笑う門には福来たる S부부의 즐거운 일상 -4ページ目

笑う門には福来たる S부부의 즐거운 일상

2014年3月に結婚。遠距離夫婦を経て、2015年9月韓国で一緒に暮らし始めました。
大阪出身の妻と韓国人で3歳年下の主人の日常&妊活について書いています。

普段から基礎体温をつけたり、
不妊にいいと聞いて山茱萸を煎じて飲んだり、生理日を入力するアプリでタイミングを計ったり
あらゆる努力はしている。



それでも私が36歳という世に言われる
高齢出産の年齢だし、甲状腺に持病も持っている状態。
加えて、外国人の義母との同居生活でストレスフルな毎日を送っていることなど。



流産以降2ヶ月間はしっかりあったはずの排卵がいつの間にか、無排卵になってしまい、不安は募るばかり。




同じ境遇の友達が、絹の靴下を重ね履きして、一回の流産のあと、そんなに間を空けずに妊娠し、先日無事に心音を確認することが出来たので、その日から靴下を履き始める。(絹はないので普通の靴下)



そのおかげもあってか、最近基礎体温は以前のガタガタが少し落ち着いて来た。



というのが現状。



今日初めて主人と
知り合いの中でも評判がいい不妊外来に行って来た。


ここに通っている友達に
診察日の3日前から夫婦生活はしないようにと言われていたけど、自分的には排卵日が近かったので、昨夜してしまってるけど
なんとかなるかと思って行った。



受付に言われて、カルテを記入し
呼ばれて診察室に入ると
現状を簡単に先生に説明。


最近生理周期が長くなっていると言われたけど、2月にインフルエンザのために、生理が遅れたかもしれないと言うと
それで納得。


エコーで子宮内を診察したところ
排卵が近いかも。
子宮の中は全く正常な状態とのこと。
尿も検査しておきましょうと言われ、提出してしばらく待つ。



排卵ホルモンが出ているとのこと。


明日、夫婦生活をすると良いと言われ、次の診察を火曜日に予約する。



私たちの場合、8ヶ月前に自然妊娠しているし
夫の検査や投薬などは、自然妊娠を目指してできるだけのことをしてみてからで良いとの診察だった。



夢だった未年の子供に恵まれるかもしれないチャンスがまだ残っていると知り
とても嬉しかった。



初めての不妊外来は
52,000₩くらいだった。



どうかコウノトリが来てくれますように。