やっと郵便局窓口でクレジット払いができるようになった。ころあるごとに早くクレジット払いしろよ、と40年以上前から言ってきたが(半ば嫌味だったが)、今日(2020/7/7)から可能となった。

 

 ゆうパック支払い、ハガキ、切手、レターパックなどの購入も可。1円切手1枚も購入可(電話で確認)。収入印紙は不可。

 

 次はゆうパックなど集荷でのクレジットカード払い可になれば集荷スタッフも金管理要らない、強盗の心配ないなどいいことづくめだが「端末が.....」で言葉を濁していた。

 

 端末にかかる費用は台数考えればかなりの額になるだろうが、バーコードあるいはQRコードを応用すればすぐにでも解決えきるのではと思う。集荷、配達員はバーコードリーダー所持しているし、払う側の方はスマホの画面出せばいいだけなので、ソフト開発力によることろが大となる。

 

 電子マネーは現金での充当が多いが、先に払うのはイヤだ。現金だとマイル溜まるSUICAはviewカードのクレジットで充当、ポイント溜まるしなにより現金介さないのがイイ。アップルペイは2016年からクレジット充当式決済をしているようだが、昔のアップル伝道者だった私が大のアンチアップルとなったので(OS Xのころ)まったく興味なかった。

 

 アップル製品のデザインと使いやすさはすばらしいがすべての製品で外部メモリースロットなしなので使えないし、ソフト(アプリ)も非常に限定されるし周辺機器選択幅も限られる。多いときはデスクトップ5台、ノートブックは20台は使ってきたが、世界はWindows、海外とのデータやりとりあ大変だったのでWindows98のとき初めてのVAIO R72デスクトップ、Premier6付を購入してからガラリと世界が広くなった。それから一貫してWindowsとなる。