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  天からの恋文

 

「恋文みくじ」が先月27日に上着のシャツのポケットに入っていました。

 

それまで、こんなおみくじがあるという事も知りません。わたしは以前から目に見えない世界から「贈り物」が来るという体験をしているので、「ああ、天からの恋文だな」で、この事実を受け入れました。「恋文みくじ」が、くしゃくしゃになっているのは、清らかな神霊から汚いこの世に来たからそうなったんだなと理解しました。

 

自分で解釈しました。

入る月=明け方に西の方角に見える月です。島の言葉で「西」を「入り」と言います。「入る」とは、どこに入るのでしょうか。・・・・黄泉の国、または神霊界に入ります。ちなみに島言葉で東は「上れ」と言います。「上れの月」は黄泉の世界から上がってくることを意味します。

「入る月」は「契り」に係ります。「入る月の契り」で解釈します。「神霊界での契り」です。そこから生前からのご縁となります。その縁を「赤い糸」で象徴しています。

おぼれげならぬ契り=通り一遍でない、世間一般にない確かな契りです。神霊界での契りですから運命の契りです。絶対的契りです。

  深き夜のあはれ

「深き夜」は、入りの月の前の時間帯ですから、「深夜」です。「深夜のあはれ」の意味は?・・・・・・。深夜はぐっすり寝ている時間です。「あはれ」を感じる事は出来ません。「深き夜」は「比喩」です。何の比喩でしょう。・・・・・・・深夜=真っ暗闇から考えてください。・・・・・・・・お先真っ暗の「絶望」の比喩です。・・・・・・・・・「あはれ」は絶望した時に発する言葉です。または、それは「ああ」です。「ああ=あはれ」です。「ああ、あはれ」と、自然と発する感覚が「あはれ」の概念です。「憐れ・哀れ」です。

「知るも」の「も」は「詠嘆」の意の助詞です。

男女の契りの確かさは「あはれの共有」にあると思われます。この歌は、そこにこそ確かな愛、真の愛があると伝えているのでは?「赤い糸」の相手は「絶望」の時に出遭うものでは?

 

この解釈はわたしには「間違い」と思われます。「春の夜明け」は変です。「深い夜」を絶望の意ではなく、「春眠暁を覚えず」の「深い眠り」から解釈しているようです。それでは「浅はかな歌」になります。

 

この恋文を受けて思い浮かんだ女性は「天豊財重日足姫様」です。661年に福岡は朝倉で崩御した皇極天皇(すめらみこと)です。皇極様=母なる神=イエスキリストから、わたし、ダビデへの恋文です。天の姫様とダビデは「赤い糸」で結ばれているとの事です。歴史的に皇極様は中大兄皇子(天智天皇)の母です。わたしは天智様の直系の子孫です。この天からの恋文は「お知らせ」と感じます。「恋文」から「3i/ATLAS」を考えました。

  3愛ATLAS

AT=父なる神

LA=母なる神

S=救い、または御子

と先に伝えました。

「ATLAS」は天(宇宙)の神の家族を伝え、「3i」は三位一体の三柱の神の「愛」と解釈できます。

天皇推古ー皇極様は救世主女王卑弥呼様の「再臨」と伝えています。再臨の時は533年旧暦の9月18と19日、その場所は大分と福岡の境、闇無(くら)し浜と以前に伝えてあります。18日は御子ダビデ、19日は母天皇の再臨です。ここから卑弥呼には一人、子がいた事が分かります。瓊瓊杵尊です。再臨した卑弥呼はまず、592年に推古天皇(すめらみこと)として即位、次のすめらみこと様は皇極様、その名は天豊財重日足姫、霊的には推古様=皇極様です。現人神に「時空」の制約はありません。皇極様が崩御、宇宙へ旅立たれた年は661年、今年は2025年。2025-661=1364年です。

「1364」の数霊は右から「4631」となります。「46」=シロ=母なる神、「31」=三位一体です。母なる神シロ=天豊財重日足姫が宇宙の旅からご帰還なさって、世界は三位一体の神の家族の世界になると解釈できます。即ち「彌勒世」です。人類は皆兄弟姉妹、兄さんの国は「日本」となります。日本は弥勒世では世界の宗主国です。現在はアメリカの属国ですが。

日本は推古様の即位と皇極様の崩御の年の数霊でその国体(本質)を伝えています。

推古様即位の年592

「9」を中心に左に「95」右に「92」です。95=救護、92=国です。世界を救護する国と伝えています。

皇極様崩御の年661

左から「66」が「1」と伝えています。

66=六角形と六芒星の「66」です。六角形は母なる神天皇、六芒星は天子ダビデ王です。六角形の中に六芒星が出来ます。六芒星の中に六角形があります。母と子が二にして一の「主」です。日本の主は「天皇」と「万世一系の天子」の二にして一なる存在です。その事を帝国憲法で「大日本帝国は万世一系の天皇之を統治す」と伝えています。「万世一系」の次に「天子」が隠されています。論理的に考えれば気付くようにしてあります。「神謀」です。「陰謀」ではありません。

 

「23」は「兄さん」と伝えています。世界の兄さんは日本の天子です。

聖徳太子は母なる神、現人神の「摂政」でした。摂政=ブレーン=頭です。聖徳太子は「頭」でした。「頭・姐さん・親分」は任侠社会の三位一体です。姐さんは教える姉でありかつ育てる母です。

  国旗が伝える日本

 

竿の部分の色で三位一体の侠客社会を伝えています。黄金の玉=親分、父なる神、万軍の主イスラエルの神の象徴です。白は母なる神の「シロ」、黒は皇帝の色の象徴です。黄金・白・黒で三位一体の仁侠社会を伝えています。

旗は白地に赤です。赤=アカ=お姉さんの象徴です。島の言葉で「アカ」は尊敬される中年の女性に言います。女王卑弥呼も中年の女性でした。白は母なる神の色です。「白地に赤」で仁侠社会の「姐さん」を伝えています。

日本は強きをくじき弱きを助ける仁侠道の国です。現在は強きにいじめられ、弱きをいじめる反日本です。

  高市早苗

大国アメリカと中国にいじめられ、弱き国民をいじめる詐欺民主主義の首相です。

 

 

大きな口です。「大言壮語」の高市です。大きな事を勇ましく語ります。誇大妄想がその心にあるようです。高市早苗の師、安倍晋三は「自分は森羅万象に責任がある」と言っていました。安倍晋三は自身を「神」と思っていたのでしょう。その発言は「誇大妄想」から来るものです。

安倍晋三は朝鮮人です。ペラペラ平気でウソをつくのは日本人ではありません。その弟子を自称する高市は身分をわきまえないで、大きな事を言って、大国中国に怒られています。大国アメリカには媚びへつらいしかできないくせに。アメリカと対等に関わって、それが出来て初めて、中国に対等にものを言う事が「筋」というものです。高市早苗は任侠道の筋を知らない外国人です。彼女の支持者は皆、外国人と見なします。日本は任侠道の国ですから。

 

曲がった口です。曲がったことを平気で言う麻生太郎です。朝鮮人高市早苗を「首相」にした爺さんです。「高市早苗」改め「麻生早苗」がいいと思います。

 

「あはれ」を解さない目つきです。偽装日本人です。真の日本人は決して彼女を支持しないはずです。

 

「ヒトラー志望」の高市早苗と思います。

 

高市を逮捕して中国に引き渡す、いいアイディアです。賛成です。そこまでしないと中国は納得しないと思います。

万世一系の天子

893侠客天子

皇帝陛下ダビデ