アーシングシューズ(底が薄い履物)で歩くのと
スニーカー(底が厚い履物)で歩くのは
使う筋肉が違う
疲れる箇所が違う
歩き方を変える必要あるかも!?
という記事を書きました。
では!
アーシングシューズを履いて
ナンバ歩きで歩いてみるとどーなるか?
実験してみました。
結果
・使う筋肉や関節の動きが違う
→硬い道路の上でも膝などの関節にやさしい。
→反発力を使わないことでの使う筋肉の違い
→なかなか前へ進まないように感じる
・手と足を合わせるのがズレてくる
・聴覚が拡がってくる
聴覚の拡がりは
自然環境の中でより感じることができそうで
大自然に行ったとき試すの楽しみ!
忍者の聴覚やエーテル察知にも関係してそう😚
手足のズレに対応するため
手へ動きをつけました。
掌を膝(下)へ向け広げ、
自分で自分の膝を上げるようにして
右手の上げと右足の上げを合わせる
左手の上げと左足の上げを合わせる歩行
基本は同じでバージョンを変えて。
指揮者みたく人差し指を立て
右右、左左で合わせて歩行
それを左右に大きく拡げダンスみたくして歩行
指揮者歩行の際
指の数を変えて歩行などなど
指の数による変化!
2本
4本にすると
スピードが緩む!
おそっってなる位
1本、3本、5本は多少差異はあるものの
おしなべてスピードが上がる⤴️
奇数と偶数の差異
こんなもところにも影響ー‼️
スニーカーでの歩きと
アーシングシューズでの歩き
交互にしてみようと思う
キラーン✨を循環していく装置
空間、コミュニティ
チャクラビルOpenまでの
季刊fonsence




