母から「信金で無事に口座、開けた」とラインがきました。「年金の受取口座にするって言ったら、変更手続きもお手伝いしますってことで、私が変更届を書いて、あとは出しておいてくれるって」「へえ」「で、お天気が良かったから、郵便局まで行って、信金に送金したよ」「は? 郵便局に行くのは来週の予定だったよね?」「でもさ、気になっちゃうから」 信金と閉鎖予定の郵便局の位置関係って、母の住まいを挟んで、反対側なんですよ。「膝が痛くて、もう一つの郵便局までは遠くて行かれない」と言うから、他の金融機関への変更を考えたわけです。閉鎖する郵便局は信金とは母の住まいを通り越して行かないとなりません。同じ日にひょこひょこ出かけていくなんて、いったい何なの
?! 郵便局の閉鎖まで2週間あるから、信金での口座開設と郵便局での送金手続きとを別日にしたというのに。これって。。。「あのさ、そんなに、接骨院にいい顔したいの? 接骨院に入れ込み過ぎだよ。膝が痛いのに歩き回ってどうかしてるよ。ご機嫌取り、やめなよ」 無性に腹が立ちました。