ現物は見たことがありませんね~



また外袋の裏表紙には、旧約聖書創世記第2章の21から25までが印刷してあり、




25は太字で「アダムとその妻は二人とも裸にして恥じざりき」と書いてあります。




つまり、ジョンとヨーコはアダムとイブであり、

そうなるとアップル・レーベルは、アダムとイブが食べたリンゴからきている 

だとすれば、2人が一糸も纏わぬ姿なのは当然のこと

(青字部分は、1981年3月発売のミュージック・マガジン、中村とうよう氏の解説参照)


またジャケットの下部に、ポールのコメントが記載されています

 

直訳すると、「2人の偉大な聖人が、いつそれに会うかは屈辱的なことで、

彼が聖人だったと証明するための長い闘い」

みたいな事が書いてありますが、私にはよく意味がわかりません


では興味を持たれた方は、アルバムをお聴きになってみてください




同時期に発売された、通称「ホワイトアルバム」に、

やはりこのような前衛的な Revolusion 9 があります

この TWO VIRGINS を聴いた後に、このRevolision 9 を聴くと、

非常にクオリティが高い物に感じられます





では最後に、ジョンのソロでは非常に大好きな曲「OH MY LOVE」を

この曲は、甘く切ないラブソングですが、ジョンの歌声を聴いていると、

なぜかこう胸がキュンとしめつけられるような感覚が・・・





下の映像では今は亡き2人のビートルが、この曲を演奏しています








もう3日前になるのかなぁ~

ザ・ローリング・ストーンズ来日公演決定


 のニュースには思わずビックリ


 



ストーンズは昨冬、結成50周年を記念して、ロンドンとニューヨークでライブを行い、

今年も北米ツアーを敢行

7月には、ロンドンのハイドパークで44年振りにコンサートを行いました
 

そして来年は、ワールドツアーを実施 みたいな噂もチラホラ聞いていたのですが、

まさか年明けに来日公演が実現するとは・・・


しかも、世間一般にはストーンズの全盛期と言われる時期に在籍した
 
ミック・テイラー も同行するみたいですね



ザ・ローリング・ストーンズ 来日公演日程

2014年2月26日(水)
      3月 4日(火)
      3月 6日(木)  いずれも東京ドーム


しかしチケット代が何と先日のポールより高い 18,000円

行きたいのは山々だけど、チョッと考えちゃいますよね~


ストーンズのメンバーで一番好きだったのは、脱退したビル・ワイマンでした


 


ミックやキース、ロニーとは対照的に、ステージ上ではほとんど動かず、

黙々とベースを弾くビルは、カッコ良かったぁー

もしビルが参加してくれれば、もう絶対チケットの確保に奔走するんですけどね
 


ここから、ドン・マックの妄想と願望の世界に入っていきますが、お許しを。。。


東京ドームで3日間コンサートが開かれますが、

初日の2/26で、2日目が3/4と、中5日もインターバルがあるんですよね

これってステージセットは一旦解体するんでしょうか

そして、この5日間が非常に気になりますよね~

フジテレビ開局55周年記念/キョードー東京創立50周年記念で招聘したみたいですが、

何かイベントとかもあるのでしょうか

フジテレビで特番など組んで貰えたら、嬉しいんですけどね

スマスマのゲスト?

あっ、でもあのマイケル・ジャクソンも出演したから、まったく不可能ではないかな



そして、もうひとつ。

この時期にはエリック・クラプトンが、

来日公演を実施している最中なんです

実は2/28の日本武道館最終日のチケットはゲットしたんです



 

***2階席で、ステージが遠いよぉ~~~


昨年のストーンズのロンドンでのライブには、クラプトンがゲスト出演しているんですよ





ストーンズ初日の2/26は、クラプトンは大阪でステージに立ってます

よくよく考えてみると、東京と大阪でストーンズとクラプトンが、

同じ時間帯に音楽を奏でているなんて凄くないですか 



そこで、2/28のクラプトン最終日に、

ストーンズの4人(あっ、ミック・テイラーも入れて5人)が、

ステージにヒョイと現れたら、もう大興奮ですね






妄想と願望の世界から戻りま~す


それにしても年明け早々、気になる来日アーティストが目白押しです

ざっと挙げますと、

1月 フランキー・ヴァリ&ザ・フォーシーズンズ
2月 エリック・クラプトン
    ラリー・カールトン/デヴィット・T・ウォーカー
3月  マイケル・シェンカー
4月  ジェフ・ベック
    TOTO
    ジョニー・ウィンター


ディープ・パープルも来日しますが、ドン・マックの心の中では、

リッチーとジョンのいないグループは、ディープ・パープルと呼べないんですよ



あぁ~宝くじが大当たりしないかなぁ~