→つづき。


 

現れた3歳の自分


○○ちゃんは


なんでもよく知っているニコニコ





正直。





聞いたことには答えてくれるし
自分が何が好きで何が好きではないか?
明確に認識している。





大切にしてるリュックの中身を見せてもらった。



これは何?
と聞いていく。



彼女の本質が
そこにあった✨





3歳の自分が背負っているリュックの中身を
見せてもらえるといーかもね!

星からやってきた意図がわかるかもよー✨






3歳の○○ちゃんは
わたしの膝に乗ってきて

大人の○○さんと対峙

私と彼女のやりとりの合間に入ってきたり
質問にも答えていく爆笑

 



そんなことを続けていくなかで


3歳の○○ちゃんが好きな服と
今の○○さんが着ているものの
差異が大きいことが発覚。




→つづく。




























つづき。




同じく
言葉が頭に残り
何度も巡っていくシーンを出してもらう。



先ほどは最近のこと。

コチラは幼少期。









見える
聞こえるという五感をバラしたやり方で
場面を空間にだす。





ここで見えてるのは
ぼやけた輪郭


聞こえてるのは
何度も頭の中を巡る言葉ではなく

声音
節回しのような話すリズム







そのシーンへ入ってみる。

同じくぼやけた輪郭
声音と節回し
何度も頭の中で巡っていた言葉ではない。



体感覚は胸のモヤモヤ







第三者の視点から
幼い自分と相手の二人を見て
「彼女達は、」という括りで認識していく。






幼い自分に
大人の今の自分が声をかける。






そこに無理にいなくてもいんだよ。
別の世界へ行けるよ。

一緒に行こう!





幼い当時の自分
目の前に現れた女性(今の自分)の言ってることはわからない。

が、温かい何かを感じていく。



 
少しずつ動く
繋がっていく。





手をとり外へ出る。




はじめは座って一緒に遊ぶ。





笑い声が出てくる。
信頼感が生まれてくる。 


座っての遊びに飽きてきて
外へ一緒に出かける。
道を歩いて道端の花を手に取る。



 

○○ちゃんが大好きなお花
○○が大好きだったお花










・・・✨




3歳の自分と一緒に遊んだ後
今に戻り


先ほど何をやっても意識が戻らなかった人へ
再び会いにいく。






すると、、




胸に生体反応が現れている。

みどり。




この色は○○ちゃんが好きな色でもあり
大切なリュックに入っていたあるものの色でもある。





声をかける。

少しずつその人の意識が戻る。




あるところで
ハッと!意識を完全に戻す。




手に握っているものの感覚もある。






あれ?わたしどこにいたの??







→つづく























ある言葉が頭を巡る
何度も巡ってきている言葉。







その言葉が巡った出来事を
見る
聞こえる
体感覚で空間へ出してもらう。





そのシーンへ入ってみる。
体感覚がない。


○○を手に握ってるはずなのに。
それもない。






あーあ

仕方ないわ


ガッカリ。。



と、諦めて
抜けるてる。










その抜けてる自分を今の自分が認識する。
 

ーさて、どうしましょう?





声をかけたり

押したり
揺さぶっても

心ココニアラズ

意識がない

応える気がない


アキラメ。







ーこの人を置いて
先に進むことできます??



できないと思う。



引きずって連れて行く。




😊









→つづく。