20250707〜
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自身の中の男性性が足りない
自分語りの内容は
自分、家族、学生時代、近所などが主で世界が狭い。ほぼ、園児と同じ興味の範囲
行動できず意志もなく環境を受け入れることに偏った女性は、恨みがましくなる
その恨みは子宮へ溜まりがち
恨みがましさと思い込みはリンクしてる🔗
社会意識の中で揉まれる経験や獲得したモノはなく、未知なる世界へ出かけることなく、興味の中心は家族、近所、過去の世界となりがち。
どこかの国や宗教のように強制されずとも
狭い世界で過去に生きることを選択している
本来の男性性は「vision」
過去が動力源のカメラでは、
過去の動力源で見えるものだけ見てはそれが世界だと思い込んでる。
「より多く獲得する」という二元の男性性で社会を捉え、それで構築された社会意識の中へ丸腰で突入して際は打ちのめされ、戦略を駆使するか?引きこもるか?言いなりになるか?身体を壊すか。
社会の中で自分の居場所がないから
同じ星の人が少ないから孤立孤独を感じてるんじゃなくて、自分一人の映画を一人で観て楽しんでるから、孤独とか孤立なんだと思うな。
森羅万象や
他者と繋がる橋をかけるつもりがないのは自分
なぜ女性が「多く獲得すると立派です」という
現行の社会意識の中で評価を求めるのか?というと、大地と繋がれなくなったからだと思う。
大地と繋がれる女性は
どこにいても満ち足りた何かがあって
二元の男性性で構築された世界へ
わざわざ足を踏み入れることはないんじゃないかな?
どこにいても大地と繋がり
満ち足りている女性が紡ぐ手仕事や料理の品々は
どれほど素晴らしかったろうね!
現在自分が働いているとか
いないとか関係ない。
過去の動力源で過去を写し続けるカメラから、
魂の動力源で今を捉えるカメラになった時
男女は関係なくなる
ましてや二元の男性性社会の中で何かを獲得しようとすることはないでしょう。
自分の意図と意志
visionで生きていく
その瞬間瞬間を捉えていく
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他者や親からの承認
権威や名誉、お金など
自分の行動のエネルギー →動力源が
外部にある場合は過去に生きている
ゆえに過去の物語がリバイバル上映され続け
その映画を一人で見続けてる
行動のエネルギー→動力源が自分自身になってくると魂意識の発動で
「核なる価値」が輝いてくる💫
動力源が自分自身になってきたとき、目が変わる
水晶体
過去はやりきったものになり
今に生きている
今を五感で捉えはじめる
過去の動力源で動いていたカメラは
魂のエネルギーで動くカメラになる
レンズ越しにとらえる景色、他者、風景
すべでが今!になる。
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