二元の世界が消滅していく変化の中
冥王星を強く感じる☆
個を超えたもの○
前提が二元の世界においては
習うことや学ぶことは機能したが
前提がUnityの世界においては
全て自分で認識できる。
学力テストに邁進して「良い結果」をゲットした人たちのワクチン接種率の高さは、二元世界の終焉ドラマの一つかもしれない。
土の元素の共鳴で
冥王星が山羊座現在
乙女座の学ぶ姿勢、習うことが好きな要素と
牡牛座の思考と五感が加わる。
つまり二元の思考と五感の中で(牡牛座)
習うことが機能する。(乙女座)
社会の中で機能する。(山羊座)
骨となる。(山羊座)
そんな時代が終わりを迎えようとしている。
セッションやLABOやってて認識できるのは、
すべて自分で空間に出して自分で認識できる。
ということ!
そこから発見や気づきがあり
現れにより仕組みそのものも自分で認識できる。
仕組みを認識できることを提供していくのって、
自分の完全なる王様ならではかな?と思う。
完全なる自分の王様(自主)で
地球を歩ける人達の前提は、
お互い知ってる
お互いできる
お互い自分で歩いていける
一方
二元世界で自分のみが王様になるための
知識や場所の提供は
前提に
私は知っている。
あなたは知らない。があるんでは?
多くの病院や医師、医学もこれに該当でしょう。
成功するロボットの増産ってやつかな🤔
習うこと
学ぶことは
多かれ少なかれ
この前提を共有することになる。
自ら
はい。私は何も知りません。
と、宣言してるようなもん。
それは二元世界の特徴でもある。
2年前位までの二元の世界では
学ぶ・習うという有効性や有利もあったかもしんないけど(早く進めた!)
現在Unityへ向けて絶賛変容中の地球とその後では、全て自分で&お互いに認識可能となっている。
(環境が早く進んでる、真っ直ぐではない)
二元世界の動かない道路
一方向に進む世界では
早く進むことで先へ行けた為
習う事は、時にかなり有効に機能したが、
現在の
不規則に色んな方向へ動いている道路
エスカレーター、エレベーター
時空トンネルが乱立する世界では、
習うことが必ずしも有効とは限らないばかりか
時に決定的な遅れをとることもあるかと。
「二元世界の歩き方」というテキスト
過去を参考にしたりアテにしていても
その前提の環境が変わっているのだから
ヌカに釘、暖簾に手押し?
アーレーーーってな塩梅。
これはホロスコープも同様。
サインも変化してるし、惑星も変化している。
個人天体にこだわることが可能なのも
二元意識ならでは。
今!即!の自分の対応が世界をつくっていくのに
過去マニュアルで対応しようとする??
二元時代の過去の惑星意識で思考しても
二元世界の思考しかできないのでは??
パッと!現れる
時空トンネルを抜けたり
直感を頼りに
えいっとジャンプすれば
手に何かが当たる。
それを言語化してみる。
言語という音や形をヒントに進んでいく。
口から音として現れたものが
次の現れをつくっていく。
まさに触覚、嗅覚、言語感覚の
ミクスゼーション。
Unityへ進む地球の中で
冥王星が水瓶座へ移行するとはこゆことでは?で
二元の世界に足場を保ったまま
風の時代は情報が大事!と
アストラル海を進む船内の中での情報交換や
学び続けているのとは大きな差異がある。
そして
アストラル海を進む船内で過去を生きるのか?
Unity世界で、自ら歩いて創造していくのか?
ボーダーか差し迫っているのが現在。
沈みゆく船はタイタニックぽくもあるね。
20260621
「チャクラビル」という、
完全なる自分の王様の人達の創造場のOpenへ向けた、星々のARTと旅の粒子の直感的プロセス✨


