【第37弾】愛ある詩を綴る、真白様 | 第二の自分を創るブログ@人間力×Design

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こんにちは、翔大です。

 

 

<第37弾デザイン>

真白様

 

 

詩が醸し出す臨場感を、

もっと引き出したいというか、

そのイメージを立体的に仕上げた作品。

 

可愛いらしさがある反面、

力強さも感じられる躍動感を、

音符たちに与えて、

真白さんがつむぎだす詩へと、

繋がっていくイメージで作ってみました。

 

 

真白さんが綴る詩は、

包まれるような温かい優しさがあって、

深い愛を感じるようなものばかり。

 

読んでいると、

真白さんの世界観に引き込まれます。

 

 

僕が良い詩だなぁと思った詩は、

「私のことすべて話すことは

とても恥ずかしいことだけど

きっと手を広げて待っている

誰かのもとへ急ぎたい」

の一節。

 

 

なんとこれは、

作成したばかりのヘッダーから、

イメージして作成してくれた詩(空を超えて)なんですよね。

 

 

デザインが詩になった歴史的瞬間ですw

 

 

なんでいいなぁと思ったのかというと、

真理であり、誰に伝えたい事と思える事だったから。

 

 

クライアントさんと話しているとよく出てくるワードが、

「自分なんて」という自分殺しの言葉。

 

 

自分なんて何も出来ないので。

自分なんて凄くないので。

 

 

どこまで自己否定されるのだ・・・

ってくらいに自分を落としにかかる。

まぁ僕もそこは通った道なので気持ちは分かります。

否定する事で自分を守れるというか、

ちょっと安心するんですよね。

 

 

でも、必ず声を必要とする誰かは存在する、

誰か1人は待っていると思うんです。

むしろ、自分の声をたった1人でも受け止めてくれるだけでも、

僕は素晴らしい事であるなぁと思えますし。

 

その為には「自己開示」は避けて通れないところがあって、

心を閉ざした人には必要としてくれる人にさえ、

必要とされないんで。

 

 

だから、全て話さないにしても、

待っているであろう誰かの為にも、

恥ずかしくても嫌でも、

自己開示はしてくれとクライアントさんには、

いつも話しています。

 

 

そういった事がよくあるので、

あの一節の詩は響きましたのさ。

 

 

今回の依頼についての経緯や感想は、

ブログに書いてくれました。こちら

 

 

 

真白さん、詩や感想、

デザインなど色々と有難う御座いました!

これからも詩を楽しみにしてます。

 

 

 

ではでは!

 

 

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