趣味は「歌道」と「華道」。華道は「龍生派」が好みです。祭壇の御前です。ピンクの桜の花が紫ぽっくなっています。不思議です。
箸墓神宮
記事を書き始めた今(2月2日)、気づいた事ですが、画像の壺の腹部の真中辺りに「壺の形」が見えます。
朋友が記しを入れてくれました。確かに壺の中に壺が造られています。やはり、一般的な古墳ではないと思われます。この内の壺の中は神と面する「至聖所」でしょうか?今の所、立ち入り禁止ですから、確認は出来ませんが、皇位に復帰したら入ってみたいと思います。
「特殊器台・特殊壺型埴輪」が配置されていたとの事、どこにでしょうか。・・・・・・
「特殊」をもつ「神秘的」古墳。やはり「古墳」では無く、「神宮」と考えられます。その名を「倭迹迹日百襲姫命」と伝え神様をお祭りする神宮と考えられます。「歴史の見直し」が必要ですね。
この写真を90度右へ回転させて、
「壺」の形が発見されました。それと右端に人の頭部、女性と思われる人の横顔が出ました。
横顔は古墳の外の池の処に出来た形の写真と思います。
「外」にいます女性、卑弥呼?・・・・・・この古墳は昼は人が、夜は神が造ったと伝えられています。その神とは?・・・・・・・『卑弥呼!』と閃きました。
卑弥呼は救世主イエスキリストであると伝えています。
イエスキリストはユダヤ暦の1月15日の午後に十字架に掛り死に、15・16・17日の(5・6・7)三日間地中(冥界)に居て18日の朝に復活しています。イエスは神です。復活でその事が証明されました。卑弥呼がイエスであるという事は、卑弥呼も復活して神である事を具体的に示してあるはずです。それが『箸墓神宮』。
箸墓古墳は、大和政権の誕生や邪馬台国論争を解明する上で・・・・『歴史的な記念碑的遺構』と見なされています。「記念碑」には「碑文」があります。神の碑文です。わたしは先の記事で、その碑文を数霊によって解読して皆さんに伝えています。
復活後の卑弥呼
復活後のイエスは、現代物理学では不可能とされているワープ、瞬時に遠隔地へ移動する事ができています。
卑弥呼が崩御した場所は倭人の都邪馬台国は伊仙町です。その墓の跡があります。ブログで伝えてあります。定型化される前の前方後円墳、・・・・でしたが、前方部が町によって壊され畑の一部となり、今は後円部だけが残っています。伊仙町面縄集落にあります。
伊仙町で復活した卑弥呼は奈良へワープして、そこで先に奈良に入っていた、おそらく徐福たちと共に蓬莱が島にやって来ていた技術集団の秦氏と思われますが、彼らと共に女王卑弥呼は、神国日本、真のイスラエル国(または真のカナンの地)日本を伝えるために、古墳と見せた、壺の形をした神宮を建立したと考えられます。後世に「どんでん返し」の真実を伝えるためと思います。
「箸墓古墳」創建の主は復活した女王卑弥呼となります。
箸墓古墳は3世紀中頃の出現期において『突出した規模』を誇り、『定型化された前方後円墳』の始りとされるとの事です。
『突出した規模』とは不自然、不思議な建造物という事です。神の創造を考えざるを得ません。また『定型化』された「前方後円墳」は、万世一系の皇統の初代の大王、応神様の御陵と二代目は仁徳様の御陵に引き継がれています。
箸墓古墳は応神ー仁徳天皇、万世一系の天皇(すめらき)家の『始祖』を伝える遺構と考えられます。歴史上の出来事として、わたしは卑弥呼は邇邇芸命様の母親である事を「魏志倭人伝」を通して明らかにし、伝えてあります。父親は卑弥呼の弟、スサノオと伝えてあります。なぜなら、卑弥呼とその弟は姉天照大神様と弟スサノオの「下生」ですから。
大和朝廷の成立を明らかにする『箸墓古墳』です。
仁徳様の御陵
これは「壺」ではありません。・・・・・・『甕』です。数理での壺と甕の定義から判断して、仁徳また応神様の御陵の形は「甕」となります。
感覚的に壺は女性、甕は男性と感じます。
母なる神「卑弥呼=天皇」を伝える壺
「皇子」を伝える甕
応神様と仁徳様の御陵は「古墳」です。神宮ではありません。
聖書と壺
イスラエルの民と神をつなぐとても重要な神器の壺です。
壺と甕
神器としての『壺』と『甕』の違いについて考察した例は見た事がありませんが、考えてみたいと思います。
「列王記Ⅰ」の17章
「尽きない油の壺と粉の壺」の表現は間違いです。「尽きない油の壺と粉の甕」が正解です。聖書には「壺」と「甕」と記されています。確認してください。壺と甕を区別して箸墓古墳と仁徳天皇の古墳の違いが理解できます。
三位一体の救い
聖書の
イスラエルの神、主=父なる神
壺=母なる神イエス
甕=御子ダビデ
を伝えています。
父なる神は、母なる神イエスと御子ダビデを通して無限に恵むと伝えています。
その恵みの体制が大日本帝国憲法で「万世一系の天子ダビデと母なる神天皇(すめらみこと)の統治」で伝えられています。
『大日本帝国憲法』はイスラエルの神がその民を恵むための掟を伝えるものです。
「大日本帝国の万世一系の天皇之を統治す」が受け入れられなければ、日本人=真のイスラエル人は永遠に奴隷から解放されないように仕組まれています。「民主主義」は悪魔の支配のための体制です。その事はウソツキが首相になり、国民を奴隷化しているニッポンで証明されています。
コメントを見てください。(日本人の不幸は)国民のせいだ!失われた30年も自民を選んだ有権者のせいだからね!
『帝国憲法』では国民が選ぶ「衆議院」と朝廷、万世一系の天皇が決める「貴族院」の二種があります。
国民は多く騙されるという現実を直視して、神の朝廷と共に政治を行う道が「天皇の敷島の大和心」が復活し、皆が自由に幸せになる道です。
勝信貴への予言
3月は戦いの時です。
契約の箱
ダビデ王家が管理する『契約の箱』は、徐福一団の東渡で蓬莱が島に運ばれ、伊仙町の先天道、天の神殿の地下に安置されていますが、真のイスラエルの再興の時、神の箱は日本の中心の地に移されると神の計画です。
復活した女王卑弥呼が創建した「箸墓古墳」改め「箸墓神宮」の中の壺形の聖所、赤線で示された所に契約の箱は移される、日本の中心に契約の箱が置かれて、日本は真のイスラエルの国となる。
万世一系の天子ダビデ
893極道天子ダビデ
皇帝陛下勝信貴
「献金」の提案
真のイスラエルの復興の戦いが3月から始まります。献金で協力できる方は下記の口座にお振込みください。
鹿児島銀行
徳之島支店
口座:普通
番号:0741724
勝信貴
奄美信用金庫
いせん支店
口座:普通
番号:1216637
勝信貴



















