先週の土曜日に4つの大学に、配慮申請を簡易書留で送りました。月曜日に配達予定でした。そのうちの一つの大学から、昨日木曜日、「申請の通り配慮を認める」というお返事が文書で届きました。早っ! 水曜日には発送しているはずです。公印が押してあったので、決裁も取ったでしょうに、素早い処理です。センター試験と同じ申請内容なので、申請内容を認めないということはあり得ません。電話で問い合わせたときにそう言われました。機械的に処理されたのかもしれませんが、「認める」というお返事が来ると、安心です。長男くんに見せたら、「よかったね」と言っていました。「あとは勉強するだけですぜぃ
」と言ったら、苦笑いしてました。
12/2申請締切の大学がいくつかあります。昨日、簡易書留で出してきました。いやあ、今度の日曜日から12月なんですね。なんかまだ先な気がしていまして、昨日のお昼休みに「12/2って来週の月曜日じゃん
」と慌てちゃいました。帰宅途中に郵便局に寄りました。「土曜日には配達予定」とのことなので、締切には間に合うでしょう。
配慮申請の結果通知を受け取ってしまったのに、数IIIが出題範囲にあるから受験を取りやめた大学があります。「出願しないことになりました」って連絡しなきゃです。同じく、受験を取りやめた大学の中に、配慮申請の定型書類を送付してくれた大学が3つあります。これらにも連絡しなくちゃですね。申請予定者ということで待っているでしょうから。ちょっと面倒ですが、同じく大学に勤める者として、立場が反対だったら、「どうしたのかな? 申請が来ないんだけど」と思うでしょう。連絡を入れるのがマナーでしょうね。昼休みに電話しよっと。