2020/7/22、郵便で「特別定額給付金支給決定のお知らせ」受取り。いつ振込なのか電話で問い合わせしたときにはこの案内が振込み前後に届くといっていたが、振込終わって6日かかって、それも料金後納で届くとはお役所仕事。LINE、メール等使える住民にはデジタル対応するようにしないと金と時間ばかりかかる。
これで一連の特別定額給付金支給までのプロセス終了。2回目あるとしたら今回よりもっと早い給付となるだろう、たぶん。それにしてもデジタル超貧困後進国ニッポン、幼稚園からデジタル教育しないとダメ。
2020/7/15 10:39AM、振込まだなく2回目の電話問合せ。先週と違い2分待ちの混み具合、名前と漢字の読み、生年月日伝えて個別の状況をしらべ、以前よりは具体的に振込予定は明日から1週間にかけてとの返答。
その翌朝(2020/7/16)、午前7時36分、入金通知メールが入る。電話え問合せしたおり本人確認情報聞かれて個別に調べた電話の後で個人情報画面で「振り込み実行」(たぶん)ボタンにチェック入れて送金手続したとしか思えないタイミングでの入金だった。教訓:何事もアピールすること!
2020/7/16 07:36AM 入金通知メール
SMBC Direct
以下、過去ブログ
いまだに振り込まれてこない目黒区特別定額給付金特別給付金支払い予定を知りたくなって目黒区特別定額給付金専用ダイヤル電話(03-6738-9204)へ電話したのが、申請から1ヶ月近く経過した7月7日、09:07~09:11、予想通り冒頭アナウンスで電話が大変混んでますのアナウンス、待つか再電話の要請、5分くらいは待ってみようと思ったら以外と10秒ほどでつながった。
1)申請書出して1ヶ月経過頃の支払い予定
2)支払い前に支払い通知書を郵送(支払いと前後する場合あり)
3)申請書不備の場合は郵送で通知する
支払い時期のめどを聞いたつもりが、名前(漢字)、生年月日、を聞いてきたのは以外だった。個別に確認しているのだろう、約15~20秒待ちで不備の有り無しがわかった。
今どき支払い通知書郵送とか時間と費用の無駄だと思うが、IT担当大臣がハンコ組合の代表を務めているお国だけにIT超後進国の日本ではお先はぜんぜん明るくない。
翌日(7/8)「特別定額給付金のご案内」チラシが郵便受けに入っていた、それもポスティングで。区の職員はやらないだろうから業者に頼んでしるのだろう。まったく親切なんだか大きなお世話なんだか、印刷代、ポスティング代など余分な金をかけを掛けるなと言いたい!
これが昨日の電話で言っていた支払い通知書なのだろうか?
以下、過去ブログ
身分証明と振込先のコピー、5月には用意していたのに肝心の特別定額給付金申請書が一向に配達されなかったが、ようやく、ようやく6/10配達となった。
目黒区でも地域によってもっと早いところもあったようだ。早くもらっても、早く使うだけだが早いにこしたことはない。















