何があっても 大丈夫
ストーリーが進むごとに
自分の人生を 大丈夫っていう思いが強まっていった
穏やかな安心感が 広がっていった
9歳の子役ルビナちゃん
スラム街に暮らし
貧しさゆえに 売りに出されるとか
映画の出演で 値段が4倍に跳ね上がったとか
出演した子役は 全員 大学まで保証されたとか
話題になった
しかし
昨日の朝のニュースは
ルビナちゃんは 富豪の娘だったというもの
またかあ・・・
でも あるよね
で 夕べ 観てきました
ストーリーとともに
生きていくっていうことへの
安心感が 広がっていった
確かに 映画だし
作り物なんだけど
作り物は あらゆる経験からの エキスだから
エキスがゆるぎないものであるならば
それは 多くの共感者を得る
当たる光が強ければ
その影も深い ということを
目の当たりに知ったこともあって
今 益々
「わたしの命」では無くて
『命が わたし』 と実感する
流石
アカデミー賞だね
それぞれの 感じ方を してみてね
今の人生の経験が違うんだから
それぞれの 感じ方があって
いいのです
映画に限らず
歌でも 人物でも
すべて
わたし達の立ち位置で
経験で
気づくことが 変化するのです
★古くて新しい 『植物美容学』
ハーブのエキスで フェイシャル・エステ
http://www.k5.dion.ne.jp/~marvel/
★毎日の小さな1歩の ”メンタル・コーチング”
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★このままの“わたし”で オーラ・ソーマ
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