あまり信用できない情報筋によれば、原口先生が霊能者として開眼したらしい。
「おお、見える ! 私にも霊が見えるぞ !」というセリフを話していたとか。

青山繫晴さんも安倍さんの霊に出会ったと話しており、霊能者である可能性がある。
もとより政治家というのは人の心に働きかけ、人を動かす力を持っているのだから、霊を見る、あるいは霊の質を見るということにかけては、能力があるはず。
実際にムッソリーニ、ヒトラー、毛沢東などは大衆煽動に長けていた。
ただ大衆煽動というのは、人間の獣性に働きかけるものであり、質は悪い。

原口先生の場合は、他人の呪詛に対しては愛を返すべきだと主張していて、やはり只者ではない。

他人の呪詛によって手術した足にMRSAを送り込まれ、足の肉を大胆に切り取ったという。
一時足にステーキ肉を張り付けていたとのこと。
さすがは龍造寺の子孫。
なんともないぜ !

おわり

住職さん
一時、住職さんも兼ねていた原口さん。


原口先生と言えば、国会でのワクチンに関する質問が印象的だった。
言葉こそ丁寧だったが、丸坊主での質問は何よりも視覚に訴えた。
ようやく議員の地位から解放され、今後は原口ガーデニングに打ち込めるのではないだろうか。
いや、違った。ようやく都市伝説や陰謀論に打ち込めるというものだ。
一番強烈な陰謀論としては、「小泉さんが福島原発の安全装置を取り外した」というものがある。
本当の話だったとすると、福島原発を破壊したのは小泉さんということになる。
別に破壊したとしても不思議ではない。
自民党をぶっ壊し、日本をぶっ壊すのが彼の人生の目標だったとすると、理に適っている。

それはともかく、私が最近気になっている陰謀論は、やはり安倍元総理の暗殺だ。
「越後のゴルゴル14」ことT鳥修一さんも、弾道が変だと盛んに主張している。
また、青山繁晴さんも奈良県警の警備に怒りまくっている。
いよいよ青山さんがF1にデビューする前兆だろうか?
高市総理のナナハンと青山さんのF1のどちらが速いのか、いずれは雌雄を決することになろう。

冗談はともかくとしても、ケネディ暗殺のオズワルドはダミーだったという説はよく知られている。
伊藤博文を暗殺した安さんも、ダミーだったのではないかという説がある。
金八先生こと武田氏の話によれば、安は弾丸の殺傷能力を高めるために銃弾に十字の切れ目を入れていたという。
安が発射したのは六発、しかし現場には十数発の発砲弾が落ちていたとのこと。
そして、伊藤博文の体には安の銃弾は入ってはいなかった。
伊藤博文は日韓併合に反対していたのだから、安は間抜けなテロリストだという説もあるが、合目的的に考えてみよう。
安はダミーで、国際グローバリストが真犯人だったとすると、実に目的にかなった暗殺である。

逆の方から言おう。
国際的なグローバリストがすべての黒幕だったとすると、一貫してダミーを用いて護衛の注意を引き付け、射殺した後の逃げる時間をかせいでいる。

おわり

原口先生は子供の頃から、頼ってきた村人を癒して救うなどの超能力を持っていたという。
これからも、原口あきまさ先生を応援しようではないか !


ササダンゴ一合
スーパーササダンゴマシーン一号さんです。
新潟県警の工作係か?
その辺はどうでもいい話ですが、警察と言えば……

木原事件がまた盛り上がっているようです。
自害したとして、かたづけられた事件が実は殺人事件だったとして、サツイチの刑事さんが怒りの会見を開いていました。

木原氏と言えば財務省出身で、岸田内閣では影の番長として内閣を牛耳っていたとされます。
その岸田総理自身は、「もうすぐ地震が来る」という予言をして見事に外れてしまい、変な退陣をすることになりました。

安倍元総理が暗殺されたのも、岸田総理の統治下でした。
暗殺そのものはともかくとしても、その後の情報統制はかなり変なものでした。
木原事件というのも情報統制なのですが、岸田内閣において一番週刊誌に書かれたのも、この木原事件でした。

戦後日本の統治機構を揺るがす大事件として、ロッキード事件とか統一教会の事件、拉致事件などがありますが、いづれも外国勢力が関与しています。
国民の代表として選ばれているはずの国会議員や公務員が、外国勢力の傀儡となってしまった時、彼らは国民にとって不利益なだけの存在になるのです。

おわり

傀儡になってしまう原因としては、薬師丸トラップや学歴トラップなどがあります
某シンジロウのように高い学歴を授かるかわりに、その勢力の傀儡となってしまうのが学歴トラップです。


今年も恒例の123便の話題が…
くも
ある人が分析した結果、この写真に写っているのは機内の蜘蛛だったという。
「何か爆発したぞ !」
という機長のセリフは、この写真の位置から6~7分経過した後のものだという。
だから、爆発とは関係ないということだそうな。
私には死神のようにも見えるのだが…

米国9.11事件以降、テロリストに乗っ取られた航空機が人口密集地に向かう場合、「撃墜しなければならない」という議論がなされていた。
実に残酷な話ではあるが、他に方法が無いのかも知れない。

123便の場合も一旦横田基地に向かいかけたが、機長の判断なのかコントロール不能のせいなのか知らないが山岳地帯に向かったのであった。
確かに山岳地帯であれば、巻き込まれる人は少ない。
しかし、救助は予想以上に困難なのであった。
アントヌッチ中尉のような勇敢な人もいたのだが、概して政府の対応は残念 ! なものである。
その後の30年間も、残念!な失われた30年が続いてしまった。
ケケ中や小泉が跳梁し、ひたすら日本人を苦しめた。
おわり

あの大屋根リングに関わったケケ中工務店所長が、ついに逮捕された。
やはり貞子さんを侮ってはならない。
貞子さんは、きっと来る。
中抜き一筋三百年のケケ中の兄弟も、司直の手の長さにビビッていることだろう。やはり、ワルはケケ中だった。

左が妙高山、右が火打山です。
昔は妙高の方が高いと言われていました。

妙高火打

下は湿気の多い時に取った写真です。
空気がレンズの様になり、幻想的に見えます。

妙高2

昔、妙高の麓で性格の良い女性に出会いました。
山を見ると思い出すのですが、再び会うことはありませんでした。
ああ、あの人がキーパーソンだったんだ !
と思うけど、遅すぎたか…残念 !

おわり

かなり解像度が低いですが、初期のカメラなもので…残念 !