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 逮捕!高市早苗

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目を疑いました。高市早苗の服装に。地震発生直後の会見に『喪服』で現れています。背後の男性が黒のネクタイをしている事から間違いありません。

この時間は青森の方々に、「国は即、救助に行きます」というメッセージを伝える服装、例えば消防士の服が時に適った、自然な選択だと思います。日本文化の「粋」である「あわれ」を知る人なら間違いなくそうしたはずです。

喪服の意は死者への哀悼です。高市早苗はこの地震で死者が出た、または「出る」と読んで喪服にしたのでしょうか。現実は幸いに、死者は一人も出ていないとニュースで聞きました。

朋友たちに高市早苗の喪服姿について聞いてみると、皆「変だ」と言い、Yさんは「青森の方に失礼だ」と伝えました。わたしもそう感じます。日本人の「礼」は日本人の「心」の表現です。高市早苗の心は「和を以って貴し」とする日本人の心ではないようです。

高市早苗の現実認識は「変」です。台湾をめぐる「日本有事」についても現実認識に狂いがあっての、あの発言になったと思います。ドイツの大哲学者ヘーゲル先生の言葉に「現実的のものは理性的、理性的なものは現実的である」というのがあります。現実を深く考えればそこに理性が存在しているという事です。軽薄な考えの人には見えない現実です。高市早苗は「軽薄人」ですね。また理性を働かせて現実を創造していく事が正しいと偉大な哲学者は伝えています。人の生き方としては、現実に理性を見出し、それを理性で発展させていく行為が正しいということです。高市早苗の支持者たちは「感情」で事をすすめようとしています。必ず失敗します。その生き方が間違っているからです。生き方の間違いは「犯罪」を生みます。戦争は犯罪です。罪人は「逮捕」されなければなりません。

 

元外交官や学者は原則、理性を働かせる事をその任務としています。その人たちが高市早苗の発言は「宣戦布告」になると言っています。憲法17条の「一に曰く」で「和を以って貴しと為す」と命じ、日本国憲法第9条で「戦争放棄」を命じられている日本人にとって「戦争」は犯罪です。高市早苗は犯罪者になる可能性があります。犯罪を犯してからでは遅く、即逮捕し、戦争を起こさせないようにする事が彼女のためでもあり、平和憲法の信義に応える事になります。日本国憲法前文に国民の平和への決意が記されています。

「日本国民は政府の行為によって、二度と戦争の惨禍が起きないようにすることを決意し、主権が国民に存する事を宣言し、この憲法を確定する」とあります。」

国民主権の拠り所は、政府の行為によって戦争を起させないという決意にあります。その決意を捨てれば主権も捨てる事になります。主権を捨てた国民は政府の「奴隷」に成ります。高市早苗が導く戦争への道を支持する国民は皆、奴隷化の道にあるという事、真実です。わたしは自由をまもります。そのために戦います。

  神の子

「福音書5の9」に「幸いなるかな、平和をつくる者、彼らは『神の子』と呼ばれるであろう。」とあります。真の日本人は皆、現人神、卑弥呼の弟スサノオの胤をもつ「神の子」です。それゆえに「和を以って貴しと為す」の掟が与えられているのです。「為す」は行為者の決意を伝えています。日本国憲法の前文に示されている決意です。戦いは「決意」を持って始まります。「高市早苗逮捕!」の決意を持つ事を同胞にお願いします。

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