友人「経済的価値観が似てたから、結婚するならこの人かなって結婚したんだ。」 私「へーそうなんだ。」
(突っ込みどころ満載だけど、言えない。負け犬の遠吠えになっちゃう。)
友人「一緒にいて楽しいし、年齢的にも子供も考えるとね。」
(へー、子供育てられる経済力なの? パートする? 家事分担は、どうするの? 協力してくれる??????
それだけ?どの程度? 家はどうするの?同居? え?!購入するの? 頭金は? 親の援助は? )
結果、現在、パートの時間を増やし、家事育児に自分の時間も買い物も削って、子供の習い事や学校の費用に、カツカツの毎日。
その価値観は本当に似ていたんだろうか?
そう、勘違い。 勘違いに気づくころは、もう後戻りができないとき。 子供ができちゃうと厳しい。
唯一軌道修正ができる場合、それは、女に主導権がある場合。
主導権を握るためには話し合いが必須。絶対に。
一度はぶつからないと、軌道修正が不可能。
早めにぶつかっておくことをお勧めする。