Irreplaceさんのブログ -90ページ目

虚々実々

夢にまで見た景色。すごい…













それはとても力強く留まっているように流れる抻千河。水は綺麗に濁っていて、しかし落ちたらどこまでも沈んでいってしまいそうな。







両脇にはかつて水墨画に描かれたような霧を纏った崖。上を見ても雲に隠れていてその先は分からない。






私を乗せてくれた船頭さんと珍しい純白の船。いつの間にか出ていた霧は見えるものを神秘的にさせているし、消えることはないであろうこの心にできてしまった闇への哀しみや恐怖を受け入れ、優しく包んでいるような感覚を今覚えている。














こんな夢見てみたいなぁ。昨日なんて東京タワーくらいの気持ち悪い化け物に角材で立ち向かっていく夢だったし。ハッピーショッキンな一日。













夢、夢、そうなりたくて



大きく夜空に差し出す手



夢、夢、そうありたくて



そこ行く夜空に描いた船








ブラックユーモア

今日はロフトで大山倍達氏の我が精神鍛練法?読ませて頂いた。
















始めに書かれていた特攻隊のこと。国や人の為に一命を懸けて敵に向かっていった人々。知っていたけども、知っていただけのただのそれだけでした。改めて思い知らされました。戦ってくださった人々がいて、そんな戦争があった上での今であることを自覚して生きていこうと再び思いました。

長男!

パーマは夢に現われず、髪に絡まれることもありませんでした。とんだ災難です。









昨日は近くで爆発があったみたいです。丁度いつもの帰り道際にある建物でした。死傷者が居ませんように。












俺は毎日一パックは納豆たべてます。たっぷり酢とタバスコ入れてね。ユッキーナは胡麻油も入れるみたいだけど苦くて不味かった。久しぶりに納豆揚げ食べたいなぁ。










今日はスーツDAYだったんだけど、歩道橋二段飛ばしで駆け上がってるときにボタンが弾けてどっか翔んでっちゃった。






今頃綺麗な女子高生に拾われて第二の人生歩んでれば良いけれども。連絡先貼ってれば甘酸っぱいラヴストーリーの幕開けだったのかな…











ボタンと謂えば昼ドラ牡丹と薔薇。もはや伝説である。