人の話や音楽を聴いていて
両方の耳で聴けている人
片方の耳のみ使っている人がいるかと思いますし、人や音などケースバイケースの時もあるかと思います。
自分がどちらの耳で聞いているか?
はたまた両耳で聴いているか?
実験してみてください
聴覚
人の話を「聴ける」というのは大きくて。
自分との常時お話状態では
「聴く」ことは不可能。
完全に「聴ける」人の中に
「混乱」はないかと思います。
混乱状態のとき
耳は閉じていて
呼吸は止まったり乱れています。
チック症状が出てる子供は
明らかに胸呼吸で呼吸が浅いです。
緊迫している神経の出口として、
様々な身体症状を出して、
緊迫した状態を逃がしている。
お子さんのチックは、出身星が遠いことが関係してる事もあるし(ミネラル補填、特に大事!)
親の呼吸や神経の
ミラーニューロンをしている場合もある。
「聴く」ことと、
受け入れることは似ていて
自分の本心を聴ける状態は
自己認識が可能な状態でもあります。
🌿
んで本題!
人の話や音を聞いてるとき
左耳には無意識が入ってきます。
言葉と発せられる音に含まれる
前提、意志の有無、エネルギー、エーテルを
耳の骨の振動を使ってキャッチしてる感覚
意識的に「言葉」や「音」を聴こうとするとき
右耳が発動します。
そのとき
相手に意志がない場合
右耳が発動しない。
相手と自分
双方に意志がある場合のみ
ナチュラルに左耳と右耳の両方を使って
「聴く」ことができる。
「聴く」ことを訓練してる人達は、
スイッチを自分でパッと入れることができるんじゃないかな?と推測します。
意志や目的、フレームなどに応じて
左右の出力を変えれるようにも思います。
自閉症スペクトラム
グレーゾーンの人達が
「聴く」ことができない人が多いのは
左耳キャッチで右耳発動の必要性
スイッチのON/OFFを
直観的に判断してるんじゃないかな?という仮説
です。
・相手の言葉に嘘がある
・仮面
・相手に意志がない、イマイチ
・次元と周波数に敏感
・星のジャッジがあるなどの理由から
聞くに値しない。と判断。
→右耳スイッチが入らない。
自分が興味があることや音に関してや、
自分や他者に正直に人の言葉や音に関しては
右耳スイッチが入って言葉が入ってくる。
また、聴覚過敏の人の場合
左耳から入ってくる情報が大きいんじゃないかな?と。
音を右耳でとってるか?左耳でとってるか?
両耳で均等にとってるか?
実験して認識をしていくと
自分についての情報が増えると思います。
左耳が聞こえない、聞こえにくい場合
皮膚がその代わりをしている可能性があり
おそらく体感や触覚が強い。
右耳が聞こえない、聞こえにくい場合
高次の意図として聞きたくない選択肢の結果になってる可能性もあるかと。
高次の意図
肯定的な意図を認識していくと
全て自分が選択している世界ということを
認識していくことが可能です☆
そして、高次の意図/肯定的な意図に基づいた
他の選択肢を出し、どれでも選んでいけるという能動的な生き方になっていくかと思います。
そゆ人生の前提が自己認識
自分の声を「聴ける」ということ。
チック
ASD、グレーゾーン、遠い星から来ている人達が地球で自分の力を発揮する、自分に繋がるには、
まず腹式呼吸と足裏です。
氷上を滑る言葉や借り物の意識ではありませぬ。















