3048号
土曜日は、公園のトイレ磨きを終えて大分まで行ってきた。JR大分駅は凄く垢抜けがして立派でまるで博多駅のような感じがした。Eさんがお迎えに来て下さり、メインストリートをワンメーターの処の豪華なマンションだ。裏が村山富市元首相のご自宅との由。水素水生成器の取扱説明のためだ。みやざき中央新聞の広告を見てご注文下さった。ご主人を交
えて一通り説明を終え、素敵な喫茶店にご招待して下さった。シャーロックホームズというお店で、高級な蔵書が所狭しと陳列されている。イギリス風の造りでシックでとても落ち着いた雰囲気だ。Eさんは80才だが、還元水で救われたという。一日4リットルを毎日飲み続けて元気になったそうだ。ストレスから、心臓、糖尿、肝臓などがやられ病院通いの
毎日だった。ある時、医師から「Eさん、あなた病院から出された薬全部飲んでいるんですか?」と。勿論ですよね。「薬は三分の一は残留して副作用があるんですよ」と警告され、「病気は自分で作ったのだから自分で治さないと」と言われ、自力で病を克服するべくあらゆる勉強をされて今日がある。小林正観さんの教えの一つ「ねばならない生き方を止め、すべて
を受け入れる事にしたら心が楽になったの」と。お仕事もされていて、「毎月博多まで会議に行っているから、今度小倉にも寄りますね。水素の良さは知ってましたが、抜けない水素には驚きです。水素は絶対にいいからたくさん飲んで終身現役を目指します。人間は120才まで生きられるそうですからね」。そして、「私はね、良いものを人様に伝えるのが生き甲斐なんです。いろんな人に伝えますからね・・」とおっしゃって下さった。人間の限界まであと40年。
10,11,12日のありがとうございます14100,15400,11900回。Café昭和の時代


























































