特養からの連絡にビビる 再び | 波瀾万丈ってこのことだ

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また、特養からメールが入りました。今度は、「至急、C子に会いたいと言っておられます。次の面会のご予定はどうなっていますでしょうか」という内容でした。C子とは父の妻、つまり私の母のことです。何だろう? 「次は5/31の11時を考えています。何かあったのでしょうか?」と返すと、「特に変わった事はありません。C子に会いたい、会って話がしたいと落ち着かないご様子です。面会予定を伝えて落ち着いていただきます」とお返事がきました。「お返事をありがとうございます。お手数をおかけします。引き続きよろしくお願いします」と返しました。落ち着かなければ、また連絡が来るでしょう。そしたら、対応を考えます。父に母を会わせるには、母のいる家の最寄り駅でレンタカーして父のいる特養まで1時間かけて移動しないとなりません。私か一番下の妹しか運転はできないので、大変です。母にも聞いてみましたが、特に心当たりはないようです。父は認知症なため、本日の設定がどうなっているかがわからず、何とも言えません。1月の面会時は、父は以前、長野県で鍵職人として働いていたという設定でした。なんでそうなった? 不思議でした。家族みな、父にそう言われて、あっけにとられました。今回はなんだろうな。。。もしかしたら、一晩寝たら、もう明日には忘れているかもしれません。認知症の世界は難しいです。
 
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