H A P P Y   F O C U S  -13ページ目

  H A P P Y   F O C U S 

      ゆ っ く り 自 分 を 育 ん で い こ う ー ☆

photo:01


photo:02



メニュー

①玄米ご飯(圧力鍋)
②味噌汁(油揚げ、わかめ、ネギ)
③小松菜のおひたし
④油揚げと切り干し大根の煮物
⑤野菜クラッカー


学んだこと(森先生)

食べておいしい=自分に合った玄米の炊き方
これを早く見つけよう!!

水の量、塩の量、火加減と時間、調理器具など。。。


【玄米の炊き方】

玄米は水に浸けておかなくてもよい。

土 鍋
   
①水は1.6~1.8
②塩はお米10カップに小さじ1 
沸騰しないように弱火で30~40分は火にかける
④沸騰してから弱火で40~60分炊く
⑤火から下ろし、天地返しをして15分蒸らす

圧力鍋
   
①水は1.2~1.3
②塩はお米10カップに小さじ1 
沸騰しないように弱火で30~40分は火にかける
④沸騰してから弱火で30~40分炊く
⑤火から下ろし、圧が抜けてから(15分)天地返しをする。
 
玄米を炊くときに塩を入れるのは、ミネラル補給と陰陽のバランスを取るため。


【小松菜の湯がき方】

小松菜は、沸いたお湯に塩を入れてすぐ根元から湯がく。
根元がしんなりしてきたら、葉の方も入れる。
湯がいた小松菜を水につけると栄養が逃げるため、ザルに広げておく。


【小松菜のおひたし】

葉の陽性と根元の陰性をバランスよく食べるため、2束を互い違いに重ねて切る。
切り口が上に見えるようにお皿に立てておき、お皿の端から醤油をまわし吸い込ませる。

【乾物の戻し方】

乾物を戻すときは、水につけると栄養が逃げるため、さっと拭いたり(昆布)さっと洗って(切干大根、わかめ、ひじき)ザルにあげておく。乾物についている水分で十分戻る。

【お出しの取り方】

昆布

A-①一晩水につける

B-①水からフタをしないで弱火にかける。
B-②沸騰する前に火を止める。

しいたけ

①上から軽くたたいて笠の中のゴミを取る。
②水からフタをして中火にかけ、沸騰したらフタをとり半分まで煮詰める。
     
【ネギ】

ネギの先端はあまりにも陰性が強いため、使わなくても良い。

【五感で料理を覚える】

視覚、嗅覚、聴覚、味覚、感覚、(ひらめき)

【地粉】

地粉とは、その土地で取れた粉のことで通常は小麦粉をさすが、山形や長野では地粉=そば粉となる。

【完全粉】

完全粉=全粒粉

【煮方、炒め方、調味料の入れ方】

煮物

あまり混ぜない。
切り干し大根が透き通ったら、汁に醤油を入れてそのまま煮込み、天地返しして煮込む。

味噌汁

寒い日は味噌汁の具を炒める。
①油揚げを鍋がテカるまで炒める。
②ネギの根っこを炒め合わせる。
③具を端に寄せ、ネギの青い部分を入れ、寄せた具を上に被せる。
④具を端に寄せ、ネギの白い部分を入れ、寄せた具を上に被せる。
熱い(鍋)+冷たい(新しい具)+熱い(炒めた具)でサンドする。





iPhoneからの投稿
photo:01


photo:02


photo:03



Nabi HARAGUKU
韓国料理の伝統的な五味五色の食文化に加え、契約農家から直送される有機野菜や日本各地の厳選された食材にこだわり、化学調味料を一切使用せず、自家製の味噌や調味料などを旬の素材に合わせて丁寧に 料理する。お酒やドリンクも出来る限り有機のものを選び、デザートも全て自家製でご提供しています。

タクハンマリ ランチ

鶏肉の鍋
玄米(白米と選べてお代わり自由)
キムチ
ナムル
コーヒー

1,100円



iPhoneからの投稿
ヨガマニア


メニュー

①玄米ご飯(土鍋)
②味噌汁(油揚げ、わかめ、大根)
③大豆の唐揚げ
④キャベツの梅酢和え
⑤人参の甘煮
⑥寒漬大根
⑤フルーツかん(オレンジジュース)


学んだこと

包丁の持ち方(腕の延長上に持つ)

野菜の切り方(引いて切る)野菜を刻むのがやたら楽しいのはなぜ?(笑)

計量スプーンの使い方(塩の量り方・手の上で)

2種類の物を合わせるときは左回しが良い(右回しと左回しでは味が違う)

玄米は最初の一口300回噛む!想像以上に難しい。。。

一口の量は、親指の第一関節

ご飯にかけるごま塩の量は、小指の第一関節の半分。意外と少ない!
photo:01


photo:02


Sizzlerのサラダバー

お気に入り

第1位 タコス
第2位 アーモンドスライス入りかぼちゃのサラダ
第3位 有機豆腐のゴマドレッシング

枝豆
ぶどうのゼリー
パイナップル
マシュマロとコーヒー



iPhoneからの投稿
photo:01



鶏肉とサツマイモのカレー
鶏肉のフォー
黒米ごはん
緑豆のぜんざい

1,150円



iPhoneからの投稿
$ヨガマニア-IMG_0630.JPG



明けましておめでとうございます!!

今年の目標は

「ボリュームのあるマクロビご飯を安く、手軽に作る」です。


早速1月から、クッキングスクールに行くことにしました!


マクロビオティック普及団体である「日本CI協会」が運営する

リマ・クッキングスクールです。


1月から3月まで、週1回3ヶ月です。

そこで学んだことを記録していきますo(^▽^)o