平太の自由人ブログ………経営者・哲学/心理学の呟き

平太の自由人ブログ………経営者・哲学/心理学の呟き

どん底貧乏、風呂なし共同トイレのぼろアパート、女房と二人で25歳の時に、元手4万円で起業しました。ピーク時の年商30億円(正社員:120名)、波瀾万丈の人生公開‼️

人生経験・経営者の35年間ノウハウを公開、
哲学・深層心理を分かりやすい言葉で語っています。
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“言刃”は傷つく “言葉”に鞘を

【言葉の力と傷つきやすさ】

言葉はコミュニケーションの基本であり、
感情や考えを伝える手段です。

しかし、無神経な言葉や誤解を招く表現は、
相手の心に深い傷を残すことがあります。

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たとえば、何気ない一言が相手の自尊心を傷つけたり、
誤った「言葉」が人間関係を壊す原因になったりします。

 

 

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⚜️ 聖書で有名な言葉に、
     「はじめに言葉ありき」


【言葉に鞘を与えるとは?】

「言葉に鞘を」とは、言葉の刃をそのままむき出しにせず
相手を思いやる心で包み込むことです。

「3言葉」の選び方や伝え方を工夫し、
相手の受け取り方を考慮することで、
傷つけるリスクを減らし、対話を円滑にします。

 

【具体的には】


 <言葉のトーンを柔らかくする>

直接的な表現を避け、優しい言い回しや丁寧な言葉遣いを心がける。

 <相手の立場に立って考える>


自分の意見を伝える前に、相手の気持ちや状況を理解しようとする姿勢。

 <肯定的な言葉を添える>


指摘や批判をする際に、良い点を認める言葉を加えることで、
相手の防御心を和らげる。

 <非言語コミュニケーションも意識する>


表情や声のトーン、ジェスチャーも言葉の鞘の一部。
これらを調和させることで、言葉の刃が鋭くなりすぎるのを防ぐ。

 

【言葉の鞘がもたらす効果】

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〜言葉に鞘を持たせることで〜


💠 人間関係のトラブルを減らせる

💠 相手に安心感や信頼感を与えられる

💠 自分の意図が誤解されにくくなる

💠 建設的な対話や問題解決が進みやすくなる


といったメリットがあります。

 

まとめ

言葉は強力な刃物のように人を傷つけることもあれば、温かく包み込む力も持っています。


言葉に「鞘」を与えるとは、相手を思いやり、伝え方を工夫すること。
これにより、言葉の力を最大限に生かしながら、
無用な傷を避けることができるのです。

日常のコミュニケーションで、この「言葉の鞘」を意識することは、
より良い人間関係を築くための大切なポイントとなります。

 

【追記】

<人間の争い事・問題・騒動の80%は”言葉“が原因だ>

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 労使問題、近所問題、親子問題、夫婦問題、恋愛問題、
兄弟問題、友人問題、社内の人間関係問題、金銭問題…

などで起こる、トラブルの80%は“言葉”が原因だ。

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あの“一言”がなければ……………😰  



※石は、余計なことを喋らないので問題は起きない。

                             石は偉い‼️

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“言葉”での争いが80%…。


≪私は寡黙な”石”になりたい‼️≫

 
 
 
 
 
 
#起業 #経営 #ビジネス #成功 #言刃 #言葉を鞘に #石になりたい

謎の天体3I/アトラス:「彗星」か、それとも「エイリアンの宇宙船」か? 〜不思議な動きと宇宙船説の根拠〜

 

2025年11月28日現在、宇宙界を賑わせているのが、史上3例目の恒星間天体「3I/ATLAS(通称:アトラス)」です。

この天体は7月1日にNASAのATLAS(Asteroid Terrestrial-impact Last Alert System)によって発見され、太陽系外からやってきた「訪問者」として大注目を集めています。  

しかし、ただの彗星か、それともエイリアンの宇宙船か? ネット上ではそんな議論が白熱中。NASAは「完全に自然の彗星」と断言していますが、一部の科学者や陰謀論者たちは「人工物」の可能性を指摘しています。 

まず3I/アトラスの「不思議な動き」を列挙し、次に「宇宙船と思われる根拠」を挙げてみます。
3I/アトラスの不思議な動き:教科書通り? それとも何かおかしい?

★イーロン・マスクは、3I/アトラス(3I/ATLAS)を、
「エイリアンの宇宙船」の可能性があると言及したことがある。

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3I/アトラスは、太陽系を高速で通過する「双曲線軌道」を持つ天体で、最大速度は時速約26万km(地球の脱出速度の数倍!)。  

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10月29日に太陽に最接近(近日点:約2億1000万km)し、現在は太陽系外へ向かう帰路についています。  そんな中、観測された「不思議な動き」が話題に。

以下に主なものを列挙します。これらはNASAの複数探査機(SOHO、MRO、STEREO、MAVEN、PUNCH)で確認されたものです。 

1.  非重力加速(NGA)の発生

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彗星核が太陽に近づくにつれ、予想以上の加速が見られたんです。普通の彗星なら重力だけで軌道が決まるはずですが、ここでは「余分な推進力」が働いているように見えます。NASAの科学者たちは「脱ガス(氷が蒸発してガスを噴出する現象)によるもの」と説明していますが、加速のタイミングがピンポイントすぎて「意図的?」と疑う声も。 

2.  突然の輝度変化と青みがかった光

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9月頃は淡い点だったのに、10月に入って急に明るくなり、シアン(青緑)色の輝きを放つようになりました。彗星核の直径は0.16〜2.8kmと推定され、塵の雲に覆われた姿がMROの画像で捉えられています。  この変化は「ガス噴出の結果」ですが、輝き方が均一すぎて「内部に光源がある?」という憶測を呼んでいます。

3.  電波シグナルの発信

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11月上旬に、1420MHz(水素原子の遷移周波数!)で37秒間のシグナルが検知されました。  SETI(地球外知的生命探査)プロジェクトが監視中ですが、NASAは「自然現象の干渉」と否定。なぜこの周波数で、なぜ今? 不思議ですよね。

4.  火星・木星との「タイミングが完璧」な接近

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10月に火星にわずか2,900万kmまで接近し、MAVEN探査機が紫外線スペクトルで水素の輝きを捉えました。  さらに、12月19日には地球に2億7,000万kmまで近づき、木星の安定軌道を「利用」するようなパス。偶然の産物か、それとも計算されたルートか?

5.  尾の異常な長さと形状

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PUNCHミッションの動画で、長いダストテイル(塵の尾)が確認され、背景の星の動きと絡み合う不気味な光景。  通常の彗星より尾が「制御された」ように見えるんです。11月下旬現在、双眼鏡で東の空に見えるそうです! 

◆3I/アトラスの太陽向き前尾翼は100万㎞伸びている
*(地球赤道の直径:約12,756㎞。100万㎞は地球赤道直径のなんと78.4個分) さらに後尾翼は500万㎞と言われている。

これらの動きは、NASAによると「教科書通りの彗星挙動」。
 でも、星間空間から来た「異邦人」の一挙手一投足が、すべて自然とは限らないかも…?

<宇宙船と思われる根拠:エイリアンの「母船」説を列挙!>

一方で、ハーバード大学の天文学者アヴィ・ローブ教授(’Oumuamuaを人工物と仮説した人!)をはじめ、一部の科学者が「宇宙船」説を唱えています。

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 NY Postの報道では「新しい証拠」として、以下のような根拠が挙げられています。  
あくまで推測ですが、SF好きにはたまらない!

1.  「技術的スラスター」のような加速


非重力加速が「ロケットエンジン」の噴射に似ているんです。ローブ教授は「地球外ロケットの推進装置」と指摘し、彗星の脱ガスでは説明しきれない「精密さ」を強調。もし人工なら、太陽の重力を利用した「スイングバイ航法」の達人かも。 

2.  軌道の「意図的な調整」とタイミング


火星・木星・地球との接近が「偶然多すぎる」。Xの投稿では「木星の安定軌道を防衛目的で利用しているVon Neumannプローブ(自己複製型探査機)」という説も。  プラズマ物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士も「軌道の整合性が偶然とは思えない」と。 

3.  電波シグナルと「青い輝き」の謎


1420MHzのシグナルは、知的生命の「通信周波数」として有名。青みがかった光も「推進プラズマの排気」? さらに、11月22日にアマチュア天文家が$600のポータブル望遠鏡でクリア画像を撮影し、NASAのぼやけた画像とのギャップが「隠蔽疑惑」を呼んでいます。  

4.  「プローブ展開」の可能性


ローブ教授は「母船から小型エイリアンプローブを地球に送り込む」シナリオを想定。サイズ(2km級)が巨大すぎるのも、彗星偽装の「カモフラージュ」として理にかなうかも。Xでは「大陸キラー彗星を防ぐためのエイリアン介入」との声も。  

5.  NASAの画像が「ぼやけすぎ」問題

NASAの公開画像がアマチュアのものより劣るのは「意図的隠蔽」? ハッブルやMAVENのデータは科学的価値が高いですが、ネット民の不満が爆発中。もしかして「本当の姿」を隠しているのか…?

これらの根拠は魅力的ですが、科学界の主流は「自然彗星」派。
人工物なら、なぜこんなに目立つ形で来るの? ワープ技術があれば一瞬で地球に来れるのに! 

結論:

彗星? 宇宙船? 想像力が宇宙を広げる!
3I/アトラスは、少なくとも今は「彗星」として扱われていますが、その不思議な動きは私たちの想像を刺激します。

現在、3I/アトラスは地球に向かって移動を続けており、

2025年12月19日頃に地球に最接近します。

NASAなどの主流派は「珍しい成分の彗星」としていますが、
もしこれが:

• 地球に近づくにつれて減速(ブレーキング)したり
• 軌道修正を行ったり
• 規則的な電波を発したり

すれば、人類史上最大の発見となるでしょう。

AI時代に生き残るのは、どんな人? 作り手さえも職を追われる

 

◆ “AIによる不安時代”の現実

〜短歌を作りました〜

AIで
仕事奪われ 
怯える日々
作り手さえも
職を追われる

 

いま多くの人が抱える不安です。

✔︎「AIが仕事を奪うのではないか?」


✔︎「自分には何が残るのか?」


✔︎「明日、自分の席はあるのか?」

*AIをつくる側の人間でさえ職を失うのでは?と不安に

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かつて「クリエイティブな仕事はAIには無理だ」と言われていました。
しかし、蓋を開けてみればどうでしょう。
絵を描く、文章を書く、プログラミングをする……
私たち人間が「手に職」だと信じて磨いてきたスキルこそが、
真っ先にAIに代替されようとしています。

そんな不安な空気が世界を覆い始めている。

しかし、この“不安”そのものが、AI時代を生き抜くヒントでもある。

◆ AIは“仕事を奪うもの”ではなく、“役割を変えるもの”

歴史を振り返れば、産業革命のたびに仕事は変わってきた。

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•     蒸気機関 → 肉体労働の置き換え


• コンピューター → 事務作業の効率化


• インターネット → 情報流通の民主化


そして今、
AI → 思考作業・創造作業の拡張
「置き換え」は必ず起きる。
しかしそれは“終わり”ではなく、役割の再定義だ。

◆ 【では、AI時代に生き残るのはどんな人なのか?】

① “AIを使いこなす人”ではなく、“AIで成果を出せる人”

AIは道具に過ぎない。
問題は、**使って“何を生み出すか”**だ。
•  AIで高速リサーチ
• AIで文章生成
• AIでデザイン草案
• AIで意思決定補助


ただ触るだけでは価値は生まれない。

🪯AI × 自分の「経験知や深層心理」で成果を出せる人が強い。

 

🛡「不合理」や「感情」を扱える人

AIは論理的で、効率的で、合理的です。
だからこそ、**「非合理的で人間臭い部分」**の価値が相対的に高騰します。
どれだけAIが進化しても、以下の領域は人間だけの聖域として残ります。

👁‍🗨共感と信頼: 「あなただから頼みたい」という信頼関係の構築。

👁‍🗨責任を取る覚悟: AIは責任を取れません。最終的な決断を下し、
  リスクを背負うのは人間の仕事です。

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👁‍🗨文脈を読む力: その場の空気、相手の顔色、
  言外のニュアンスを汲み取った交渉やケア。

 

 

✅生き残るのは、「機能」を提供する人ではなく、「意味」や「体験」を提供できる人です。

② “正解を出す人”より、“問いを出せる人”

AIは正解を出すのが上手い。
だが、どんな問いを与えるかは人間の役割。

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 【質問力】

• 何を改善したいのか
• 誰の課題を解決したいのか
• どんな未来を創りたいのか

*問いの質が成果の質を決める。

問いを創れる人はAI時代の最強スキルを持つ。

🛡 「職人」から「指揮者」へ変われる人

これまで評価されていたのは、、、
高品質なものを自力で作れる「職人(プレイヤー)」でした。
しかし、実作業のスピードと精度でAIに勝つことは、もはや不可能です。

生き残る人は、「自分で作る」ことに固執せず、
AIを「優秀な部下」として使いこなす……

「指揮者(ディレクター)」へとシフトできる人です。

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≪ディレクターに必要な能力≫

• 問いを立てる力: AIは答えを出せますが、質問(プロンプト)は作れません。


• 審美眼(選ぶ力): AIが出した100案の中から、どれが「正解」かを見極めるセンス。


• 統合する力: 複数のAIツールや人間のスキルを組み合わせて、
  一つのプロジェクトを完成させる力。

✅「描ける人」ではなく**「描かせることができる人」**が、

    これからの時代のクリエイターです。

③ “感性”と“物語”を語れる人

文章やデザインはAIも生成できる。
だが、

「人の心を動かす物語」

これは人間の経験からしか生まれない。

• 失敗
• 悔しさ
• 喜び
• 衝撃
• 苦しみ
• 情熱

*人の人生の“揺らぎ”は、AIには再現できない。

 

🛡「一次情報」を体験しに行く人

AIの知識は、過去のインターネット上のデータの継ぎ接ぎ(二次情報)に過ぎません。

これからの時代、最も価値を持つのは**「生身の体験(一次情報)」**です。


• 実際に現地に行って感じた肌触り
• 痛みを伴う失敗経験
• 誰かと膝を突き合わせて語り合った熱量


★これらはネットの海には落ちていません。

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✅外に出て汗をかき、独自のストーリーを蓄積できる人こそが、AIには書けない「オリジナルの言葉」を持つことができる



④ 方針を自ら決められ“自走する人”

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AIは指示に従う機械。

≪だからこそ、方向を決めるリーダーシップは人間にしかない≫

• 作業はAIに任せる。
• 意志(何をしたいか)は人間が持つ。
• 責任(どう決断するか)は人間が負う。

✅“自分で考え、選び、決断、動ける人”は、
どの時代でも生き残る。



◆ 最後に:AI時代を生き抜く“5つの指針”

1.  AIで成果を出す力を磨く
2. 良い問いを立てる習慣を持つ
3. 自分にしかない物語を言語化する
4. 意思決定・方向性を自ら握る
5. 変化を恐れず、学び続ける



⚜️AIに怯えるのではなく、“AI時代に最適化された人間”になる
 AIは人間の敵ではなく、人間の限界を拓く道具だ。

そして、生き残るのは—

AIを恐れず、自分をアップデートし続ける人。

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♻️AI時代は、、、

「何を持っているか」より**「どう変われるか」**が問われる時代だ。

【0→1の方法】

どんな素晴らしいアイデアも「ゼロ」から始まった。

 

はじめに

世界を変えた発明も、大企業も、ベストセラー小説も、すべては「何もないところ」からスタートしました。

0を1にする瞬間こそが、最も困難で、最もエキサイティングな創造のプロセスです。

 

『アイデアを形にするための実践的な「0→1」の方法』

 

 

1. 「完璧」を捨てる

 

ゼロから一歩を踏み出せない最大の理由

多くの人が0のまま止まってしまう理由は、「完璧なアイデア」「完璧な準備」を求めすぎるからです。

 

大切なのは:

    •    60%の完成度でスタートする勇気

    •    修正しながら進む柔軟性

    •    「プロトタイプ思考」で考える習慣

 

「Done is better than perfect」(完璧を目指すより、まず終わらせろ)- Facebook社のモットー

 

2. 最小限のアクション(MVA)を定義する

今日できる「最小の一歩」は何か?

 

壮大なビジョンは素晴らしいですが、

それを分解しなければ動けません。

 

MVA(Minimum Viable Action)の例:

    •    起業したい → まず1人に商品を売ってみる

    •    小説を書きたい → 今日100文字書く

    •    YouTuberになりたい → スマホで30秒の動画を撮る

    •    ブログを始めたい → タイトルだけ5つ考える

 

質問: あなたのアイデアを実現するために、今日30分でできることは何ですか?

 

 

3. 「公開」の魔法を使う

宣言することで、後戻りできなくなる

0→1で最も強力な武器は「コミットメント」です。

効果的な公開方法:

    •    SNSでプロジェクト開始を宣言する

    •    友人に「来週までに見せる」と約束する

    •    ブログやnoteで進捗を報告する

    •    オンラインコミュニティで仲間を見つける

 

人に見られる緊張感が、あなたを前進させます。

完璧でなくても、未完成でも、まず見せることが重要です。

 

 

4. 「盗む」ことから始める

オリジナリティは組み合わせから生まれる

ゼロから完全にオリジナルなものを作る必要はありません。

 

 

創造的な「盗み方」:

    •    異なる分野のアイデアを組み合わせる

    •    既存のものを別の文脈に置き換える

    •    好きな作品を分析して、構造を真似る

    •    「もし〇〇が××だったら?」と問いかける

 

スティーブ・ジョブズも言いました:「Good artists copy, great artists steal」(優れた芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む)

 

5. 締め切りを設定する

時間制限がクリエイティビティを生む

無期限のプロジェクトは、永遠に0のままです。

 

効果的な締め切りの作り方:

    •    1週間、1ヶ月など短期スパンで区切る

    •    「〇〇日までにβ版を公開」と具体的に

    •    タイマーを使って作業時間を限定する

    •    イベントや発表の場に申し込んでしまう

 

制約があるからこそ、優先順位が明確になり、判断が速くなります。

 

6. 失敗を「データ」として扱う

失敗したら、それはもう「1」である

多くの人が恐れる「失敗」。しかし、失敗は0ではありません。

 

 

失敗から学ぶフレームワーク:

    1.    何を試したか?

    2.    何が起きたか?

    3.    なぜそうなったか?

    4.    次に何を変えるか?

エジソンは電球を発明するまでに1万回失敗しましたが、彼は「1万通りのうまくいかない方法を発見した」と言いました。

 

 

7. 仲間を見つける

一人では0、二人なら1になれる

孤独な創造は挫折しやすいものです。

 

仲間の見つけ方:

    •    オンラインコミュニティに参加する

    •    勉強会やもくもく会に顔を出す

    •    SNSで同じ目標を持つ人をフォローする

    •    「一緒にやりませんか?」と声をかける

 

共に進む仲間がいれば、モチベーションが続き、新しい視点も得られます。

 

 

8. 「今日」始める

明日やろうは、永遠にやらない

最後に、最も重要なこと。

 

今すぐできること:

    •    このブログを読み終えたら、スマホをメモアプリで開く

    •    アイデアを3つ書き出す

    •    そのうち1つについて、最初の一歩を定義する

    •    カレンダーに「実行日」を記入する

「いつか」という言葉は、「決してやらない」の別名です。

 

 

【まとめ:0→1は、勇気の問題】

アイデアを形にするために必要なのは、才能でも資金でもありません。必要なのは「始める勇気」だけです。

 

不完全でも、下手でも、恥ずかしくても、まず1を作る。

そこからすべてが動き始めます。

 

今日、あなたは何の「0」を「1」にしますか?

【「貧乏暇なし」の人は成功しない】

あなたは「働きアリ」として人生を終えるのか?🐜😭

 

「忙しい、忙しい」が口癖の人は、、、

残念ながら“働きアリ人間”として一生を終える。

 

 

🔹「貧乏暇なし」とは

貧乏ゆえに生活に追われ、心にも時間にもゆとりがない状態。食べていくだけで精一杯。息をつく暇すらない。

 

 

🟥 起業初期は「寝る間も惜しんで」働くしかない

スタートアップ期は、生き残りをかけた戦いだ。

休みもなく、24時間体制で動かなければ会社は維持できない。

 

 

だが、この「限界労働」は せいぜい2〜3年 が限度だ。

 

 

どこかのタイミングで「貧乏暇なし」から脱却しなければ、

企業の成長も存続も難しくなる。

 

 

💎 お金持ちに「ヒマ人」が多い理由

 

お金持ちは、時間をうまくコントロールしている。

少ない時間で効率的にお金を生み出し、

自由時間を「次の利益を生む思考時間」として使っている。

✴︎ 稼げる利益を「機会利益」と言う。

 

昼間から豪華なランチを楽しみ、

趣味や旅行に時間を使う。

だが、その“ヒマな時間”こそが、

新しいアイデアを育むための投資時間なのだ。

 

 

✴︎ 儲けている経営者ほど「忙しくない」

年中「忙しい」と言っている人ほど、成功とは縁が遠い。

 

「寝る間を惜しんで働く人」は、

自分の時間を切り売りしているだけで、

最も効率の悪い働き方だ。

 

実際に、大谷翔平や堀江貴文などの成功者は、

十分な睡眠を確保している。

 

 

🔻 「寝る間を惜しんで働く人」が陥る悪循環

 

睡眠を削り、心をすり減らす働き方は、

判断力を鈍らせる。

 

まさに「貧すれば鈍す」

貧しさが思考を奪い、

“貧困地獄”から抜け出せなくなる負の連鎖に陥るのだ。

 

私の両親も、休みなく働き続けたが、

豊かになることはなく一生を終えた。

 

 

🔶 忙しさは“視野”を奪う

 

忙しい人は木を見て森を見ない。

心に余裕がなくなり、物事を俯瞰できなくなる。

 

♻️人間は1日に約45,000回もの思考をするが、

新しい考えはわずか5%。

忙しい人は、この5%を生み出せなくなる。

 

 

🌱「貧乏暇なし」から抜け出すには

 

どこかで 考え方を180°変える勇気 が必要だ。

 

「暇」を恐れず、

「頭を使って稼ぐ」方向へシフトしよう。

 

最初は苦しいかもしれない。

だが、それを越えれば必ず上手くいく。

 

≪利益も成功も、新しいアイデアと創造からしか生まれない≫

 

 

⚜️「暇」は発明の母

「暇」は怠けの象徴ではない。

それは、新しい発想・想像・創造を生み出すための最も貴重な時間なのだ。

🔹朝食前の30分で  短歌☘️今日のお題「」を考えます

☘️今日のお題「警察」「ヒーロー」「ペン先」「アバター」「銀」「親」「剥がれる」

 

☘️今日のお題「警察」

警察詐欺 

警察手帳を見せ 

脅してくる

逮捕されるかも  

「ハイ!喜んで」

☘️今日のお題「ヒーロー」

孤独な夜

誰かのために

戦う姿

ヒーローの心 

空に光る星

☘️今日のお題「ペン先」

締め切りが 

迫るも言葉 

出てこなく

紙にも触れずに 

宙を泳ぐペン先

 

☘️今日のお題「アバター」

アバターが

仮想空間で

稼ぐあいだ

俺は遊んで

寝て暮らす日々

☘️今日のお題「銀」

銀の鱗 

月に映えては 

舞い上がり

一瞬の光 

星と交わる

☘️今日のお題「親」

小亀の背中に親亀を乗せて

小亀こけたら

親亀は生活保護に

☘️今日のお題「剥がれる」

剥がれ落ち 

古城の石垣 

痛々しい

風だけが知る 

血塗られし刻

『映像』で話せば“伝える力・説得力”は大幅にUP する

 

※【映像】には凄い力がある

 

■「話す力」は映像で劇的に変わる

 

人に何かを“伝える”とき、「映像」で話すかどうかで、説得力と伝達力は大きく変わります。

 

 

■「話す」には2つのパターンがある

    1.    文字・文章で話すパターン(A)

    2.    映像で話すパターン(B)

 

 

【A】文字・文章で話す場合

 

この典型が、日本の首相たちです。

 

「国民の安全・安心を守る」

というフレーズを何度も繰り返します。

役人が作った原稿を棒読みする姿には、感情も説得力もありません。

 

オウムのように同じことを繰り返す姿に、「この人は本当に心の底から思っ喋べっているのか?」と疑問を抱かざるを得ません。

 

式典でも役人が書いた文章を下を見て、聴衆を一度も見る事なく

ただ棒読みするだけ。

 

その結果、言葉がどれだけ流暢でも、心に届かず、空虚に響くのです。

 

海外のリーダーたちと並ぶと、恥ずかしく感じることがあります。

なぜなら、「自分の言葉」を持たずに話しているからです。

 

 

【B】映像で話す場合

一方で、「映像」で話す人の言葉にはリアリティがあります。

 

なぜなら、人間は情景を思い浮かべながら話すと、相手もその情景を映像として受け取るからです。

 

これが、伝える力を何倍にも高める秘訣です。

 

 

■営業マンの教育にも「映像で話せ」と教える

営業の現場では、「マニュアル通りに話すな」が基本。

文字を暗記して棒読みする営業は、相手の心に響きません。

 

たとえば服を売るなら、、、

ただ「生地が上質です」などと話すのではなく、

「このドレスを着て、一流ホテルのパーティーに出る情景」を思い浮かべながら語るべきです。

 

その場の雰囲気、集まる人々が着ている服装、照明、食べ物、流れる音楽までイメージして話せば、お客様の頭の中にもリアルな映像が浮かび、説得力が格段に増すのです。

 

 

■「映像力」は表現の源

映像を使って話す力は、営業に限った話ではありません。

 

写真家、画家、映画監督などにとって、
頭の中には文字・文章での作品作りはないと思う。

 

黒澤明監督が映画で大成できた背景には、

彼がもともと画家志望だったという事実があります。

彼の頭の中では、脚本も物語も「文章」ではなく、

「映像」として展開されていたのでしょう。

 

だからこそ、彼の映画は強烈なリアリティと芸術性を

持ち得たのです。

 

 

■映像で考える訓練方法

 

簡単な訓練法として、関係のない3つの言葉で即興ストーリーを作るという方法があります。

 

例)「船・マッサージ・リンゴ」

 

 

<即興ストーリー例>

 

船の航跡波をぼんやり眺めていると、

波と心が溶け合うようで、不思議と癒される。

 

癒しといえば、マッサージもそうだ。

ついウトウトして、気づけばマッサージ師の声で目を覚ます。

「あ〜気持ちよかった。そろそろ帰ろう」

 

家に帰って、晩酌のつまみにリンゴをかじる。

ワインとの相性が抜群で、蜜リンゴが何よりのごちそうだ。

「一日一個のリンゴで医者いらず」——そんなことわざが浮かぶ。

 

 

このように、ストーリーは“文章”で作るのではなく、

頭の中の“映像”から生まれるのです。

 

 

■映像で考えると記憶にも残る

 

余談ですが、私はテレビ番組を5本録画する時は、

番組タイトルは覚えていません。

 

映像として番組表の位置を把握して、そこに手が伸びれば録画ミスは起きません。

 

記憶も「映像」ベースのほうが感情が残りやすく、

忘れにくいのです。

 

 

■「映像で話す」ことは創造力を育てる

映像で話す癖がつくと、想像力が増し、

アイデアも自然と湧いてきます。

文章を書くときもリアルさ・迫力・情熱が伴ってきます。

 

実際、優れた小説家の作品には、読んでいて自然に映像が浮かぶものです。

 

 

■まとめ:人生にもビジネスにも効く「映像の力」

 

「映像で話す訓練」は、

ビジネスでも、対人関係でも、そして創作でも圧倒的な力を発揮します。

 

これからは——

 

「映像」で話そう!

 

そのまま。そのまま。あるがまま

★無理をするから    いらんボロが出る

 

 

『老子の教え。あるがまま』

 

⚫︎自然体ほど難しいコトはない

曲ったものこそが完全となる

 

 

 

⚫︎世界をありのままに見る

わかったつもりにならない

 

 

 

⚫︎確かなものにすがろうとするから不安になる

あやうさを生きよ

 

 

 

⚫︎無理に健康になろうとすると衰える

執着しなければ失わない

 

 

 

⚫︎カッコ付けほど大損をする

自分の実力のまま、そのままで生きればいい

無理をするからするボロが出る

 

 

 

⚫︎あるがままの自分を出せばいいだけの話だ

ただただ生きればいい

 

 

 

⚫︎自らに勝つ者は他人に勝つ者よりも強い

わが身を大切にすることがすべての始まり

自らの内なる声に従え

 

 

 

⚫︎言葉に縛りつけられるな、言葉を縛りつけるな

言葉で世界を切り分けようとするな

ものごとを知るには、言葉に頼るな

下らぬ学識は人間の自由を奪うだけだ

 

 

 

⚫︎災いは福、福は災い

減らすと増えて、増やすと減る

足るを知れ

 

 

 

 

【“あるがまま”に自然体で生きる】

 

 

 

 

【自然体の名言・格言】

 

 

 

▪︎ 似たもの同士がいがみ合うのは、自分の欠点を相手に見つけるから。親子でも、感謝の気持ちを忘れず、自然体で付き合えば楽になる

〜美輪明宏〜

 

 

▪︎ 自然体とは、自分の気持ちに素直に従う、自然に従うということ。こういうことをしたいと思ったら、ガマンしないですぐやってみる。

〜中谷彰宏〜

 

 

▪︎ 成功の道はただ一つ。自分だけの生き方を見つけることだ。

〜クリストファー・モーリイ〜

 

 

▪︎ できないことに気を取られずに、できることをやりなさい。

〜ジョン・ウッデン〜

 

 

▪︎ 心がすべてである。あなたはあなたの考えたとおりになる。

〜ブッダ〜

 

 

▪︎ 何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。

〜高橋尚子〜

 

 

▪︎ 自分の身の丈にあった小さな幸せをたくさん集めれば、幸せになれる。

〜高木晋哉〜

 

 

▪︎ 大事なことは、これが自分の生き方だ、自分の仕事だと決めること。

〜養老孟司〜

 

 

 

 

 

 

 

#起業 #経営 #ビジネス #老子 #あるがまま #そのまま、そのまま 

 

成功する 性格別 の『8個の成功法則』❗️

あなたのタイプ、長所・短所は?

 

 

【十人十色】

人はそれぞれ好みや意見が異なっているということ

ひとりひとりは、みな別々の趣味や嗜好が

一律ではないこと

 

10人の経営者、事業家、起業家、ビジネスパーソン

がいれば……

10通りのビジネスの“やり方”がある。

十人十色、百人百様、三者三様

 

顔が違うように性格も違えば“やり方”も当然違う

 

 成功するためには……。

自分の”やり方”をトコトン考えるしかない、

性格に合った”やり方“しか長く生き残ることは出来ない。

 

成功者の“やり方”のモノマネは絶対に必要だ、

モノマネ上手は成功確率が数段上がる。

 

そこから経営者としてスタートする、

失敗した経営者も反面教師として勉強になる。

 

しかし、経営者個人の性格までモノマネする事は出来ない。だから、事業を継続していくには、

それぞれの性格に合った“やり方”を模索する必要がある。

 

 

【性格別    “8個の長所・短所”】

 

     あなたはどのタイプ?

 

①<攻撃型・せっかち型>

・攻撃型は狩猟民族の様に、一箇所にジッとしている  

のが苦手で、ビジネスで言えば色々な事に手を出したくなる。

 

割と飽き性でせっかちな所があり、競争を好み一発勝  

負は好きだ、 守勢に立った時にはモロイところがある。

 

 

 ②<忍耐型・我慢型>

 ・鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギスの徳川家康ではないが、

何があっても慌てない。

 

自分が有利になるまでジッと我慢する事が出来る、

守りには強いが、チャンスを逃してしまう事も多々ある。

 

 

 ③<楽天型・のんびり型・大雑把型>

 ・苦境に陥っても一晩寝れば、明日の朝はケロッとしている、

大雑把な所があるので、後先考えないで……

エイヤーで勝負して上手く行く時もあるが、実りの収穫前に潰れる事例が多い。

 

 細かいコトをあまり言わないので、人使いは、わりと上手い。

 

 

 ④︎<悲観型>

 ・石橋を叩いても渡らない、物事を悪い方に考える天才。

 

最悪を常に全て考えているので、大きな失敗をする事は少ない、

時々考え過ぎて失敗する事がある。

 

 

 ⑤<夢見る希望型・個性的型>

 ・常に夢見て希望を抱いている、

たまに素晴らしい個性的なアイデアで儲ける事もあるが、

誇大妄想ぐせがあり、ついていけないと人が離れていく場合もある。

 

 

  ⑥<現実型・几帳面型・堅実型>

  ・金に細かい、なぜ公務員、銀行員などにならなかったのか?

  と不思議に思う経営者・起業家・実業家もいる。

 

 実務型が多い、企業としてのバカな無駄遣い浪費は少ない。

 

 一気に業績を伸ばすことは考えずに、  毎年堅実に少しずつ成長するのを好む。

 

ケチで人があまり寄り付かないこともある。

 

 

  ⑦<完璧主義型>

・何をするにも100点満点でなけれ気がすまない、自分が許せない。

商品開発では完成度が高く、素晴らしいものを作ることもある。

 

完璧を追求するあまり疲れてしまう事がある、

完璧に拘るあまり、時代の流れに乗り遅れることがある。

 

 

  ⑧<義理堅い型・面倒見型>

  ・義理堅く恩を受けた人を裏切ることは無く、良い人間関係を築いて行くのが上手い。

 

また、面倒見がいいので人に好かれる。

 

 ただ、八方美人になり過ぎて、多くの人にタカラれる危険がある。

 

 

 👁‍🗨 以上見てきた様にどの性格・タイプも一長一短がある。

 

 

 

❇️ しかし、『長所は短所、短所は長所』と言う言葉がある。

 

長所は同時に短所でもあり、短所は同時に長所でもある!

   自分では長所だと思って自慢に思っていることも、

   人から見れば短所だという場合はよくある。

 

   逆に、短所だと思って自分では気に入らない点も、

  人から見ればすごい長所だという場合もよくある。

 

  自分の長所・短所のバランスをどうとるか?

  どちらにしても、“自分を知る事”が一番重要だ。

 

 実は、自分の事が一番分かっていないのは“自分自身”だ。

 

だから、他人から自分に対する評価を謙虚に聞き修正する能力、  嫌な事を聞かされても、 柔軟に受け止める度量を持つことが必要だ。

 

🔴 自分の長所に、、、

自分自身の弱点である短所を長所に変えていく勇気が

成功する為の絶対条件だ。

 

 

 

🔻 長所・短所を上手く活かしながら “自分なりの成功法則”を、

いかに作り上げていくかが、ビジネスを継続する鍵になる❗️

 

 

                      ❇️  成功の道はただ一つ、

   "自分だけの生き方"を見つけること。

                    〜クリストファー・モーリイの名言〜

 

 

                        自分の“成功哲学”を

                                    作ろう‼️                  

              

 

 

 

 

 

 

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