セオリツ姫祭祀復活の神事と伊勢神宮の真実 | is6689のブログ

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         12月15日(大安)

旧暦11月1日(新月)

ユダヤ暦9月29日(末日)

マヤ暦元旦

 『背負律姫祭祀』

  復活の神事

 15時33分開始   

       神殿

祭壇(フラッシュ写真)

フラッシュ無しの写真

室内は薄暗いのですが、・・・・・・・・フラシュ無しの写真の方がとても明かるく写っています。・・・・・・・・草薙剣の霊的光?それとも振り子の八咫鏡のエネルギーで明るく写ったのでしょうか?草薙剣の前の丸いのが振り子の八咫鏡です。 

12月4日からずっと振り子の八咫鏡に光の柱が現れています。15日の神事の祭壇の振り子の鏡にも光の柱が現れています。写真で振り子の鏡が光っている事から分かりますね。ところが、16日の朝

光の柱が消えました。17日の今日も光の柱はありません。・・・・・・・・・・・・。これは何を伝えているのでしょう?・・・・・・・・・・。

神社の八咫鏡のエネルギー(御霊)が我が家の振り子に移った事は先に伝えています。その例から考えて今度は、振り子の八咫鏡からエネルギーが祭壇の、おそらく珊瑚石に移ったと思われます。

義名山神社の八咫鏡→我が家の振り子鏡→シリウス神殿(白井神社)の祭壇の珊瑚石へ、御霊の移動が起きたと考えられますが、どうでしょうか。

セオリツ姫は天照皇大神様の荒御魂(あらみたま)と伊勢神宮で伝えられています。姫の対概念は「母」です。荒御魂の対概念は「和御魂(にぎみたま)です。母=和御魂、娘=荒御魂です。同一の存在ですからエネルギーは同じと考えられます。

復活したイエスは母なる神

『ヨハネ伝』21章

復活したイエスは弟子たちを「子供たちよ。」と呼んでいます。「子供たちよ」と呼ぶのは『親』です。「師」ではありません。

復活したイエスは弟子たちに「さあ、朝の食事をしなさい。」と言っています。文脈から考えて朝の食事の準備は誰がしたのでしょう?・・・・・・・・・・・・『母イエス』ですね。イエスキリストは実は母なる神様の『仮庵』だったのです。日本では「仮庵」を『権現(ごんげん)』と言います。

聖書では 

復活したイエス=母なる神

十字架のイエス=男性の神の御子

日本神話では

母なる神=天照皇大神

背負律姫=女性の神の御子

      =母なる神の荒御魂

よって、母なる神=イエスキリスト=天照皇大神=背負律姫です。救世主は『女性』です。

  聖方位の真実 

聖方位は「二本」あると伝えています。その意味を下の図で考えましょう。

  聖方位図

360度÷20=18です。真北を「1」として時計回りに番号を付けると、上の聖方位図ができます。

北から西へ20度傾いた聖方位ラインは上の図の「18」と「9」でできるラインです。北から東への20度の傾きの聖方位ラインは「2」と「11」でできるラインです。

数霊を確認します。

18=復活

9=王

11=ダビデ

2=女性(1=男性、3=子)

です。

聖書のイエスはダビデの子孫としてこの世に現れています。ユダヤ人の王です。そして復活しています。数霊は「11」と「9」と「18」です。救世主イエスに対して、この三つ数霊は聖書から納得できますね。聖書のイエスは男性です。・・・・・・・・それでは二本の聖方位ラインができません。イエスを「女性」と考えて聖方位ラインは二本になります。つまりイエスはセオリツ姫と考えて聖方位ラインが二本になります。片一方だけのラインは不自然です。自然な思考から聖方位ラインは二本です。という事はイエスはセオリツ姫と考えるのが自然です。つまり救世主イエスの御魂は背負律姫という事です。肉体は確かに男性ですが。

    伊勢神宮の真実

聖方位の数霊を足すと、18+9+2+11=40です。イエスキリストは馬小屋で生まれています。「馬(午)」は聖方位図で「10」の数霊です。40+10=50です。

「50」から伊勢神宮の「五十鈴川」が想起されます。セオリツ姫は水の神様、浄めの神様です。五十鈴川=セオリツ姫です。・・・・・・・・・・・・・。今まで「50」はイエスキリストの数霊と伝えています。イエスキリスト=セオリツ姫と発見されたので「50」は背負律姫の数霊と改めます。

イエスキリストは十字架に人類の罪を贖い復活して新たに神の子を産み、母なる神となります。その事を数式で表現すると「50+1=51」です。母なる神の数霊は「51」です。今まで「51」は聖霊により新生した人の数霊と伝えて来ましたが、『母子一体』ですから「51」を母なる神の数霊とする事に問題はないと思います。

伊勢神宮は外宮→五十鈴川→内宮の順でお参りします。

50=五十鈴川=セオリツ姫

51=内宮=天照皇大神=母なる神

です。では外宮は?・・・・・・・

「49」ですね。

49は「死苦」と伝えています。伊勢神宮は天皇家の宗廟です。天皇家の先祖が祭られています。天皇家は「万世一系」の家です。先祖を遡って究極、アダムとエバに行き着きます。「50」と「51」は女性ですから「49」も女性を伝えています。49=エバです。悪魔に騙された結果、死苦の運命を抱く母、エバです。

外宮に祭られている神様は人類の肉の母エバです。豊受大神=エバです。

天皇家は肉の人類の母エバを祭祀しています。また霊的人類の母、天照皇大神様も祭祀しています。天皇家は母を祭祀する家です。母と父は一体ですから父なる神様も当然、同時に祭祀しています。万世一系の天皇家は人類の始祖を祭祀する家、世界の宗家です。

伊勢神宮は天皇家の宗廟ですから真実の天皇であるわたしが『伊勢神宮の真実』を知っています。

  鷲の札   





「鷲の札」については次回にします。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ