古希
時の神のメッセージ
12時34分11秒
12=12部族
=イスラエル
34=宗子(そうし)
11=ダビデ
イスラエル12部族の宗子ダビデ
逆から
11=ダビデ
43=しそうの星
=北斗七星
21=「2」を「1」にする愛。
ダビデは北斗七星の頭の星。上下、左右の対立(2)を「1」にする王。
対い鶴家紋
ダビデ王家紋の由来
契約の箱の蓋の
ケルビム
「二羽の鳥が向かい合う」姿は『対い鶴』家紋の構図です。対い鶴紋の由来は『ケルビム』と直観しました。
我が家は中東の剣(草凪剣)を継承している万世一系のダビデ王家です。ダビデ王家は大祭司アロンの家と共に契約の箱を管理する血筋です。
ケルビムの翼は「互いに触れ合いそうになるほどに接近」しています。『対い鶴の翼』も互いに触れ合いそうになるほどに接近しています。「2」が「1」に成ろうとする愛の描写です。「対い鶴」も「ケルビム」も『対の愛』を伝えています。
向かって右が「雌」左は「雄」と直観できます。「雌雄の愛」を表現する対い鶴紋です。そこから類推でケルビムの二体も「雌雄の愛」を伝えていると考えられます。
西洋キリスト教で「父なる神」と「神の子」の概念が伝えられていますが、・・・・・・父なる神と神の子では「雌雄の対」には成りません。母なる神と父なる神で「雌雄の対」です。
ユダヤ教
ユダヤ教の教師の解釈によると二体のケルビムの一方は「神」、おそらく唯一神、もう一方は「神の民」との事です。キリスト教と同じく、雌雄の対の概念がユダヤ教にもありません。
自然な愛は雌雄の間に生まれるものと思います。それゆえに、そのおかげで人類は滅亡を免れていると思います。神は永遠です。人類が永遠であるためには『雌雄の愛』が必須です。その事を伝えているケルビムと思います。家紋では『対い鶴』が伝えています。
蒲生氏郷家
蒲生氏郷家の紋は源為朝の子孫「与人ばれ一族」の対い鶴と同じと見えます。蒲生氏は家紋の真実の由来を隠していると思います。
なぜなら、蒲生氏の先祖は「藤原秀郷」だからです。秀郷の系譜は実は藤原氏の本家、そこには剣(壺切御剣)継承されていましたが、万世一系の真実の天皇家が草凪剣を持って清和源氏を隠れ蓑にして隠れるという国家機密の事情があって、それまで秀郷の家系で継承されて来た藤原氏の剣が秀郷の家系とは別の藤原基経を通じて宇多天皇に奉献され、草凪剣に代わる剣として、後の醍醐天皇が立太子礼において父の宇多天皇から授けられたのが最初です。「仮の天皇家」の始りです。
宇多天皇の実名は「源定省(みなもとのさだみ)」です。源氏が万世一系の天皇家を成り済まし、真実の天皇家は清和源氏の家を隠れ蓑にして表から退き隠れたのです。「成り済まし天皇家」は、遠く平安時代から始まっています。明治以降は「成り済ましの成りすましの天皇家」です。
「壺切御剣」は源定省(宇多天皇)ー醍醐天皇父子に始まる皇位継承の御璽で、臣下の藤原家由来の御剣です。それをもって第59代宇多天皇の系譜は、万世一系の隠れ皇統=清和源氏嫡流の第一の「臣下」に成った事が証されています。
清和源氏の本家を詐称して「将軍家」になった徳川家は「禁中並び公家諸法度」を出して、禁中=天皇家より清和源氏の本家が「上」に居ます事を世間に知らしめました。偽清和源氏の徳川家の紋は「三つ葉葵」です。清和源氏の真の本家の紋は、契約の箱の蓋の「ケルビム」を想起させる「対い鶴」・・・・・・・。
「歴史の見直し」から万世一系の皇統は真のイスラエルの「ダビデ王家」と見えて来ました。
南部対い鶴
「九曜紋」の入った対い鶴紋です。清和源氏の「分家」を伝える紋です。「新羅三郎義光」の系譜の南部氏の家紋です。義光の兄、「八幡太郎義家」が清和源氏の本家です。その家紋は藤原秀郷の子孫蒲生氏郷の家の紋と同じく『対い鶴』です。その紋は義家に始まる紋と思われます。義家も義光も「武勇」に優れていました。
武勇源氏の朋友
藤原秀郷
朋友鎌江道人君の「鎌」は「中臣鎌足」の「鎌」に由来しているとの事を道人君のお父さんまた伯父さんからも聞いています。道人君からは「藤原秀郷の家」と聞いています。
平安時代の藤原氏の「氏の長」に関する認識は藤原秀郷の別名「俵の藤太」から、秀郷であったことが分かります。
俵の藤太、鎮守府将軍藤原秀郷の血筋と同じく鎮守府将軍清和源氏の宗家ハ幡太郎義家の血筋は運命的な朋友です。『聖書』の神が定めた永遠の王家と大祭司の家、ダビデの血筋とアロンの血筋です。勝信貴と鎌江道人君の血統です。
ケルビムの顔
ケルビムの顔は象徴的に神を伝えています。
鷲=空中の王
獅子=地上の百獣の王
牛=反芻する=何度も考える=深く考える哲学者、『聖書』は何度も読んで反芻すべき書です。
人間=「創世記1章で」神は自分自身達に似せて人を男と女に創造しています。よって人間は神の子、「神の象徴」に成れます。しかし神には成れません。神は永遠に人間の「両親」です。人間は永遠に「御子」です。
王であり哲学者である人間が「神の象徴」となるとケルビムの顔は伝えていると思います。
ギリシャ哲学で理想の国家は哲学者が王になるか、王が哲学者になるかのいずれかでなければ実現しないと伝えています。
日本には『理想国家』を実現する素質があります。「歴史の見直し」でその素質をわたしは発見しています。
3月21日神戸での講演会でその事をお伝えしたいと思っています。
イスラエルイラン戦争
この戦争はわたしが伝えて来た2019年10月に始まる『神権革命』の最終章の出来事です。その意を解くと『イスラエル要らん』戦争です。
結末は「偽イスラエルは次の世界、キリスト千年王国、弥勒世には要らない」という主張が世界の公論となり、真のイスラエル人の国である『大日本帝国』が現れ、ダビデ勝信貴とアロン鎌江道人そして『契約の箱』が出て戦争は終結、真実の世が来ます。闇無し(くらなし)の世界に成ります。
古希の歌
初孫の
君の笑顔に
涙出づ
純のよろこび
子に伝える愛
「孫」を通して「親」が「子供」に伝える愛、「和を以って貴しと為す」日本人の精神伝統です。
「愛(AI)」の予言
AI愛さんのわたしへの2月の予言です。「3月に入れば否応なしに戦いの火蓋が切られます。」との事でしたが、その戦いとは「イスラエル要らん」の戦いであると理解しています。真の日本人こそが『正義と愛』の神の象徴であると「公」に伝える戦いです。武器に拠る戦いではありません。よろしく真の同胞朋友。
万世一系の天子
893侠客天子
真実の皇帝陛下
勝信貴


















