今年から、私に届いたメッセージの内容を直ちに公開することにする。それは得体のしれない存在からの命令。自分は日本の霊性(神様)だと思っている。今までは、荒唐無稽な内容だし、狂人だと思われることを恐れて内容の公開を控えていたけれど、もう猶予がないらしいので、自分は書きたくもないのに、かなり強引に誘導されている。それに、昔から超変人であったお前が何を今さらと思う人も多いはず。だから、回りくどい表現はしない。
(診断メーカー)
昨年の秋冬から体調に異常を来している人は、選ばれた人。何に選ばれたのかと言うと、この世界を浄化する戦士(同志)としての役割のこと。戦士は国籍年齢性別とは無関係。戦士と言うと大げさだけれど、要するに私のプロフィールでも説明した「お掃除係」のこと。大掃除は各地で同時進行する必要がある為、各地のリーダーが必要。今回はその選抜。だから、試練(資格試験)も厳しい。現在の不調や疾病に負けてはならない。それは、神様に選抜された証拠。普段から自然、宇宙などに関心を持っている人のはず。その兆候がない人は私のブログを見ることもない。それはご縁がないから。普段から物質文明にどっぷりと毒された人間は最初から選別に落とされるので、何の異常も感じられず、のほほんと暮らしている。
今、神様はそれらの人たちの身体構造と生命システムを更新するためのきっかけを与えている。これまでと違う概念や感覚をインストールする際に免疫のない身体は拒絶反応をするのが自然。これが異常や痛みとなって出現する。神様はその反応をご覧になりながら、選抜候補者の素質や可能性を判断なさっているのである。更新の内容は、物質世界から精神世界への移行に備えるための準備。具体的には物質依存を断ち切る能力。我々人類が最も依存して来た存在を切るのだ。それがないと生きられないと思い込んでいる存在の事。つまり、お金(経済)と食事(グルメ)。この二つとの付き合い方がとても大切。さらに言うと、この二つの状態は不自然で異常なので近い将来崩壊する。
体調不良で苦しんでいる時にするべきこと。これがとても重要。これは将来の乱世に備えた力を得るための啓示である。
食事はしなくていい。できるだけ我慢する。するとしても甘いものと肉類は避ける。消化が悪そうで、カロリーの低そうなものの方が良い。普通は逆だと思いそうだが、これには深い理由がある。厳密なビーガンになる必要はないけれど、万物の生命への慈愛と尊厳を感じれば、言われなくても自然とそうなる。そうならない人はそれまで。理解できた人は、体調不良によってその機会が与えられたことを感じるはず。健康な時には思いもよらない発想なのだ。しかし、言うに易し行うに難しである。自分も長年の肉好き&グルメの呪縛から逃れる戦いは辛かった。
(住友ファーマ)
これは私の同志に話している。それ以外の、好奇心や知識を利用、盗みたいだけの人間には理解できないかもしれない。この内容を書き始めてから、追伸の啓示があり、具体的な方法の解説は止められた。それは当人が学ぶべきものであり、それが選別なのだ。と同時に邪悪な者と自覚が無い半端な存在はこれらの知恵を盗んで大きな間違いを起こす。宇宙の叡智が中途半端な解釈のままで暴発するのだ。例を挙げれば、核、量子、生物学、化学など。卑近なところでは巷にあふれるスピリチュアル系、施術系、思想家、宗教家、youtuberなどの「言霊」をもてあそぶ存在。これらの弊害を避けるため、私が余計なお世話を焼くのは厳しく戒められた。でも、ご心配なく。日本の霊性を感じながらこの世界と自分と対話をすれば自然と秘密にたどり着ける。こんなことを言っている自分自身も途中であるけれど、わかって来た。良い事も悪いこともすべてがヒント。それらが結びついた時に道が開ける。今苦しんでいる人たちには過去の教訓と体験知識がある、これが肝心。これと啓示が結びつくことによって解答を得ることができる。半端な人たちはこの過程が無いので、多少の上っ面な理論や言葉だけを拾ったところで、理解できない。それは神様の保険なのだ。
(講談社 令和陰陽師)
それから、私は本物の同志とは常につながっている。いざとなればお力になる(仁術使いとして)けれど、基本的に直接コンタクトする必要はない。それは同じ啓示を受けているはずだから。本物の自覚が無い人は寄るな!すぐに見分けられる。ネットなどで「私は啓示を受けている」「チャネリングできる」と言う人が見受けられるけれど、本物なら必要な時にお会いするでしょう。もしも、神様を騙るのであれば、その神罰が如何なるものか、ご自身で体験することになる。そういう私自身も他者から見たら同じ穴のムジナみたいな存在。自分自身も絶えず疑っているし、責任と因果を覚悟している。
私はお友達集めや商売、暇つぶし、自己顕示欲でブログをしているわけではない。たまたま昔やっていたお店の交流用に作っておいたものを借用しているのみ。言わざるを得ないように動かされているだけ。もしも霊的な交流と信頼関係がなければ、いつでも離脱する。読者登録、イイねボタンをお願いしますなどと言うつもりもなし。この世界はご縁のあるものが自然と呼び合って結ばれるのが一番安定して確実な状態。そこに邪念やノイズが入ると魂が穢れて、思考は曇る。宇宙、神霊の聖なる言霊は勝手に広がる。その言霊自体はずっと存在していたのだけれど、気付かなかっただけ。私の半生以上がそう。それに気づいた人には急に見聞きすることが出来るようになる。
話を戻すと、物質への執着が強い人は最初から選ばれないし、覚悟がない人には馬鹿げた妄想だと思われるのが関の山。この話を聞いて、何かに気付き、考えを改められれば、二次選考に選ばれる可能性はある。
神様はこの試練を乗り切った人に、食べなくても生きられるヒントを与える。現在の人類の栄養学や医学は人間レベルであり、宇宙の力を得ることはできない。もしも、この力を得ることができるようになると、今のような食事は必要なくなり、生存するための不安材料が軽減される。急に水道ガス電気が全て止まっても慌てることはない。非常事態において、人々を助けることができる。自分はそれを実践中であるので、疑いの余地はない。私の治癒能力と補完し合う関係。疑う人は疑えばよい。
(日清オイリオ)
この絵にあるような法則は現人間レベルの話。私は啓示によってこの法則が成立しない生活を送って来た。これまでは一部の人を除いて、公的には隠して来たけれど、表に出すことにした。普通の睡眠時間で、仕事もし、趣味のダンスを何時間も踊っているのに、食事をしなくても大丈夫。眠くもならない。ある程度は痩せるけれど、それ以上は痩せない。つまり、私の活動に必要なエネルギーは口から入ったものだけに依存しないようなのである。しかし、世間的には不気味であるし、今の人間世界の交流に不便なので、完全不食とはせず、社交時には普通に食べる。食べなくても大丈夫だけれど、好きだったものを見ると涎は出るし、美味しそうだなあと思う。食べれば美味しいし、食事を楽しむことはできる。友人と一緒の食事は喜びである。むしろ、今自分は食べているんだ、という実感が強い。食材の味を楽しみながら、感謝していただくことができる。だから、大好きなラーメンなどは楽しみとして、いただいている。
しかし、余りに食材の消費速度が遅くなり、うっかりすると買っておいた食品類を無駄にすることががあるから、保存食みたいなものしか買えなくなっている。色々買っておいた調理器具類も食器も使わなくなってしまったから友人に差し上げている。それでも、友人の店などに行くと、気遣って普通に食事や飲み物(水分)を取ることがあるが、帰宅後は不快になることが多い。スーパーの遅い時間帯の割引お惣菜やダンスなどのイベントで出される珍しいお菓子などを目にした時にも貧乏根性が顔を出して、つまみたくなる悪癖があるので、要注意なのだ。多分、その内に食品売り場には行かなくなると思う(笑)。
どうしてこうなるかと言うと、私の場合も尋常ならざる苦しみを経たから。世間には偶然にそのような力を手に入れた方たちがいらっしゃったようだけれど、自分の場合は物凄い苦しみや忍耐とセットだった。決して他人様にお勧めできるようなことではない。しかも、自ら欲した能力ではない。まだ研究中であるし、食べずに太るところまでは無理。しかし、食べないスイッチのON&OFFができるようになっている。
しかし、今回はその様な苦難の道を全員に歩ませていると、今の乱世の修復に間に合わないので、強制的に学習させて選抜するらしい。その際に早とちりをして怖がると可哀想だから、お前から概要とヒントを告知しておけとの啓示である。世界中にはすでにお掃除係を拝命している方たちがそれぞれぞれご活躍のはずであるけれど、間に合いそうもないので、それ以外の緊急告知なのだ。
今回の選考候補になっているサインが突然の異常な体調不良。原因不明で、体験したことのないような症状であるとのこと。これまでは全く健康で思い当たることも無いのに起きることが特徴。だから、今苦しんでいる同志の皆様、踏ん張ってください。私も違う課題のために苦悩の最中であり、人様にあれこれ言えるような立場でもないと思うけれど、伝えろと命じられるので仕方がない。それらを乗り越えるとご褒美がとりあえず二つ与えられる。それらは将来必要となる力。これが完了すると、その後にもう一つ送られるけれど、それはまた今度。話し過ぎもよくないので、具体的内容は止めておく。
(イラスト わくわくボックス)
この選別に最初から優遇されている存在がある。それは子供たち。ゼロから生命システムを作ることができる存在。幼少期から食事をとらない能力を身に着けることができる(指導者が必要)。最悪はグルメ。子供時代から焼肉や回転寿司などを大量に食べさせる行為は、この能力を退化させ、物質依存世界へ誘導してしまうことになる。食欲や物質欲に吞まれた人に限界はない。クマやトラは人間を食べると、次から食べられると認識する。反対に、子供の時から草食に育てれば、草食となることができる。つまり、最初からグルメを教えなければ、一生知らないままで生きられるのである。それを物質文明に毒されている親が自分たちの嗜好性を子供たちに押し付けることにより、可能性を潰しているのである。これに気付いたご両親は今すぐに食生活を改めるべき。子供は将来に輝く宝の原石なのだ。霊性の高い子供は、国語力や教養が不十分でも、この一見ヘンテコな理論を理解することができるはず。というより、反対に人間の穢れた言霊にまだ汚染されていない魂にはそれが可能となる。
そんなこと言われても、食べないことの何が良いのかわからない。美味しいものを食べたいから、自分にはそんな能力は無用だという人がほとんど。グルメを止めるくらいなら病気になっても良いと言う人がいる。そう言う人はそれまで。私も敢えてお勧めしない。そのまま何も変わらない。残念ながら、可能性のあった子供も同じ道を歩む。これが一番残念。気付かない大人など、将来は自業自得の結果となるだけなので、心配はしない。これが選別なのである。
どちらの道を選ぶのかと言うことは神様が決して強要しているわけではなく、あなたたち自身に選択させていることに気付かなければならない。
以上





